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「悲しいことに慣れているんですよねこういう展開(遠い目)」
神楽 音桜(カグラ オト)
元・仮想19世紀の歌人形。聖戦終戦後、イノセンスを手放し元の世界へと送り返された。―――と思ったら、数か月後突然twst世界にトリップ。うーーーんこの展開、状況は違うけど覚えがあるぞう!(死んだ目)
イノセンスを手放したので、体は人間だし髪と目も本来の色合い。だが、イノセンスが宿っていたことの名残なのか、歌を媒介にしてユニーク魔法(?)を使うことができる。その際、髪と目の色が「オト」のものになる。これ黙ってたほうがジョーカーになるなと判断して魔法は使えない体で押し通す気満々。魔法を使わない歌なら普通に歌えるし見た目が変わることもない。魔法名は『
歌声よ、咲き響け』。イノセンスと同じ名前。というかイノセンスが残した名残。人形の躰と魂を直接繋いでいたため他よりシンクロ率が異様に高くなり、その影響が残ってしまった。過剰に酷使すると、心臓から始まり体のいたるところから花が咲く。見た目は美しいが割とマジで命の危機。今は人形じゃないのでね!!
現代では結構有名な歌い手で、CDも何枚か出していた。ボカロアニソンドラマ主題歌何でもござれ。
アレンとは結局最高の戦友で終わったらしく、かつてのことを懐かしく思うことはあるが初恋の思い出として昇華されている世界線。ちなみに幼馴染(SAO)のことはまだ幼馴染としか思っていないので、このままいくと進展はない。
元人外と戦っていたエクソシストなので、戦い方も体の動かし方もわかっているけれど、人形ではなく現代社会で緩みきった自分本来の肉体なので、体が追い付いてきていない。このことから、バルガスの体力育成の授業を率先して受けに行っている。肉体が技術に追い付いたらガチモンの戦闘員になる。
「―――応えて、戦友。また私に、力を貸して。…それでは一曲お聞きください!『
歌声よ、響き咲け』!」
「奇遇だな音桜、私も覚えがあるんだこの展開…(遠い目)」
月島 結羽
元現代人、現ガラル地方のポケモントレーナーな異世界転生タイプのトリッパ―。
ガラル地方主人公組の同期としてジムチャレンジに参加している。出身地はカントー地方のマサラタウン。親の仕事の都合でガラルに引越してきた。現在住地はハロンタウン。主人公はマサルの時空。
ストーリーで幼馴染たちの成長を見守り、自由気ままに旅を楽しむ。最後のジムを突破し本戦へと進んだが、最終的にはチャンピオンにはならなかった。バトルの強さとしては
マサラで生まれハロンタウンで育ったため、からりとした後腐れない性格に成長。幼馴染が二人とも男だったので、女の子らしいあれそれよりはかけっこや木登りが好きという男勝りなおてんば娘に成長した。
ブラックナイト・セカンドの際にはマサルがザシアン、ホップがザマゼンタ、そして彼女がムゲンダイナを仲間にした。
音桜とは元の出身地が日本同士の同郷ということで価値観が合う。故郷の話題を共有できてうれしい。年齢の近い女の子がマリィ位しかいなかったので、同年代の女友達に飢えている。彼女がそこそこ()有名な歌い手と知った時には日本の歌を歌ってもらい、懐かしさに見事涙腺崩壊した。その上料理も美味いしお裁縫得意だし優しいし美人だしそれなんてプリンセス???推すわ。よかろう私が王子様だ。勿論ポジション変更は受け付ける。
ゴーストタイプのドラパルトを護衛につけるくらいには音桜のことを気に入ってるし心配している。言っとくが君も女の子やぞ????
ちなみに序盤は彼女が非力な女性だと思っていたので自ら前に出るが、そいつ元エクソシストなので体作りが追い付いてきたらガチモンの戦士です。推した。割と真面目にお嫁に欲しい。
ユニーク魔法はないけど、私には彼らがいる。いけっ相棒!君に決めた!!
手持ちポケモン
インテレオン(♂)
アマーガア(♂)
ラプラス(♀)
ウィンディ(♂)
ドラパルト(♀)
ムゲンダイナ
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