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▽2017/10/17(Tue) [浅葱様(10/17)]

いつもありがとうございます!
まず、長谷部が赤子審神者の本丸に顕現していたとのことでしたが・・・まだ顕現させていないはずです。
もし勘違いさせてしまうような表記の仕方があったようであれば、どこか教えていただければ助かります!

小珠様は、実在の人物(以前よくコメントを下さっていた方)をモデルにしているので、完璧人間ではありません(笑)
機械でも、指導者のマニュアルがあるわけでもないので、その人らしさが出る分には自分はいいかな〜と思っております。
説明がわかりにくかったり、「これ言えよ!」とかなるのは、単純に自分の構成力・文章力の問題ですね(^^;)
そのあたりを読み解くのは、読んで下さる方々の知識に頼り切っている状態なので、これからも精進したいと思います。

男士はみんな審神者が大好きなので、その言動はよく見ているでしょうね。それに、戦う者というものはあらゆる情報を拾ってナンボというイメージがあります。
その中でもおじいちゃん組や大人組は何が原因かまで気付く、子ども組はいつもと違うことに気付いて不安感を伝える、みたいな感じでしょうか。
薬研みたいなイケショタはちょっと特例ですが(笑)

時代遡行する方法を開発した時代に行って、なかったことにするという発想は自分にはなかったので、普通に”あぁ〜”となりました(笑)
ちょっと考えてみましたが、時間遡行ができるのが刀剣だけであるという現状からして、審神者と出会えなくなる選択肢を刀剣たちは選ばないのではないかと思いました。
もしくは、いや、もしかしたら、そう思っている者(審神者と出会う世界をなくそうとしている=ブラック本丸の男士たち)こそが時間遡行軍の元だったり・・・?
タイムリープネタは、その主人公たちがハッピーエンドだったとしても、本当にそれが正しいのかと考えるともやっと感が残るところが滾りますよね。
”失敗した、やり直しだ!”となって時間を戻ってやり直したとしても、失敗した世界線も確かにあって・・・と考えると頭を抱えてしまいます。
それに葛藤する主人公、いい。←

後半大分自分の語りになってしまいました^^;
拍手コメントは、どうやら文字制限があるようです。
気の向くままにコメントしていただいて結構ですので、今回のようにコピーしておいていただけると自分も楽しませていただけるかと思います♪
これからも”とろりと、”宜しくお願いします。

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