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LOG FF14実況日記

▽ 召喚をしてほしいという話し


キングダムハーツが楽しすぎてキングダムハーツとツイステクロスオーバー妄想してしまう
時間軸は謎だけど少なくとも2以降の話しとして、


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迷い込んだ先はワンダーランド。1年ぶりとはいえ元より迷路のような仕掛けの多いこの世界をソラ・ドナルド・グーフィーは次の進路を探すため探索することにした。そこで異常な数のハートレスと出くわし、一体この世界はどうなっているのかとハートの女王の元へ行くと、トランプ兵やウサギたちが走り回り、ハートレスがうろつき、またしても理不尽な裁判が繰り広げられている光景につい口を挟んでしまうソラ一行。大量のハートレスはどうやらハートの女王の手によって生まれている事に気がつく。
なんとかしなくてはと戦闘になるものの、いくら倒してもキリがないハートレスと異様なオーラと凄まじい力を纏うハートの女王に追い詰められてしまう。
「首をはねよ」その言葉にソラは思わずギュッと目を閉じた。いよいよダメなのか…、ーーいいや、自分はリクとカイリと王様に会うまでは負けてなんていられない!キーブレードを握り直し、ハートの女王へ向き直ると、目の前には薔薇を模った鏡とハートの女王の首に何かが掛けられているのが目に入った。ドナルドとグーフィーも状況が飲めておらず、顔を見合わせて肩を竦めるばかりだ。やがて鏡は波をうち、人が姿を現す。白と赤を基調とした服に薔薇を身につけた少年だった。
突然現れた少年にトランプ兵やハートレスたちも警戒態勢を固め、ハートの女王の一言で飛びかかっていく。少年が身の丈ほどの杖を一振り、二振り。その両脇に蕾が生まれた。蕾は飛びかかっていったトランプ兵を飲み込み、見る見るうちに大きな薔薇となり、開いた花びらの内から輝くクラブとダイヤのトランプが出てきた。
少年が言う。「さあ、お茶会を始めよう」

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熱が入りすぎていた…
ローズハートに召喚される♥♠♦♣がみたいよママ〜〜!!という気持ちなので文才か絵心があればかきたい人生

※ワンダーランドだと思っていた世界だけど本当のワンダーランドではなかった。
※ハートの女王と思っていたものはオバブローズハートのバックにいた怪物のような姿のハートレス
※トレイ、ケイト、エース、デュースは召喚という形でしか動けない
※ローズハートたちもこの世界に呼ばれた方
というふわふわ設定

携帯サイト楽しすぎてお一人様最高だな…?という、TwitterをTwitterとしてお一人で楽しんでたときのことを思い出して楽しくなるし人間別に妄想吐き出すのに他者の存在必要ないんだなって再認識してしまった。たのし…

2020/12/09 com(0)

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