2021 / 08 / 21
pkmn
アニポケのサトシの活躍が楽しくなってきて、浮かんでいたネタを今更。
ほぼツイで流していた内容と同じです。
※赤の救助隊、青の救助隊、救助隊DXのネタバレを含みます
赤(青)の救助隊の主人公が最終決戦後にポケモンのままではいられずに人間に戻り、何らかの理由でシンオウへ行った際に相棒と再会する話がネタとしてあります。
主人公が何のポケモンだったかは好きに想像してもらいたいので、パートナーはピカチュウかな?色んな主人公のときにパートナーとして選べたはず。
→シンオウなのは空間を操るパルキアがいるため。
救助隊DXは未プレイなので、リメイク前のストーリーをなぞった主人公で。
最終決戦→人間に戻る
上記だとクリア後のゲンガーイベントが発生していないのが考えどころ。
というのも、あのゲンガーも手持ちにしたいから。
仲間をゲット、増やす!という話ではなく、救助隊のともだちと再会しながら、人間世界初のポケモンのための救助隊として活動する話。
手持ち候補は先程挙げたパートナーのピカチュウやゲンガー、サーナイト、キャタピー。
ゲンガーとサーナイトは絶対にセット。キャタピーは幼い設定だった記憶があるので、ちょっとだけ成長して、これから一緒に強くなっていきたい。
後は初めてのともだちだったコイル、ストーリー上でともだちになったアブソル、旗を描いてくれるドーブル、依頼を届けてくれるだけではなくずっと味方でいてくれたぺリッパー、先輩であるフーディンや未来視のネイティオとか。悩む。
ゲンガーはワンチャン人間に戻り、サーナイトと冒険しているところで出会うのも良いのかな。
私たち救助隊やってるから、一緒にやろうよ!もめっちゃ救助隊シリーズっぽい。
――ポケモン救助隊とは。
ポケモンによる、ポケモンのための、ポケモンを救けるためのチームのことである。
◇
夢を見た。自分がポケモンになり、ともだちとなったあの子と世界を救う冒険をする夢。
多くのポケモンを救け、ともだちになり、辛くて苦しい思いもしたけれど、楽しくて幸せで。
やがて訪れた別れに納得はしていたけれど、それでも寂しくて、親友になれたあの子とさようならをするのが嫌で。
目が覚めた時。私は人間に戻っていた。
この目が覚めるところまでが夢。
私は今、雲の上にいる。出身地方であるホウエンを離れ、短期留学としてシンオウ地方へと向かっている最中だ。
あのパートナーとの出会いと別れを経験してから四年。十歳だった私は旅に出る夢を捨て、ポケモンを救けるための知恵をつけるためにポケモンスクールに通い続けた。
ポケモンの声はもう聞こえないけれど、経験からか何を言っているのかは大体理解出来る。
私が目指すのはポケモンレンジャー?ポケモンドクター?どれも違う。だってそれらはあくまで人間が被害を確認出来てから動くのだから。
私がなるのはポケモン救助隊。ポケモンたちのための救助隊。
喩えともだちであるあの子たちがいなくとも、私は救助活動を行うのだ。
みたいな始まり。もっと書きたい。
でもいざ書くとしたら手持ち候補のアンケート取りたいな〜〜!!決められない!
ほぼツイで流していた内容と同じです。
※赤の救助隊、青の救助隊、救助隊DXのネタバレを含みます
赤(青)の救助隊の主人公が最終決戦後にポケモンのままではいられずに人間に戻り、何らかの理由でシンオウへ行った際に相棒と再会する話がネタとしてあります。
主人公が何のポケモンだったかは好きに想像してもらいたいので、パートナーはピカチュウかな?色んな主人公のときにパートナーとして選べたはず。
→シンオウなのは空間を操るパルキアがいるため。
救助隊DXは未プレイなので、リメイク前のストーリーをなぞった主人公で。
最終決戦→人間に戻る
上記だとクリア後のゲンガーイベントが発生していないのが考えどころ。
というのも、あのゲンガーも手持ちにしたいから。
仲間をゲット、増やす!という話ではなく、救助隊のともだちと再会しながら、人間世界初のポケモンのための救助隊として活動する話。
手持ち候補は先程挙げたパートナーのピカチュウやゲンガー、サーナイト、キャタピー。
ゲンガーとサーナイトは絶対にセット。キャタピーは幼い設定だった記憶があるので、ちょっとだけ成長して、これから一緒に強くなっていきたい。
後は初めてのともだちだったコイル、ストーリー上でともだちになったアブソル、旗を描いてくれるドーブル、依頼を届けてくれるだけではなくずっと味方でいてくれたぺリッパー、先輩であるフーディンや未来視のネイティオとか。悩む。
ゲンガーはワンチャン人間に戻り、サーナイトと冒険しているところで出会うのも良いのかな。
私たち救助隊やってるから、一緒にやろうよ!もめっちゃ救助隊シリーズっぽい。
――ポケモン救助隊とは。
ポケモンによる、ポケモンのための、ポケモンを救けるためのチームのことである。
◇
夢を見た。自分がポケモンになり、ともだちとなったあの子と世界を救う冒険をする夢。
多くのポケモンを救け、ともだちになり、辛くて苦しい思いもしたけれど、楽しくて幸せで。
やがて訪れた別れに納得はしていたけれど、それでも寂しくて、親友になれたあの子とさようならをするのが嫌で。
目が覚めた時。私は人間に戻っていた。
この目が覚めるところまでが夢。
私は今、雲の上にいる。出身地方であるホウエンを離れ、短期留学としてシンオウ地方へと向かっている最中だ。
あのパートナーとの出会いと別れを経験してから四年。十歳だった私は旅に出る夢を捨て、ポケモンを救けるための知恵をつけるためにポケモンスクールに通い続けた。
ポケモンの声はもう聞こえないけれど、経験からか何を言っているのかは大体理解出来る。
私が目指すのはポケモンレンジャー?ポケモンドクター?どれも違う。だってそれらはあくまで人間が被害を確認出来てから動くのだから。
私がなるのはポケモン救助隊。ポケモンたちのための救助隊。
喩えともだちであるあの子たちがいなくとも、私は救助活動を行うのだ。
みたいな始まり。もっと書きたい。
でもいざ書くとしたら手持ち候補のアンケート取りたいな〜〜!!決められない!