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2018/09/26(Wed)
アルトゥーーーーーーールス!!!!
高難易度クリア出来ません…!!!!ヽ(;▽;)ノ
にっくきジャガーめ…いつかカルナさんを召喚できた時にはへし折ってやる…!!
はい。
ということで、小説では第7話公開しました。
ローマ云々の行はとりあえず蒼銀5巻読んでないと地味なネタバレ食わうかもしれないです。ご注意を!
2章を見返していて思ったのですが、この時点で結構ロマニは自身の正体についてぽろぽろとぼろ出ししていますね。
当時(3年前)プレイしていて全く気が付かなかったのですが。というかこの辺は全く記憶に残っておらず…寝ながらやってたんでしょうかね…
今回この小説を書くにあたってFGOのストーリーを見返す時、軸にしているのが「アーサーと一緒に旅をしていること」です。
FGO本編では、一応アーサーは人理修復後にカルデアに来るという設定になっています。
アーサーは以前ドクターとの面識があり、その時お互いの正体について勘づいているところがあったので、そりゃそうですよね…という。
もちろんこの小説内でもドクターとの面識は受け継がれています。たぶん。
その設定を小説で出すかどうかはさておき。
話が逸れました。
この小説では、アーサーと一緒に人理を修復していく過程で本作主人公とどういった関係になっていくのかを含めつつ、この場にいたらアーサーどう思うんだろう?どう行動するんだろう?と考えたところを話に出したりします。
オルレアンでランスロットの邂逅シーンを出そうかとも思ったんですが、微妙なのでやめました。
この先6章とか6章とか6章とかあるのでね!そちらどういった形にするかは未定ですが、そこで円卓関係纏めちゃおうかな、と。
今回第2特異点はローマ帝国ということで、もうウキウキが止まらなかったです。アルトゥールスですからね。なんてったって。
残念ながらルキウスは星のもずくとなってしまったので登場できません。ドンマイ!
この7話制作にあたって、ネロ祭2017の動画が肝心要でしたね。
神祖Tとお話するシーンは、プロトを経たアーサーがローマに対する態度を明確に表したものですから。
まぁプロトの頃から何も変わってなかったんですけどね!!
そりゃ生前ルキなんとかとかいうちょっとヤバいやつに追っかけ回されてた黒歴史あるんだったら、ちょっとやそっとじゃ変わりませんよネー
そんなわけで、ローマに対してはちょっと厳しめのアーサーと、
ローマに対しては激厳しいけど偉大なる包容力で同陣営になれるブーディカさんと
あれ?なんかこの雰囲気…ペロッ…ハッ!これはブリテンな香り!なマシュたちでした。
今回なんかみんな青春してましたよね。意図せぬ内に。
立香とマシュ、そして在りし日の**様…
みんな可愛いわ。