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2018/09/27(Thu)
おいまじかよ…
残酷なおしらせです。
データ消えました。
つらい。
これだからデジタルは……………キエェェェェーーーーーー(青髭)
悲しいのでネタ書いときます。
いずれ書きたいと思って妄想馳せてるネタですので、現連載中の長編とは何ら関係ありません。
Bloodborne×FGO
上位者とコンタクトの取れる主人公。
星の娘エーブリエタースの居場所は知らないが、どんなに距離がはなれていたとしても(世界を越えても)脳内会話可能。
幼い頃から瞳を宇宙に繋げており、他の上位者とも交信が可能。
エーブリエタースがどういう仕打ちを受けてきたか知っているので、周りには上位者の存在を話さない。
魔術の才能があり、時計塔に入学。
エーブリエタースを星に返すために天体科へ。後にアニムスフィアの選抜を受け、カルデアに研修生として入所。
マシュやロマニ、ダヴィンチと出会いちょっとだけ仲良くなる。
性格は穏やかで若干電波。抜けてるところもあるが、それはご愛嬌。
よくロマニのサボり現場に遭遇し、賄賂(スイーツ)をもらったりする。
しかし、レフの裏切りによる爆破で命を落とす。
お互いの存在を認知し合うエーブリエタースは彼女の死を嘆き、その魂を悪夢に呼び込む。
FGO世界では主人公の肉体は死んでおり、事実上「彼女は死んだ」ことになっている。
特異点Fにてなんやかんやと戦うぐだとマシュ。加えてキャスニキ。
アルトリアオルタの聖剣が解放され、星の光を呼び起こした時に、芋づる式でカルデアに召喚される。
クラスはフォーリナー。
エーブリエタースやその他の上位者と意思疎通することができ、また彼らの叡智を理解してもなお、正気を保つことができている。
カルデアが観測したのは、FGO世界にいた彼女ではなく、FGO世界に生きていた彼女という存在を借りた、宇宙からの使者。故にフォーリナークラスをもって現界する。
性格に変化はなく、いつも通りの天然っぷりを発揮する。
しかしその天然と思われる部分というのは、今の人類では到底及ぶことの出来ない高次元の思考のレベルである可能性があり、本当の意味で彼女が抜けているのかどうかは謎。
戦闘スタイルはぬるぬる。
エーブリエタースの先触れを使って、その一部を召喚する。
ぬるぬるだぞ。触手だぞ。
また、脳に得た瞳がサーヴァントになるにあたって拡大解釈され、マジモンの邪眼になっている。
視野と脳の中の瞳は直結しており、邪眼を発動すると相手は、
良くて発狂。悪いと脳が破裂する。
知的生命体特攻ともいえる。
魔力が莫大にあれば、固有結界を造ることが可能。
赤い月が登る悪夢。己の魂が夢見る世界。その世界を一部再現する。
上位者の宝石箱や〜!
普段は視認出来ない上位者でも、同じフォーリナークラスのサーヴァントや外なる世界との縁がある者にはある程度視認が可能である。
いや、分かってんねん。
ほんまはBloodborneにおける宇宙は私たちの言う宇宙じゃないってことは。
でもそんなこと話してたらまじ設定出来へんからな。夢見させてーや。
ということで、ブラボとFGOのクロスを考えてみた。でした〜ノシ
やー長文、長文。
もし、絶対少数だと思うんですが!
ここまで読んで頂けて、しかも短編でこの設定読んでみたいと思われる神様みたいな方がいらっしゃれば、「いいね」ボタン押して下さるとめちゃくちゃ嬉しいです…!!活力にします!!