memo

▽2019/12/06(22:15)

真田のことがだいすきな猿飛の同僚ポジションに飽きもせずに夢を見ています。猿飛→→→←←真田→→←←←ヒロインがものすごくすきです。「あの猿飛の同僚」って堪らないです。ウフフ。
そしてヒロインは猿飛に負けないくらい真田のことが大切で幸村様至上主義なのに、当の真田との縁よりも猿飛との腐れ縁の方が強いという残念な因縁で結ばれていて欲しい。そして地団駄を踏めばいいよ。
真田的にはどちらも大事な部下には違いないけれど、やっぱり猿飛の方が頭一つ突き出ているというか、同性であるということもあって(真田にとって部下の忍びとは言え女性はどこまでも女性であり、自分とは一線を画しているので)猿飛の方が多少リラックスしてというか、気を遣わなくてもいい仲なのでヒロインより猿飛の方がいい意味で無下に扱いがち。無意識に僅かなランク付けしてるんですね。酷いけど真田ってこういうところめちゃありそうですよね。
ヒロインはそれが気に食わないし、猿飛はそれを敏感に感じ取って多少優越感に浸ってるといい。でも猿飛にとっても真田より強い縁で結ばれてるのはヒロインって言う(笑)この2人に恋愛はないです。ある意味こちらも腐れ縁という名の人間愛。

因みに今ゆ〜〜〜っくりagを読み進めています。この度初めて四天王篇読んだんですけど、展開がアツ過ぎて最高です。
ちゃんと時系列が理解出来たらまたagでも書いていきたいですね。

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