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▽2017/10/21(Sat) [浅葱様(10/19)]

いつもありがとうございます。
二部の途中で出てきた長谷部は、恐らく上級審神者のアイツのところの長谷部かと思います。まだ顕現させていないはずなので・・・
少し自分でも見返してみましたが、気付ける範囲にはなかったので、もしよければどこのことかお教えいただければ幸いです。(面倒なことだとは思いますので、本当にお暇な時があればで結構です)

極への修行に行った男士たちからの手紙が、だんだん修行先に選ばれた時代の理由追及をしてくれているので、深く考え始めると沼なポイントだなと思っています。
前の主の元へ行ったり、出自に関する場面に出くわしたり・・・今の主と、どちらをとるのかと言わんばかりの場所に行っている子もいなくはないんですよね。
まさか、まさか・・・ブラック本丸から逃れる方法として、修行と言う体で一時的に審神者の支配下から離れることができるようになり、さらに前の主と今の主の差をまざまざと感じることで今の主が異常であることを再確認し、ここで政府がうまいことやればそれを告発するチャンスに・・・なんて、妄想が膨らむばかりです。
男士視点でブラック本丸から逃げ出す話とか、いつか書いてみたいですね♪

鶴丸はそのうち、嘘をつくこと、本当のことを言うことのバランスを考えて頭を悩ませるのでしょう。彼らの愛情からすれば”必要な嘘””愛ゆえの嘘”が多くありそうですが、理由のある嘘ばかりでない、ヒソカのようなタイプだっているわけで。
どうやったらこの愛し子を愛していない人として、世間の苦さに耐えられる力をつけてあげられるのか。
閉鎖空間である以上、永遠の悩みなのでしょうね。

とりとめのないお返事ですみません(^^;
これからも”とろりと、”宜しくお願いします。

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