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▼本誌「z=193」感想

今週の本誌dcstを見て、私なりの感想をまとめました。
ネタバレ&クソデカ感情なので注意。
(アメリカ組のことしか話してません)






遂にスタンリーにとってのゼノという存在がどんな大きなものなのかが、明らかになりましたね。とはいってもその感情がどうやって芽生えたのか、どうしてそこまで思うようになったのか、それは分からないです。でも確実に、スタンリーはゼノを愛してる。ちなみに腐の意味ではないです。
私は夢を書くときもスタンリーにとってゼノという存在を絶対に大切にしたいと思っていて、それが過剰表現ではないと信じていました。だから今回の話を見て、本当に安心した。

彼らの幼少期の部分が一瞬見えましたが、どう見てもスタンリーはゼノだけを見ていて、ゼノは科学を見ている。私はずっと彼らの想いは同等だと思っていましたが、今までと今回を見る限り、スタンリーの想いの方が大きいのではないかなと感じました。やっぱりゼノは科学が一番で、科学でこそその輝きを見せる…。そしてスタンリーはそんなゼノが輝いている姿を大切にして、それが叶うのなら自分の命も犠牲にする。愛が……愛が重すぎるよスタンリ…!!!!
未来永劫の石化は死も同然。いつか目覚める未来があったとしても、その時に彼の愛する幼馴染はこの世にいるのだろうか。それさえも分からない。
私は千空はスタンリーをずっと人質にするとは思ってないので、きっと目覚めさせてくれる…って信じてます。でも、それでもあの時のスタンリーは本当の死だと思ってあの決断をしたのだと思うと、涙が止まらん。自分の死(石化)を目前として、まず最初に思い浮かべたのが幼馴染の姿で、そして彼の輝けるミライだなんて、こんなの…こんなのああああ……(限界)。
最後鎧を脱ぎ捨てたのは、彼が軍人からただの幼馴染に戻るってことですよね。こんなんもうアカンて。

スタンリーをより一層好きになりました。正直あの幼馴染の間に夢主入る隙あんのかって思いますが、夢なので、はい夢なので!!!
今回の話見て確実に分かったことは、彼にとって愛する人ができた時、彼は絶対に裏切らない愛を持っていること。幼馴染のゼノへの真っ直ぐな想いを見て、こんなん絶対愛する恋人いたら、彼はとことん愛し尽くすじゃんね。って。
今まで彼の夢を書くときに、きっと彼は愛妻家だろうな〜とか、一途だろうなぁ〜とか、そんな妄想をしてましたが、妄想じゃないよ、彼は絶対に一途だし真っ直ぐに愛してくれるよ…。
私は今後、自信もって彼に愛される夢を書けるなって思いました。
愛…そう、愛なんだよ……。


とりあえずゼノ先生は幼馴染が自分の為を想って撃つという行動を止めたことをちゃんと理解してくれよ。じゃなきゃそのポンパ殴り倒すかんな。

コメント(0) 2021/04/19(15:07)







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