開始
「面倒くさいな……」
「働くよ、義務だからな」
スキル
「これでいいだろう」
「水の加護よ」
コマンドカード
「了解した」
「これでいいのか?」
「分かった」
宝具カード
「準備完了、人ならざる力を見せよう」
アタック
「ふんっ」
「はっ」
「くらえ!」
エクストラアタック
「これでどうだ?」
宝具
「水よ踊れ!湖よ、溺水させよ(デス・バイ・レイク)!」
ダメージ
「ぐあっ!」
「くっ……!」
戦闘不能
「悪いな……限界だ……」
「僕は……まだ……!」
勝利
「終わったな、これいいのか?」
「僕だってこれくらいはできるさ」
レベルアップ
「みなぎるな、うん」
霊基再臨1
「……人の姿をとっただけだ。なんだ、気に入らないか?」
霊基再臨2
「再臨か……ふむ……」
霊基再臨3
「いつまでもぼろきれだと見栄えが悪いだろう。どうだ?」
霊基再臨4
「来ないのか?別に取って食ったりしない。一緒に月を眺めようじゃないか」
絆Lv1
「何か用か?」
絆Lv2
「……僕に構う必要はないぞ」
絆Lv3
「僕はかつて、とある妖精に連れ去られたことがあってな……くそ、魔術師のくせに猿轡取り付ける速さが尋常じゃなかったぞ……!」
絆Lv4
「昔、僕は……とある少女を守るために過ごした。けれど、あの子は……死ぬ間際まで苦しんでいた。……それが唯一の心残りだ」
絆Lv5
「馬鹿な人間だ。僕は人を喰らう獣。……いつか食われてもしらないぞ。この衝動は……ふ、いや、もう何も言うまい。お前が僕の力を必要とするなら、僕はお前の剣となるまで。この力、存分に使うといいさ」
マイルーム
「……出かけないのか」
「僕がサーヴァントとは……全く……」
「エリーゼ……吹っ切れた顔をしている。よかった」(エクター・ド・マリス所持時)
「僕はお前を許しはしない。あの子の献身に対して、答えなかったお前を……どうして許せるというんだ」(ランスロット所持時)
「花の魔術師か。……今は共に戦う仲間だ、過去のことは水に流そう」(マーリン所持時)
好きなこと
「水場は好きだ。気分が楽になる」
嫌いなこと
「……思いつかないな」
聖杯について
「聖杯?必要ない」
イベント開催中
「何か特別な行事があるらしいぞ。行かないのか?」
誕生日
「誕生日おめでとう、マスター」
召喚時
「サーヴァント、ライダー。真名はケルピー。……なんだ、この姿の方が分かりやすいと思ったのだが、驚かせたか?」
ALICE+
「面倒くさいな……」
「働くよ、義務だからな」
スキル
「これでいいだろう」
「水の加護よ」
コマンドカード
「了解した」
「これでいいのか?」
「分かった」
宝具カード
「準備完了、人ならざる力を見せよう」
アタック
「ふんっ」
「はっ」
「くらえ!」
エクストラアタック
「これでどうだ?」
宝具
「水よ踊れ!湖よ、溺水させよ(デス・バイ・レイク)!」
ダメージ
「ぐあっ!」
「くっ……!」
戦闘不能
「悪いな……限界だ……」
「僕は……まだ……!」
勝利
「終わったな、これいいのか?」
「僕だってこれくらいはできるさ」
レベルアップ
「みなぎるな、うん」
霊基再臨1
「……人の姿をとっただけだ。なんだ、気に入らないか?」
霊基再臨2
「再臨か……ふむ……」
霊基再臨3
「いつまでもぼろきれだと見栄えが悪いだろう。どうだ?」
霊基再臨4
「来ないのか?別に取って食ったりしない。一緒に月を眺めようじゃないか」
絆Lv1
「何か用か?」
絆Lv2
「……僕に構う必要はないぞ」
絆Lv3
「僕はかつて、とある妖精に連れ去られたことがあってな……くそ、魔術師のくせに猿轡取り付ける速さが尋常じゃなかったぞ……!」
絆Lv4
「昔、僕は……とある少女を守るために過ごした。けれど、あの子は……死ぬ間際まで苦しんでいた。……それが唯一の心残りだ」
絆Lv5
「馬鹿な人間だ。僕は人を喰らう獣。……いつか食われてもしらないぞ。この衝動は……ふ、いや、もう何も言うまい。お前が僕の力を必要とするなら、僕はお前の剣となるまで。この力、存分に使うといいさ」
マイルーム
「……出かけないのか」
「僕がサーヴァントとは……全く……」
「エリーゼ……吹っ切れた顔をしている。よかった」(エクター・ド・マリス所持時)
「僕はお前を許しはしない。あの子の献身に対して、答えなかったお前を……どうして許せるというんだ」(ランスロット所持時)
「花の魔術師か。……今は共に戦う仲間だ、過去のことは水に流そう」(マーリン所持時)
好きなこと
「水場は好きだ。気分が楽になる」
嫌いなこと
「……思いつかないな」
聖杯について
「聖杯?必要ない」
イベント開催中
「何か特別な行事があるらしいぞ。行かないのか?」
誕生日
「誕生日おめでとう、マスター」
召喚時
「サーヴァント、ライダー。真名はケルピー。……なんだ、この姿の方が分かりやすいと思ったのだが、驚かせたか?」