名前 光白憂
デフォルメ名 光白憂(みつしろ うい)
天涯孤独の身だったが講武館の雑用係として雇われていた。
秀才桂小太郎を講武館へ連れ戻すまで戻るなと追い出された。
一人称は俺。
泣き虫。みんなが泣かない分俺が泣くんだ。
攘夷戦争を途中で離脱。
戻ってくることを約束した3人をずっと待っている。
毎日墓参りしているのは嫌がらせ。花より団子の奴らだからお供えは団子。毎回買うのが惜しくて和菓子屋に就職した。
桂に懐いている。銀時は境遇は違えど昔の自分を見ているようで甘やかしてくれる。
高杉が迎えにくるのを待っている。過去を求める高杉に合わせて会話をすることもある。
高杉が迎えにこないので情報収集のために真選組に入所する(馬鹿)。サイバー部門みたいなところで機械系全般を担当する。バイト感覚でたまに出勤する。
最終巻ではとっつぁん達と同様艦隊で外から攻撃する。終盤でアルタナのシステム調整のために制御室へ。常備していた携帯バリア装置をセットして高杉の元へ。
高杉の亡骸を抱きしめて最期を迎える。