2018/10/22(Mon)

ネタはネタだがネタ寝た寝た

気付けばハロウィン
気付けば11月
気付けばクリスマス
気付けばお正月
になってそうですね…季節の変わり目ははやいものです。

おはこんにちこんばんは。

本日ようやくゲッテルデメルングクリアしました…涙
みんな尊い…
背景も相まって、とても綺麗で美しくて儚い物語でした。
3章も楽しみです!


さて、今回はただのネタ出血大放出回!
ネリネリしてたらとんでもなく長文になる予感がしたので、息抜き程度には出さねば…と思った次第。
アーサー以外のお相手ありです。
いつか書けたらいいな…(遠い目)




☆ダクソ×FGO
DARK SOULSシリーズの火防女(ひもりめ)主
ブラボもしたので…と妄想したのがこちら。

特異点ロスリックで立香たちと出会ったクラスルーラーのサーヴァント。
ダクソシリーズ通して全ての火防女の概念が集まった存在。
FGOの世界線ではヴェスタの巫女(ローマ時代に実際にあった役職)という概念と混ざって適合する。
そのため、ローマ出身のサーヴァントには親近感と、皇帝には敬意を感じる。
また、火防女の中にはアナスタシアという名前を持つものがかつていた。その記憶の影響で、アナスタシアにも親近感を持っている。

黒いローブや衣装で統一している。
蝋で目を潰しており、それを頭冠で覆っている。
衣装の下の肌は火防女が今まで受け入れてきた人間性(人の魂だと考えてください)が蠢いており、とてもマスターにはお見せできない。
しかし美人でミステリアスな雰囲気から、職員・サーヴァントからは密かに人気が高い。

太陽系サーヴァントのカルナやガウェインなどには特に気を遣う。
傷など負うものならば、即刻駆けつけ治癒魔術を施す。
火を継ぐ者を導くことが火防女の使命であり、唯一の祈りであるから。

宝具『あなたに炎の導きのあらんことを』

宝具詠唱
「Let these souls, withdrawn from
their vessels,
manifestations of disparity,
elucidated by fire,
borrow deep within me,
retreating to a darkness beyond the
reach of flame,
let them assume a new master,
inhabiting ash,
casting themselves upon new forms.」



☆ドルフロ×FGO
指揮官主(アーチャー)
404小隊臨時指揮官♀

難易度の高い任務に404小隊が着任した際、臨時で指揮官に就き戦果を収めたことがきっかけで、「404には彼奴」と上層部に認識されめでたく404小隊専属指揮官の扱いを受ける。
性格に難あるメンバーにはじめは戸惑いはしたものの、そのうち可愛さが増してデレデレになる。
将来の夢は404小隊全員と誓約(結婚)すること。ただ指輪を買うお金がない(資源の調達に使い切っている)ので泣く泣く後回しにしている。

戦術人形の整備に困っているところトウコと名乗る女性から技術提供を受け、そこから魔術に接点を持つようになる。

戦場がいつの間にか特異点化してしまい、立香一行と接触する。
無事解決した後何故か英霊として登録され、カルデアに召喚される。

戦闘は404小隊を召喚して戦うスタイルをとっている。
ただし一人ひとりの戦闘能力はそこまで高くなく、アサシンにも劣る。
ちょっと身体能力の高い人間ぐらい。
また5人+指揮官を召喚、顕現させ続けるため、魔力消費も激しい。

同じく銃撃戦を得意とするエミヤ(殺)やビリーなどの存在をこっそり気にしているが、話しかける勇気がないただの人見知り。

宝具『404 Not Found』


☆どこかの時計塔生徒♀
19世紀ロンドンのとある魔術師の家系に生まれた普通の女の子。
ひょんなことから時々221Bに出入りするようになる。ホームズの魔術絡みの依頼を手伝うこともあった。

幼い頃からジキルと仲が良く、通う学校は違えど時間が合えば落ち合って談笑するほど。
ジキルには自分の出自や研究内容を一切話しておらず、罪悪感を感じている。
ジキルの方は、それに気付きつつも触れてはならない事柄であることを察して話を聞くことはない。

ある日。
とある魔術の研究を両親が行っていたところ、何者かに家を襲撃され炎上。
両親は殺され、天涯孤独の身となる。
寮に住んでいたため、その事を知ったのは既に鎮火された後だった。
失意の中ジキルに会い、そのままジキルの家に居候。
「彼を巻き込みたくなければすぐにでも寮に戻った方がいい」というホームズの忠告を理解しつつもズルズルと先延ばしにしてしまう。
決心がついたのは、ジキルがホームズのもとで捜査の手伝いをしていることを知った時。このままでは魔術師の道にまで及んでしまうことを危惧した生徒♀は、置き手紙をして寮にもどる。

しばらく時が経ったある日。
フィールドワーク調査で夜遅くに帰っていると、薄暗い路地の向こうで見知った背丈を見つける。
思わずついていって声をかけようとした時、彼が何をしていたか見えてしまう。
彼は人を殺していた。無残に何度も何度も切りつけて、死体を弄んでいた。
ショックのあまり声を失っていると、彼(ハイド)に見つかる。
抵抗するも普段の姿からでは想像もつかないほど強い力で痛めつけられ、強姦される。
ヤードに駆け込もうとするが、「ジキルが捕まってもいいのか」と脅され渋々諦める。
以降それを脅し文句にされ、毎日のように彼の家に行っては襲われ気絶するように寝ては時計塔に通う。

ついにジキルにその事がバレてしまう。
どうすることも出来ずに「もう来なくていい」と言われるままにジキルと別れる。
ジキルは程なくして自滅。
もう一生会う機会さえ彼女はなくしてしまった。

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