海のない街
0905
コピペネタ5
猫丸:話し合い中、机の下にふりかけの袋が落ちてた。夕霧に小声で「これ回せ」と頼むと、ゴミ箱にいかずどんどん回り始めた。するとそれに気付いたリクの兄貴が「はいそこの伝言板」とジルを立たせ「読んで」と言った。ジルは不思議そうに「かつおふりかけ」。あん時のリクの兄貴の顔は忘れられねぇ。