これは机の鍵付きの引き出しに隠されたノートに書かれている内容である。
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主人公・名前に花がつく。厳つそうな名前。彼女が殺される未来を変えるためにタイムリープ。
なんちゃら會の総長・闇堕ちしがち。この人を救わないと物語は終わらない。
なんちゃら會の副総長・体が大きいイメージ。名前に龍がつくはず。
黒龍編ではなんちゃら會の二番隊と関わりあり。
二番隊隊長・サイダーみたいな名前の人。下記兄弟と親交があり、副隊長を弟のように思っている。副総長と同じく龍に何か関係があったはず。
二番隊副隊長・咎めそうな感じの名前。女の人が苦手。話のキー。
副隊長姉・植物の名前。敵対する兄を殺そうとする。話のキー。
主人公の相棒・大切な人を亡くしている。良い人。
更に悪役として、頭がめっちゃ良い人とその人に付いている人(背が高め)がいる。
頭が良い人は主人公の彼女が好き。
この人たちが唆したり陥れたりと行動。
(追記)上記兄弟は柴大樹の妹と弟!柴柚葉と八戒。一くんは弟を「若」呼び。
◇
敵対するのが青宗と一くん。黒龍。
総長?としてスカウトするのが暴力的な人。強い。
最終的にはなんちゃら會の総長にやられ、黒龍はなんちゃら會の傘下に。
決戦はクリスマス。
それ以前の何かのイベントの日になんちゃら會を確認。
死人が一人→主人公タイムリープ
死人が二人→主人公タイムリープ前
ニュースをチェックする!
決戦時、黒龍総長を何があっても殺させない!ここが分岐点になる。
(追記)総長の名前は柴大樹。
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主人公がタイムリープしていればクリスマスの喧嘩に関わっているため、私は何もしない方が良い。
→その後、黒龍にとって大事な日にまた大きな喧嘩有り。この時、主人公がタイムリープしていれば青宗は救われる。
上記はどうしようもない。一くんが青宗を守るために悪いチームに引き連れていく。これは青宗が傷付けられないように。
最悪の場合は警官になり、逮捕することが一番の救いなのかもしれない。
警察官について調べてみる!
記憶ノート