はるがすみ
遙かファン感謝祭・昼(2016.4.3)

遙かファン感レポ(せきさん周り)です。
ツイッターのまとめと補完。
DVD化無しなので頑張ったつもりですが、記憶は記憶なのでニュアンスで・・・。



【注意事項〜ミニドラマ〜遼遠】
注意事項担当:なかはら鷹通・ほし永泉。
二人が客席に降りてわちゃわちゃしてる間にステージにいのうえ友雅・せき天真。「いいから早く戻ってこい」
せき天真は「何楽しんでんだよ」みたいな茶々も入れて。

客席扉から、かわむらシリン・あさかわセフル。
二人がわちゃわちゃしてるのを台詞で止めなきゃいけないのに何もしないでぼーっとするほしさん→せ「ほしくん!」

二人の放つ怨霊に天真「こんなやつすぐやっつけてやる」→友雅「頼んだよ天真」→「唸れ天空、招雷撃」

(黒い)おきあゆアクラム登場で、二人がより強い怨霊(天狗)召喚→せ「なんて卑猥な顔してるんだ・・・!」
→爆笑と苦笑いの渦でドラマ進行ストップ→せ「いやほら天狗だから・・・笑」

天真が攻撃受けてやられる声がわざとらしい「うっ・・・」→膝から崩れ落ちるような動作も

他八葉も攻撃を受けピンチに→せきさん少しずつヒーローショーモード→「みんな(神子)の力が必要なんだ・・・!」
→八葉みんなで客席煽り「まだだ・・・もっと!」

八葉の術連鎖。陽光天浄→星晶針→水撃波→天真「俺も加勢するぜ!神鳴縛!」
→ビリビリ効果音にせき天真自身がビリビリしてる小芝居

ドラマ終わりで一度暗転、キャストが台本を前のほうの床に置き、そのままキャスト紹介と遼遠。
キャスト紹介ナレはみきさん。スクリーンのキャラは1キャラで、役名の読み上げは無し(キャスト名だけ)。

遼遠。せきさん初めのポジションは最下手。
その辺りのお客さんを眺めたり手振ったり「ようこそ」とか言ったり。
その後上手にふらふら真ん中にふらふら。
おきあゆさんと視線交わしたり。
歌詞は見たりみなかったりでたぶん3〜4回は間違えてた。

【トークコーナー】
いしださん(泰明)の振りナレからの、せき九郎&かわむら政子の場繋ぎミニドラマ(コント?)。
「頼んだぞ〜」みたいなナレにせき九郎「泰明、任せろ」

政子様による15周年クイズ。
「雪の京都で開催された、」九郎「(食い気味で)十年祭!」
→政子「・・・ではなく、その中で開かれた特別な祭はなんだったでしょうか?」
→せき九郎「カレー祭」→政子「残念、不正解です。答えは鬼祭、ですわ。まだまだ修行が足りませんわね、九郎」
→せき九郎「恐れ入ります」→その後も政子様から何か言われる度に何かと「恐れ入ります」

コーナー準備完了で二人は回答席へ移動。
せきさんは一度、最上手の自分の席まで行き、かわむらさんが迷ってるのを見て「こちらです」と戻って席案内。
その後他キャストが(スキップしながら)登場。

イベント前にお客さんから募集をした質問についてのトークコーナー。
せきさんは基本、自分からは喋らず。くおんさん他キャストに振られてから。

一度くおんさんから、ざっとキャスト紹介。
よろしくお願いします、など一言ずつある中で、せ「よほにゃららら(意味不明な挨拶)」
→く「やる気置いて来ちゃいましたか!?」 せ「大丈夫です(笑)」

�@今まで一番思い出深いイベントは?
ほ「ねおろまでってことですか?」→いのうえさん、ほしさんの頭を思いきり叩く。それを横で見て爆笑せきさん。

みんな十年祭が印象的、という話に。
せきさんも振られるが、覚えてないようで「(武道館も京都も)僕出てないですよね?」
→お客さんの反応を伺って「え、出てた!?本当!?」

せきさんがよく覚えてるのは最初の遙か祭。
みんなでホテルの部屋に集まり飲んだこと。
「ここじゃ話せない乱痴気騒ぎだったけどあれはすごく楽しかったよね」

�A遙が出演が決まった15年前の自分にするアドバイスは?
せ「イベントであんまり余計なことは言わないほうがいいよ。怒られるから」→く「さっきも怪しいこと言ってましたしね!」

でもねおろまでは全然抑えてて、浮かんでも口に出さないように気を付けてるとのこと。
せ「本当はもっと色々思い付いてる」

【プレゼント抽選】
トーク後、せきさんといのうえさんだけ居残りそのままプレゼント抽選へ。
座っていたところから司会卓のある下手まで歩く間、妙にのんびりなかずひこさんにせきさんが笑ったりしながら。

プレゼントはサイン入りパンフ×4、9月の祭のロビーにあったキャラバナーいのうえさんキャラver.と、せきさんキャラver.。
せ「これがあればキャラと一緒に寝れますね。抱き枕とかシーツとかにして」

ボックスから半券を引き座席番号を発表。
せ「皆さ、読み進めるごとに盛り上げてよ!『2階の・・・』って言ったら『ふぅ〜!』って」
→その後せきさんが読むたび客席側は盛り上げる。
2階や3階の時に1階が盛り上げてると、せ「皆は違うよ?可能性ないからね?」

【ドラマ遙か2】
抽選会担当だったせきさんといのうえさんはお休み。

アクラム(イベントver.)から力を貰ったシリン&宮様が協力し、幸鷹&泉水と戦うことに。
声のみのイサトと泰継がスクリーンに登場、二組のどちらに力を貸すかという選択肢を提示。
→客席の拍手の量で選択肢を決定。『たまにはシリンと和仁に力を貸す』ことに。

シリン「神子から力を貰うなんて癪だけど、こいつはずいぶん気分が良いねえ」
幸鷹&泉水は 「なぜですか神子〜」と言いながらお空にキラリと飛ばされていきました。

祝杯だと盛り上がるシリン・和仁・アクラム。シリン「今日は特別だからね、神子も来るが良いさ。一緒に祝おうじゃないか!」

【新作紹介】
ほし永泉とせき天真。このコーナー入る時にも振りナレ有り(みきさんで頼久・・・?)。
二人とも出だしはキャラっぽく読んでましたが段々とキャラ語尾と普通の敬語語尾が入り交じり、完全に素に。

まずせきさんが遙か3花の名残ヴォーカル集、夏頃発売をが紹介。
せ「じゃあ次はほしくんから残念なお知らせを・・・」 ほ「え、残念?」
せ「そうです、残念なお知らせです」 ほ「残念じゃないですよ。残念?いや残念じゃないよ!」→しばらくこんなやり取り。

じれっ隊CD発売日やイベントの既存情報に加えて、せ「これだけというのもなんなので、何やら新情報があるそうで」
ほ「そうなんです!」→CDに入る泉水のソロをほしさんが作曲したと発表。
せ「えー!?ほしくん作曲できるの?どうやるの?作曲っていろいろ方法あるじゃん。シンセ引いたりギターでやったり・・・」
ほ「僕は全然大したことないです。パソコンで・・・」 →せ「パソコンで?すごい!」

せ「向こうからやってくれって言われたの?」→ ほ「いや、僕から、やらしてもらえませんかって」
せ「やりたかったんだ!」→ ほ「できる機会もなかなかないと思って・・・」

ほ「作曲にあたってこーえーさんからこんな感じで、っていうのは言われてました。切なくて、スケール感のある、ミディアムバラード」
せ「それ難しくない?切なくてスケール感あるって、すごい切ないってこと?」
ほ「切ないんだけど、暖かさもある、みたいな」

ほ「僕がこのイメージで曲を作ったので、発売までに皆さんも想像して曲を作ってみてください。僕と同じのを作った人は・・・すごいです」
せ「え、どういうこと・・?笑 皆も作曲して、同じだったら何か貰えるの?笑」
ほ「いや・・・それは・・・じゃあCDをプレゼントします・・・笑」

(じれっ隊の再結成を受けて)
せ「実は僕もですね・・みきしんいちろうさんと、ユニットを、組みまして・・」
ほ「え!?」→ せ「・・・じれっ隊を応援します。二人で」  ほ「あ、応援ね。なんだ・・」

【グッズ紹介】
新作情報の二人からグッズ紹介担当のアンフィニへ引き継ぎ。
せ「アンフィニのゆーきくん、かんくん、お願いします!」
→出てきた二人を見ながらお辞儀。もうハケていいの?みたいな顔するほしさんを促すようにして退場。

【メッセージ】
アクラム→サザキ→幻影→翡翠(客席より登場)

(サザキ)
神子を抱えながら空中散歩。
「この時期は眺めがいいだろ。桜の木が一面に広がって、まるで桃色の絨毯みたいだ。あそこで昼寝したら気持ちいいだろうなぁ。
なぁ、姫さん。俺はこうやってあんたを抱えてると、いくらでも強くなれる気がするんだ。だからこれからも俺の傍を離れ・・・いや、違う、そうじゃないな。俺のほうが、ずっと、姫さんを離さない」

【ライヴ】
譲の流星、シリンの氷炎、敦盛の追想、風早の砂時計

【エンディング】
せ「出演者から挨拶を頂きたいと思います。まずは公演を盛り上げてくれた、アンフィニ!」
→自分の横、最下手のアンフィニ二人のほうを向いて。
二人の挨拶後は「大きな拍手を!」で、二人と目合わせてお辞儀しながらお見送り。

せ「続いてじゃあ・・・おきあゆ先輩、お願いします!」
→最上手にいたおきあゆさんが、その言い方どしたの?みたいな感じで笑いながらせきさんのほうをチラッと見て、ご挨拶。

その後もまずせきさんの紹介が入ってからのご挨拶。
かわむらさん、あさかわくん、ぱっぴー、いのうえさん、なかはらさん。て呼び方。
自分の番では「では最後にわたくし、せきともかずから」という感じで挨拶始め。

「(トークでも話題に出た)遙かが15年続くとは最初は思ってなかったし、それが続いているのは皆さんのお陰です、本当にありがとうございます」
的な内容。

せきさんが終わった所で緞帳が降りる。
少し前に出てたキャストがいたようで、せ「緞帳降りてますよ、気をつけて〜」と下がって下がっての動作。

【アンコール】
せ「アンコールありがとうございます。最後はこの曲で締めたいと思います。『遙かなる時空を越えて』!」

歌中はまたお客さんに手振ったり、なかはらさんと肩組んだり、おきあゆさんとタッチしたり。
基本、ずっとしっかり歌ってて、ここでも声がよく聞こえてました。


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