「はぁい。いや〜はるみとねぇ。おねがいダーリン歌ったよ」
>ほんとに可愛かった
>ありがとう…ありがとう…
>最高だったよ〜!
「よかった?そりゃそうだよぉ。もう〜あみゃどうしてもはるみにあれ歌って欲しかったの」
>わかる
>天才
>ありがとうあまみゃ
「でしょお?あの歌詞分けはね〜あみゃがだいたいやったけどはるみとも相談してわけた。そうそう」
>ほんとに天才
>早口のとこ天宮が多いの意外だった
「あーそれねえ。ちょっと難しいな〜って思ったんだけどさあ。どうしてもはるみにはあの歌詞分けが良かったの。めちゃくちゃ春ライ意識したから」
>言わんかったのにwww
>公式から出たってことはもう言ってもいいな
>解禁きたーー!!
「いやそりゃあ意識するよぉ。あれは春ライとみゃの一方的なみやみや」
>一方的なんかいwww
>みやみやてぇてぇよ
>カプ厨あまみゃによる歌詞割り助かる
「え、てか聞いてほしいんだけどぉ。レコーディングの時ね、どうしてもはるみが自信がないからってディレクションに伊波くんと連れてきてくれて」
>なんであんな歌上手くて自信ないの??
>春ライてぇてぇ〜〜
>マジでいっつも一緒にいるじゃん
「えっとね伊波くんもさぁこの後収録があったらしくて聞いてくれてて、その時ほんとに春ライだったのぉ!!」
>聞く聞く
>カムカム
「もうねずーーーっと伊波くんはるみのこと見てる。あれは悪い男だよ」
>あーーーー!助かります!!
>どちらかというとあれだけ可愛い春宮が悪い女
「そんでその顔がさ〜甘いんだよまったく」
「あみゃの見立てだと、多分伊波くんに一番刺さってたのは二番の最後の『おねだりしてはくれないの?』のとこだね。あーーー!!あと『もう、こっち向いてったら』のとこ!!」
>あそこほんとかわいかった
>二人ともセリフ調上手すぎね
「ここだけの話だけどさぁ。伊波くんちっちゃい声でかわい……って顔伏せちゃう時あったもん。それに不安そうな顔したはるみが声かけたら普通の顔してるの。てぇてぇじゃなぁい!??!?」
>それはさ〜〜
>待って待って過多
>それはもう愛よ
「はるみはあまみゃのことかわいいかわいいって褒めてくれた!ので、とてもかわいい仕上がりになったよぉ〜〜いっぱい聞いてね」
>あまみゃも春宮もかわいかったよ
>何億回でも聞く
>これ終わったらまた聞きに行く