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複数の夢主の話。B級のオリジナル隊です。全員親戚(説明が面倒なので従姉妹同士になる可能性が)です。

夢主1
 隊長兼オペレーター。18歳の高校3年生。かつてはA級部隊の攻撃手だった。
 チームのひとりが隊務規定違反をして、隊長として自覚が足りなかったとB級に降格するが、その行動が気にいらないと全員が辞めてしまう。
 その後トリオン量が急激に下がってしまい、除隊してオペレーターになろうとするが、夢主3が入って再スタートに立つ。

夢主2
 14歳の中学2年生。攻撃手。
 第一次侵攻で家族を失う。そのため近界民をとても憎んでいる。
 攻撃手として才覚を見せるが、人数が少ないので菊地原、歌川を師に射手も兼任する。

夢主3
 16歳の高校1年生。狙撃手兼攻撃手兼銃手。超直感のSE持ち。
 ボーダーへの資金提供をするとある会社の令嬢。それを秘密にしている。
 親のコネなしで実力でボーダーに入り、ソロで狙撃手になろうとしたが、夢主1がオペレーターになると聞き、狙撃手をマスタークラスまで伸ばし、入隊し存続させた。
 攻撃手は夢主1に師事し、マスタークラス目前。

変換も多くなるし、夢小説とは言いがたくなるのではと思い、書くことはなさそう。

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neta
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