夢ネタ
教授夢ネタ色々*
試合の後、毒が回ってきて理性失いかけてるルキノさんを心配し部屋を訪れたナマエちゃん
ルキノさんは大丈夫だから部屋に近寄るなと忠告済み
「来るなと言った、はず、だが?」と荒い息のルキノさんに部屋に引き摺り込まれ
「どうなってもいい、その覚悟だな?」と悪い笑みを浮かべるルキノさん
尻尾生えかけのルキノさんの尻尾を触る場合
「もっと優しく……そう上手じゃないか」とか
「もっと私を知りたくないか?」って誘導してくるよ
爪で傷付けるのを気にして、手の甲で夢主の頬をスリ…と撫でるルキノさんの話
もっと触って…と言われ、撫でていた手を止め、ナマエちゃんの顎を掬い
「君が望むのなら」とキスをするルキノさん
「何?私の事が知りたい?」
私のお願いに、ルキノさんは暫く思案した。
「但し条件がある。先に君の事を教えてくれたまえ」
いいですよと答えた私に、彼は問いかける。
「それじゃあ…君の好きなモノは?例えば色、食べ物……そして人」
そう問う彼に私は白旗を上げる。無条件降伏、私の負けだ。
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