2018/10/28

ラッキースケベ

突然突風が吹いて夢主ちゃんのパンツを見てしまった暁のメンバー。

デイダラ:「赤か、うん」と顎に手を置きながら冷静に品定めしてくるので、容赦無くげんこつ。頭を摩りながら「何すんだテメェ!こっちだって見たくて見た訳じゃ、」なんて言うもんだから、もう1発。倒れるデイダラに、「馬鹿だろお前」とサソリが呆れる。

トビ:「きゃー!!」と何故かトビの方が悲鳴を上げて顔を真っ赤にする。ごめんね見えちゃった?って聞くと、恥ずかしそうに顔を覆いながらもコクンと頷く。なんか可愛くて笑ってたら、「笑い事じゃないッスよ。他のメンバーの前では気をつけて下さいね」と怒られる。

飛段:「お…、おお……」と顔を赤くしながら動揺してる。お互い無言で気まずい雰囲気が流れるが、その空気に耐えられなくなった飛段が、頬を掻きながら「ま、まあ何だ!見られても減るもんじゃねぇよ!気にすんな!」と間違ったフォローの仕方をして頬に手形を付けて帰ってくる。「何だその頬は」と角都に言われて舌打ち。

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2018/10/26

健康診断

今日は朝から健康診断。
身長を測ったらかなり伸びていて喜んでいたのに、その後の体重測定でもかなり増えていたので凹みました。
血糖値の関係で朝ごはんを禁じられていたので、今猛烈にパンを貪っています。パァン!
これだから太るんだなぁ。みもを

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2018/10/24

おっぱい揉む?

冗談半分で、「おっぱい揉む?」って聞いてみた。

ペイン:無言でスッと手が伸びてくるから、こっちが慌てて隠す。「冗談だよ!!」と言うとフと笑って「そんなに慌てる位なら言うな」と返され、何だか負けた気分。

小南:「あら、少し大きくなったんじゃない?下着が合ってないわ」普通にお互い触り合いっこして女子会になる。小南みたいに大きくなりたいと言うと、「貴女の方が魅力的だと思うけど」って優しいお姉さん過ぎる。

イタチ:少し顔を赤くさせて、コホンと気まずそうに咳払いをする。「女子がそういう事を言うのはあまり感心しないな」とガチ目の説教。じゃあ揉まないの?と念押しすると、ぐっと押し黙り、小さな声で「後で俺の部屋に来い」とだけ言って去って行く。

デイダラ:「はぁ!?お前何言ってんだこの阿保!!」と顔を真っ赤にして怒りだす。期待通りの反応に満足げに笑っていると、突然手を掴まれて、「って言えば満足か?うん」と素のデイダラ。「オイラの事舐めてんだろお前」とからかわれた事にご立腹な彼に、ベッドに引きずり込まれる。

トビ:「揉む〜!!」と大喜びのトビに、拒む間もなく揉まれる。弱々しく抵抗しても全部簡単にあしらわれて、「あれぇ、先輩。どうしたのぉ?すごく苦しそう!今すぐ看病しなきゃ!」とトビの部屋に引き摺られる。後はオビトモード全開で「小娘が俺をからかうなんて100年早い」ガツガツ啼かされる。

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2018/10/23

シノビストライカー

「おい!!」
サスケ師匠に色んな技を指南して貰っている途中、突然デイダラが乱入してきた。かなりご立腹な様子で私を睨んでいる。
「な、何でしょう」
「テメェ、俺に弟子入りしといてソイツに鞍替えか!?」
鋭く指差した先には、澄ました顔のサスケがいる。確かに数日前、私はデイダラの元へ弟子入りし、彼の技を伝授して貰った。全ては勝つ為に。
しかし、デイダラから盗める技は全て盗んだ。もう彼から教わる事はない。だからこうして、今度はサスケに見てもらっているのだ。手数は多ければ多いほど、対戦で有利になる。状況や味方に応じて色んなことに対応しなければならない。
「ふざけんな!俺はまだお前に教えることがあるんだよ!戻ってこい!うん!」
「おい。こっちは修行中だ、邪魔をするな」
「なんだと?テメェ、オイラとやろうってのか!うん!」
一触即発の雰囲気に私は大きな溜息をついた。

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2018/10/22

風邪っぴき

みなさん、おはようございます。
月曜日…週初めですね。私はと言うと、昨日から続く微熱と喉の痛みにより、会社をお休みして療養中です。熱に魘されながらも、イタチのエロ短編を上げられる元気はあるので大丈夫そうです。声が出ないのが辛いところですが。
既にインフルエンザも出てるみたいですね。これから病院で念の為検査をしてもらいますが、皆様もお体には気を付けてくださいね!

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