▼▼:2022/08/26(Fri) 07:15:14


アレス軸は双子の弟が生き残って佐久間と不穏になる(not恋愛)

アレスがエイリア学園が出来ない話なら、彼方を庇えなかった弟の話もあると思う。一目惚れした女が無惨に死んでギクシャクしたまま帝国学園で双子の弟と再会するのっていいなって思いました。

佐久間は彼方が死んだ事を受け入れはするけどやり場のないやるせなさを弟にぶつける。だから出会った瞬間彼方と同じ顔した弟に「お前の顔なんか見たくなかった」と言い放つ。あると思います。

もっと彼方にとってえぐいのは、彼方が死んでも母親はそこまで精神的に不安定にならないんです。普通の家庭になるんです。その代わりその隠れた無力感は全てアレス軸の佐久間が請け負う。

アレスのライセンスに書いてある真面目で責任感が強く、自分の感情を抑えるってつまりそういう考えも出来るかなって妄想…………

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:2022/08/26(Fri) 07:13:10

真帝国編で彼方が試合に出ようとして総帥と話す時に少しは感情をダダ漏れにして欲しい欲ある。

「やめておけ、今のお前は足手まといにしかならない」「……足手まといになるかは私が決めます。貴方は所詮勝てばどうでもいいんでしょう」「何?」「点は私が取ります。それなら、問題ないんでしょう」「……」「私だって、帝国学園の1人なんだから……そのくらい、できる」「……勝手にしろ」

佐久間と源田の前に現れた時は2人に一瞬驚かれるし、雷門に敵意を向けて見てるけど多分鬼道さんは彼方が操られて居ない事は分かってる。「夜野、お前……」「ごめんなさい、私は私のやり方で2人を守りたいの。あの二人には技を使わせない…!」とかボールの取り合いしてる時に鬼道さんと少し話してる。

ちょっとアニメ改変になるから苦手な人はごめんなさいなんだけど、アニメでは佐久間がゴール決めてるけど、その内1点はうちの子が決めてるし、不動さんともちょっと絡むと「勝てれば貴方も満足するなら私が代わりに点を決める、黙って私にボール回せばいいの」とか言ってそう。不穏やめな。

結局佐久間が1号打とうとして倒れるパターンはアニメ通りだし、それを目の前にして「……守れなかった」って呟いて倒れた後エイリア学園編終わるまで起きないんですけどね

デスゾーン修得する時に雷門が帝国行く話の時は確実に居ない。
「夜野は、まだ目覚めないのか」「あぁ、まだ眠ってる」「すまなかった、力ずくでも止めていれば、少しは違ったかもしれない…」「謝らないでくれ、元は俺達がエイリア石に、魅入られたのが悪い」みたいな話。

多分鬼道さんと佐久間が話す所で似た会話あったのは覚えてるけど、それに被せるように話して欲しい欲はある。

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