SucreveTwitterのログ
▽2022/09/10(Sat)
無題
ぶっ壊れてるサブマス
三徹くらいしてぶっ壊れてるサブマス欲しいなと。
孵化の為に卵持ってうろうろしてる夢主見てわけわからんこと言い出す。
「わたくしとの愛の結晶でございますね。ええ、あなたさまにばかり苦労をかけることは致しません。代わりましょう」
「デンチュラとメタモンの愛?の結晶です。大丈夫です」
「そのように照れなくともよいのですよ」
「とりあえず寝てください黒ボス」
「そう!大体ぼくがあげたデンチュラだからぼくの子!」
「どっちかっていうと孫ですかね?白ボス的に子供はデンチュラでは?」
「縁側で日向ぼっこしながらお茶飲もうね」
「縁側知ってるんですね」
「みっ、認めませんよ!あなたさまはわたくしの伴侶でございます!!」
「違う!ぼくの!」
「ボス達のじゃないです。二人とも寝てください」
「他にいい人がいるとでも言うのですか!」
「ダメ!そんなの許さない!!」
「許してくださいよ。そろそろプロポーズしてもらえそうなんですから」
「は?」
「え?」
「何……いやボス達何でネクタイ解こうとしてるんです?顔怖いし待って何で迫ってく、ちょ、待っ……!」
「……手足の拘束だけでネクタイは足りなくなりますね」
「鎖と首輪、口枷、あと防音の部屋もいるかな」
「ええ、すぐに準備致しましょう」
「待ってください解いてくださいっつか解け」
「ああ、あなたさまとわたくしの愛の結晶は代わりに孵化させますのでご心配なく」
「そんな心配してないです解いてください」
「ノボリ、ガムテープある」
「少々我慢してくださいまし」
「嫌に決まっ……!!」
「……さて、わたくしは孵化がてら色々買い物をして参ります」
「お願い。ぼくは仕事片付けとく。向こう一週間くらい何もしなくていいように」
「ええ、お願い致します」
そんなぶっ壊れてるテンションで夢主閉じ込めるサブマス欲しい。
category:サブマス
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