TURV混合ネタ

ネタというかちょっと考えた設定的な。しょーもない。

・某AGの某TKSGさんと一緒に転生的な混合夢。元があれなのでどうあがいても全てにギャグ補正がかかる。無自覚救済。
主はTKSGさんのことをアニキと呼ぶ。一人称は小生。ピラ子ちゃんみたいなイメージの子。本編終了後のTKSGさんなので性格は若干丸くなってる。主とは別に仲良くもなんともなかったけど元の世界を知る唯一の存在なので一緒に暮らしている。主はただの元人斬り。
ここいらで最近暴れてる奴がいるみたいだぜ→ちょっかい出されたぜ(紆余曲折あり後に勘違いだと気づく)→お礼参り行くか的な感じで家にやって来た東卍メンバーを主が持ち前のギャグ補正でグダグダにする。最初は女の子が家の前で寝てて何だこの子的な感じになってたけど急に起きて
「ドコの組のモンじゃいワレェェエエ!!オウオウ、アニキにナメた真似してっとそのドタマに真っ赤なオハナ咲かせんぞー!?」
と言って白鞘抜刀しようとするので((え…あれ本物!?))と全員がドン引き。
しかしその直後ドアが倒れて主に嵌まる。
「うるせえ寝かせろ」
キャーッ!TKSG様ァー!!
これ天竺でも良いなって思ってるんだ。黒龍とも絡ませたい。天然イヌピーと馬鹿主ちゃんと実は天然TKSGさん絡めばココの頭痛が酷くなるのであった……。一虎くんには恐れられているし灰谷蘭は本能が主たちをヤバい奴らだと認識しているため実は遠巻きに見ている(竜胆は気づいてない)。半間は二人のこと面白がるけど綺咲は絶対警戒する。
ちなみに二人とも空気読めない。
血のハロウィンにて。
「見てくださいよアニキー!お祭りしてますよー?」
「あ?ガキの祭りなんか興味ねーよ」
「そーんなこと言っちゃってー。本当は負けるの怖いんですよねー?」
「は?」
「小生は行ってきますけどアニキはここで見てていいですよ?だって負けるの怖いんですから」
「誰が負けるの怖いだとオイ。ふざけるのはその頭の容量の少なさだけにしとけよ」
「何言ってるかゼンゼン分かんない……行くの行かないのどっちですかー?」
「行くに決まってんだろ」
「じゃあどっちがいっぱい首獲れるか勝負しましょーよ」
「ハッ…負けても文句言うんじゃねーぞ」

「いやあれ誰でも参加可能じゃねーんだけど」
「黙ってろ竜胆目ぇ合わせんな」



・まさかのpkmnネタ。
竜胆がpkmn世界にトリップしてくる。主はpkmn側の住人。割と冷めたタイプ。相棒はガブリアス。知り合いの代わりに管理人として古い洋館の管理をしている。野生のゴーストタイプが棲み着いていて一緒に生活してる。そんな洋館に竜胆が迷い込んでくる。
ゴーストタイプたちは竜胆の内にある暴力的な衝動を見抜いて最初はめちゃくちゃ警戒して主を守ろうとする。でも人間である主はそんなのぜーんぜん分かんないので、洋館も広いということもあって竜胆の居候を許可してしまう。
まあここから徐々にpkmn&主と仲を深めていくという話。竜胆が帰る手立ても一緒に探してくれるようになる。
主→ホウエン出身。手持ちはガブリアスとバクフーンのみ。実力はエリートトレーナーレベル。出身地的に分かるけどとあるキャラの実妹。兄にめちゃくちゃコンプレックスを抱いてる。家族とは不仲で家出に近い感じで飛び出して以降連絡を取ってない。アニポケキャラのシンジとは一緒に旅をした仲。ゴーストタイプたちとはなんやかんや上手く共存している。捕まえようとは考えていない。天然のpkmnレンジャーみたいな感じ。
リンドウ→なんかよく分からん間によく分からん世界に放り込まれて呆然としていた。深い森の中で彷徨っていたら生まれて初めて見た謎の生物に内心ビビり、しかも言葉が通じたので内心どころではなくマジでビビっていた。しかも森の中にいかにもな洋館があるしで更にビビる。でもあれ?庭とか綺麗にされてる…こんなとこに人住んでんのか?と戸惑いながら敷地内に入れば奇妙な視線。そして更に新たに見る生物。&自分と同い年くらいの女の子。え?ここに一人で住んでんの?マジ?てかこいつ幽霊じゃね?「…幽霊じゃないけど」おっふソウデスカ…。的な邂逅。棲み着いているゴーストタイプからは遠巻きに見られ特にミカルゲから敵視されてる(理由はちゃんとある)。バクフーンやガブリアスは一緒に暮らすからにはきちんとリンドウを理解したいという思いもあり(彼自身を見極めたいという下心もある)普通に接する。主との兄談義で共通認識を持ったことにより距離が縮まったり…。



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2021/10/05 MIX 
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