ネタ帳

2019 / 11 / 11
子ギルのお世話係

ギルガメッシュ赤ちゃん時代にウルクのお城で働いていたところ、当時脱走しようとしていたギルガメッシュを確保。
周りの人達が苦戦していたところをむしろギルガメッシュの方から夢主の元へやって来ていた。
そんなことが数回あったので、お世話係に任命されてしまう。夢主は満更でもない。

基本無表情な夢主だけど、心の中はとても騒がしい。
(あああああああ!!ギルガメッシュさまかわいい!かわいい!あ、転んだ!?頑張って起き上がって!泣かないで!あ、起きれた!泣かない!ギルガメッシュさまえらい!)
溺愛してるくせに顔に出さない。

以前のネタ帳に載せていたものです。

城に潜入していた間者からギルガメッシュを庇って命を落とす。当時ギルガメッシュは子ギル時代。まだいい子でした。

ギルガメッシュの初恋は夢主だけど、FGO時空で再会することがあっても恋愛にはならない。ああ、そんな時期もあったなぁ…みたいな感じ。
大事なのは変わらないし、一番は自分がいい!けど恋人よりかは姉になってほしいなぁと。


きっと見た目は儚い系。見た目は。
キルガメッシュとは10〜15くらいの年の差をイメージ。

子ギルはべったり。
英雄王は口調も変わってしまったし…嫌われたくない……と距離を置く。ついでに夢主の前でだけ無口になるので、こいつ誰だ状態に。
賢王は開き直ったというかなんと言うかで、立派な王になったんだよアピールをする。「我を褒めよ!」