これは机の鍵付きの引き出しに隠されたノートに書かれている内容である。





 主人公・名前に花がつく。厳つそうな名前。彼女が殺される未来を変えるためにタイムリープ。
 なんちゃら會の総長・闇堕ちしがち。この人を救わないと物語は終わらない。
 なんちゃら會の副総長・体が大きいイメージ。名前に龍がつくはず。

 黒龍編ではなんちゃら會の二番隊と関わりあり。
 二番隊隊長・サイダーみたいな名前の人。下記兄弟と親交があり、副隊長を弟のように思っている。副総長と同じく龍に何か関係があったはず。
 二番隊副隊長・咎めそうな感じの名前。女の人が苦手。話のキー。
 副隊長姉・植物の名前。敵対する兄を殺そうとする。話のキー。
 主人公の相棒・大切な人を亡くしている。良い人。

 更に悪役として、頭がめっちゃ良い人とその人に付いている人(背が高め)がいる。
 頭が良い人は主人公の彼女が好き。
 この人たちが唆したり陥れたりと行動。

 (追記)上記兄弟は柴大樹の妹と弟!柴柚葉と八戒。一くんは弟を「若」呼び。





 敵対するのが青宗と一くん。黒龍。
 総長?としてスカウトするのが暴力的な人。強い。
 最終的にはなんちゃら會の総長にやられ、黒龍はなんちゃら會の傘下に。
 決戦はクリスマス。

 それ以前の何かのイベントの日になんちゃら會を確認。
 死人が一人→主人公タイムリープ
 死人が二人→主人公タイムリープ前
 ニュースをチェックする!

 決戦時、黒龍総長を何があっても殺させない!ここが分岐点になる。

 (追記)総長の名前は柴大樹。





 主人公がタイムリープしていればクリスマスの喧嘩に関わっているため、私は何もしない方が良い。
 →その後、黒龍にとって大事な日にまた大きな喧嘩有り。この時、主人公がタイムリープしていれば青宗は救われる。

 上記はどうしようもない。一くんが青宗を守るために悪いチームに引き連れていく。これは青宗が傷付けられないように。

 最悪の場合は警官になり、逮捕することが一番の救いなのかもしれない。
 警察官について調べてみる!



記憶ノート


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