開始
「あら、立ちはだかるの?それなら殺しましょう」
「邪魔をするなら薙ぎ払うのみ、ね!」
スキル
「これかしら?」
「どうぞ!」
コマンドカード
「いいわよ」
「それでいいのね?」
「分かったわ」
宝具カード
「神をも恐れさせた力の一端、お見せしましょう!」
アタック
「はいっ」
「それっ」
「はっ!」
エクストラアタック
「まだまだでしょう!」
宝具
「我が父の憎悪を知りなさい。落ちよ、堕ちよ、墜ちるがいい!『我は障害、天地を覆い隠す(アナーウルシティ)』!」
ダメージ
「くうっ」
「ああっ」
戦闘不能
「見えない……何も見えなくなる……」
「ごめんなさいマスター……、一旦下がるわね……」
勝利
「当然ですとも、戦うために作られたんですから!柔ではないわよ?」
「負けるわけにはいかないのよ、絶対に」
レベルアップ
「ありがとう」
霊基再臨1
「少し着替えてみたのだけど、どうかしら」
霊基再臨2
「マスターって変わってるわね。私なんかを育ててもいいことなんてないわよ?」
霊基再臨3
「――いえ、その、言葉が出なくて。ありがとう、マスター」
霊基再臨4
「見て、マスター。空って広いのよ。どこまでも広がってる――そう、あなたの未来と可能性のように。私、神を殺すためだけに作られた化け物だけど……あなたが必要としてくれるなら、何でも頑張れると思うの。さあ、行きましょうかマスター!世界が待ってるわ!」
絆Lv1
「マスター、何か用事はないかしら?何でも言ってちょうだい」
絆Lv2
「マスターがインドラの化身とかでなくてよかったわ。もしそうだったらうっかり殺してしまいそうだもの」
絆Lv3
「マスター、私が怖くない?……いや、その……生前……色々やってしまったから怖がらせていたらどうしようかなと……」
絆Lv4
「人が羨ましいと思ったことがあるの。私はどうやっても無理だったから……」
絆Lv5
「もう!マスターったら!物好きね、こんな化け物をここまでそばに置くなんて……。全く!ふふふ、嬉しいわ。とってもね!マスターが私を必要としなくなるまで全力で力になるわ。だから、その時までそばにいさせてね。お願いよ?」
マイルーム
「出かけない?体を動かしましょう!」
「私はマスターの代わりに戦う武器よ。だから戦闘は任せて」
「気苦労が多そうだものね、カルデアの職員も、マスターも。お世話になってるし、何か恩返しできたらいいのだけど……」
「カルナ!あ、あの、その……嬉しくて……変わらないわね……グスッ、な、泣いていないわよ!」(カルナ所持時)
「――。あ、その、見惚れていたの。相変わらずね。永遠の乙女――とても元気そう。それが何よりなのだけど」(ラナシュタ所持時)
「彼、私と少し似ている気がするの。神に造られた兵器、ってところが。でも、彼の方がずっと――いえ、何でもないわ」(エルキドゥ所持時)
好きなこと
「太陽、星、それに――人の観察。楽しいわ」
嫌いなこと
「インドラ!インドラよ!ええ、今度こそ殺す」
聖杯について
「インドラを殺す、と言う願いは駄目かしら?」
イベント開催中
「イベントがあるらしいわ。行きましょう!」
誕生日
「誕生日!?マスターの!?お祝いしなくちゃ!まず巫女を100人呼んで料理もたっぷり用意して、ああ準備が足りない!そしてここは私の家じゃないからそんなこともできない!!な、何か頼み事はあるかしらマスター!何でも聞いちゃうわよ!!」
召喚時
「サーヴァント・バーサーカー。真名はヴリトラ。――ふふ、でもリトラナって呼んでくれると嬉しいわね」
ALICE+
「あら、立ちはだかるの?それなら殺しましょう」
「邪魔をするなら薙ぎ払うのみ、ね!」
スキル
「これかしら?」
「どうぞ!」
コマンドカード
「いいわよ」
「それでいいのね?」
「分かったわ」
宝具カード
「神をも恐れさせた力の一端、お見せしましょう!」
アタック
「はいっ」
「それっ」
「はっ!」
エクストラアタック
「まだまだでしょう!」
宝具
「我が父の憎悪を知りなさい。落ちよ、堕ちよ、墜ちるがいい!『我は障害、天地を覆い隠す(アナーウルシティ)』!」
ダメージ
「くうっ」
「ああっ」
戦闘不能
「見えない……何も見えなくなる……」
「ごめんなさいマスター……、一旦下がるわね……」
勝利
「当然ですとも、戦うために作られたんですから!柔ではないわよ?」
「負けるわけにはいかないのよ、絶対に」
レベルアップ
「ありがとう」
霊基再臨1
「少し着替えてみたのだけど、どうかしら」
霊基再臨2
「マスターって変わってるわね。私なんかを育ててもいいことなんてないわよ?」
霊基再臨3
「――いえ、その、言葉が出なくて。ありがとう、マスター」
霊基再臨4
「見て、マスター。空って広いのよ。どこまでも広がってる――そう、あなたの未来と可能性のように。私、神を殺すためだけに作られた化け物だけど……あなたが必要としてくれるなら、何でも頑張れると思うの。さあ、行きましょうかマスター!世界が待ってるわ!」
絆Lv1
「マスター、何か用事はないかしら?何でも言ってちょうだい」
絆Lv2
「マスターがインドラの化身とかでなくてよかったわ。もしそうだったらうっかり殺してしまいそうだもの」
絆Lv3
「マスター、私が怖くない?……いや、その……生前……色々やってしまったから怖がらせていたらどうしようかなと……」
絆Lv4
「人が羨ましいと思ったことがあるの。私はどうやっても無理だったから……」
絆Lv5
「もう!マスターったら!物好きね、こんな化け物をここまでそばに置くなんて……。全く!ふふふ、嬉しいわ。とってもね!マスターが私を必要としなくなるまで全力で力になるわ。だから、その時までそばにいさせてね。お願いよ?」
マイルーム
「出かけない?体を動かしましょう!」
「私はマスターの代わりに戦う武器よ。だから戦闘は任せて」
「気苦労が多そうだものね、カルデアの職員も、マスターも。お世話になってるし、何か恩返しできたらいいのだけど……」
「カルナ!あ、あの、その……嬉しくて……変わらないわね……グスッ、な、泣いていないわよ!」(カルナ所持時)
「――。あ、その、見惚れていたの。相変わらずね。永遠の乙女――とても元気そう。それが何よりなのだけど」(ラナシュタ所持時)
「彼、私と少し似ている気がするの。神に造られた兵器、ってところが。でも、彼の方がずっと――いえ、何でもないわ」(エルキドゥ所持時)
好きなこと
「太陽、星、それに――人の観察。楽しいわ」
嫌いなこと
「インドラ!インドラよ!ええ、今度こそ殺す」
聖杯について
「インドラを殺す、と言う願いは駄目かしら?」
イベント開催中
「イベントがあるらしいわ。行きましょう!」
誕生日
「誕生日!?マスターの!?お祝いしなくちゃ!まず巫女を100人呼んで料理もたっぷり用意して、ああ準備が足りない!そしてここは私の家じゃないからそんなこともできない!!な、何か頼み事はあるかしらマスター!何でも聞いちゃうわよ!!」
召喚時
「サーヴァント・バーサーカー。真名はヴリトラ。――ふふ、でもリトラナって呼んでくれると嬉しいわね」