▼2020/10/01:イルーゾォゆるふわまとめ/未分類
暴力彼氏から夢主寝とって鏡の前でおせっせネタの為に情報まとめときます。アニメ12話のイルーゾォの最初の方の声と喋り方いやらしい笑
◆単行本三巻とアニメとかから◆
◇鏡像の知覚
単行本初登場時。ポンペイ街の壁にかけられた鏡に映るイルーゾォを知覚できたのはフーゴのみ。ジョルノとアバッキオがフーゴと一緒に鏡を見ているシーンがあるけど、ふたりには見えてなかった。イルーゾォが知覚させるまでは見えなさそう。イルーゾォ次第?
◇資料のしまう位置とか
鏡の世界にて、右手で左の服の下へ手を入れてたけど、現実世界でも同じなのか、それとも鏡の世界へ行ってから、入れ替えたかは謎。漫画では資料がバインダーに挟まってる感じに描かれてるけど、硬いボードを懐に入れるのは草。アニメだと鏡文字には見えなかったけど、イルーゾォの認識次第で鏡文字にならない可能性はある。
◇イルーゾォの性格
・「鏡に引きずり込むのは、鏡を見た順から」
→自分の能力の強さ故に、自信がありそう。相手がスタンド持ちであろうが、個々の強さに興味ない(同じ高身長のアバッキオでも勝てると思ってるのはマンミラがいれば人間相手なら余裕だからか、あるいは危なくなったら鏡の外に半分身体を出してちょんぎってしまうこともできそうだから?)
・鏡に引きずり込んだのは「誰からでもよかった」
→上記に同じ
・「ひとりずつだぜ」(鏡に引きずりこむのは)
→慎重!でも引きずりこむ時にはあまり状況に注意してないところある。(アバッキオにジョルノと、ふたりの機転がすごいのもあるけど事実ふたりに騙されてる。アバッキオに懲りずにジョルノに騙されたのは新入りでキッズだから油断した?)
・護チがわざわざポンペイに来たこと
→『娘を護衛するための何かを取りに来た』という推測をちゃんとしている。偉い。
・フーゴ殴った後に笑う
→無力な人間をなぶるのが好きそう。きっと自分つえーが大好物。
・「邪魔なしたっぱはひとりずつ死んでもらうぞ」
→恐らくブチャ以外はイルーゾォからしたら、したっぱ扱い?したっぱが事実でも相手を侮る傾向にあるように思われる台詞。
・「安全で……無敵にふるまえる『鏡の中』……それがおれの能力」「これがおれの『マンミラ』」
→自尊心が高そう。得意領域で相手のことを見下して自尊心保ってそう。一匹狼。人とつるむの嫌いそう。怪我嫌い。痛いの嫌い。病院も嫌いそう 偏見
・「だがこっちは自由に殴って〜」
→弱いものいじめしてストレス発散してそう 偏見
・からすの死体みて汗だらだら
→今まで直面したことのない状況だったのかな?それでも冷静にカラスの変死体を分析するのは流石。
・「命令のほうが第一」
→仕事できそう。流石暗チ!
・「おまえはもう始末したも同然」
→確かにマンミラにやられてふらふら状態だったから、暗殺経験のあるイルーゾォなら怪我の具合でフーゴがまともに動けないことをわかっていたと考えられる。して、フーゴを放ってジョルノたちの追跡を優先したのは当然。イルーゾォの判断は間違ってない。「ジョルノたちが取りに来たものをぶんどるのが第一優先」と本人も理解してる。
・「おまえはもうおしまいだ/おまえはもう動けない」
→相手を追い詰める台詞好きそう。きっとおせっせでも言葉責めするタイプ。
・「せーぜー」
→メモ。可愛い。
・「ええー おいッ!」
→メモ。煽られたい。
・アバッキオ自ら手切断
→最初こそブッたまげるけど、すぐにアバッキオの行動を冷静に分析。偉い。
・ジョルノを小僧、ガキ呼ばわり
→アニメでは暗チで歳上っぽく描かれているそうなのでリゾットの年齢を考慮して28以上???
・アバッキオを煽る為に、一旦走っていった道を可愛く引き返す ススッ あと終始歩き方、走り方変で可愛い
→人を煽る、馬鹿にするのが好き。自尊心を満たす為???
・鏡の中からは声が届かない
→外からは届くかは謎。イルーゾォ次第かも。
・アバッキオが手切断できたならこのイルーゾォもこれしきのォォォ
→他者と比べて自分だけができない、劣等感を感じるようなことは許せない性格に見える。あいつができるならオレにもできるで、小さい頃からやんちゃしてそう。その一方で、鏡の中、という安全地帯を好んでるからどうだろう。でも公園でブランコからジャンプして飛び降りてドヤる同年代の子を見て、自分もそのくらい、と皆が帰った頃に闇練して「へへっおれにもこれしきの事できたぜ!」って体のあちこち怪我しながらも喜んでそう小さい頃は。好きな子の前で馬鹿して怪我するタイプか、好きな子いじめて嫌われるタイプ。
・スゲエ
→スゲェじゃなかった!!!スゲエ!!!
・「腕を失う覚悟までして外に出たのに」パープルヘイズに捕まる 「せっかく〜」を5回言う
→不条理とか、報われない報酬へ大きな不満を抱きがち。状況が状況なだけに理解しますが。イルーゾォ(;_;)
・イルーゾォ『病死』
→ゾォ(;_;)(;_;)
・総評
→性格については自尊心が高い。その分自分が傷つくのは心身共に嫌。だから鏡の中という安全地帯を好む。多分、恋人にもそういう役割を求めそう。自分の全てを肯定して、決して自分を傷つけない優しい女性が好み。逆にプライドの高い女性を屈服させて、自分が強い、と認識させることで自尊心を満たすのも好きそう。自分を悪くいう女性がいたら、どんな手を使っても自分を認めさせる。そんなイルーゾォは今日もでっかわいい!
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