夢ネタ

グレホラパロ
*
森の中にとあるホテルが立っている。そこに夢主は迷い込んだ。どうぞ泊まってくださいの言葉に甘え、泊まる事にしたが…
そこの宿泊客達と交流している内に気付く
彼等は自身の欲望に忠実に生きている事を

👒
「大丈夫なの? 私がずっと一緒にいてあげる!」
っていうタイプ。不安に思っていた夢主にとって、エマは友達、さらには姉妹のように思える存在だ。しかし、他の人と仲良くしてると、「さっきの人は誰?」って光のない目で聞いてくる。知り合いだよと答えると「ナマエには私がいる。私だけでいいよね?」と詰め寄る

💉
「私が診てあげるわ。調子が悪くなったらすぐに来てね」
って、本当は身体に悪いタイプの薬を渡してきて、自分の診察を受ける際に解毒剤を渡してくれる。だからエミリーのところに行くと元気が出るので、夢主は信用しちゃう。でも実際は…

🍾
「不安を取り除きたい? それなら私と一緒に乗みましょうよ」
善意でお酒を勧めてくれるんだけど、その量が異常。夢主が酔って失言したとしても「気にしないで!」って慰めてくれる。でも段々と弱みを握られている気分になりデミから離れようとすると…「あんな事やこんな事知ってるけど、いいの?」と


「い、今僕の事…笑っただろ!」
って他の人と談笑していただけなのに難癖付けてくる。笑ってないと伝えても「信用出来ない! しょ、証拠を見せろよ!」って聞く耳持たず。最終的に自分が監視すると、四六時中見張られることに


「やあ、折角だ。私の発明を試してくれるよな?」
善意の押し付けA。不安を取り除く発明品を作ったと意気揚々と伝えてくるが、どう見ても危険な装置にしか見えない。断ると「君のために作ったんだが…私の事が信用出来ないのか?」って声色が変わり、部屋の隅へ追いやられてしまう。暫く無言だったが冗談だ!と笑い離れていった。本当に冗談だろうか?


「おはよう…ございます」
何故か部屋にいる。どうしているのかと問い掛けると、「そろそろいいかと……。あなたも…もう、疲れたでしょう。僕なら解放してあげられる」手に持っている鞄の用途は?
とりあえず部屋から追い返したが、その日から時折背後にイソップが立っていることがある

🧪
「うん? 君も試してみるかね?」
心配事を相談すると、笑わずに真剣に聞いてくれる。とても人当たりが良く、一緒にいるのが心地よい。だが時折いつもと雰囲気が異なる時があるようだ。ある時、一人で何かを腕に刺しているルキノを見てしまい、こっそり逃げようとすると手首を掴まれた。ルキノを見るとどこか狂気に塗れた表情で笑っており、注射を此方へ翳していた…

🔮
「いつでも僕に相談してくださいね。少しでも君の心が楽になれば…」
いつでも優しく、不安な事があると側にいてくれるイライ。転びそうな時も彼が助けてくれた。だがどうしていつも側にいてくれるのか?疑問に思いつつイライを信用しきる夢主。ある時ホテルから逃げ出そうとすると出口にイライが立っていた。「ここはあなたの部屋の入口ではないよ。僕と一緒に戻りましょう」

🧲
「僕に何の用、邪魔だよ」
最初はツンツンな感じ。他の人に聞くと、どうやら金にならない事には興味がないらしい?夢主はたまたま持っていた貴金属をノートンにプレゼントする。「何のつもり? 僕がそんな事で君に心を許しとでも?」そう言うノートンだったが、少しずつ変化が現れる。何かと夢主に引っ付き、周りを牽制するようになってしまった。断ると周りに危害を加えようとする

📕
「俺の話を聞きたいの? よかろう、とくと聞かせてしんぜよう!」
とてもフランクな感じで接してくれるため、夢主は結構心を許す。カートの冒険譚も面白く楽しく聞いていたが、会う度に聞くように強制するように。断っても話だし、最終的に「君も冒険に連れてってあげるよ!」と無理矢理危険な場所に連れられてしまう…

🤹
「一緒に悪戯でもしかけちゃう?」
薄暗い廊下を恐る恐る歩いていると、背後からマイクが脅かしにくる。それが出会いで、人懐っこいマイクは事あるごとに夢主を誘いにくる。大好き!という思いを前面に出しているが、それを拒否すると「僕のどこが駄目なの? ねえ?」と目が座って豹変する
ポジション的にはジェームス

🧸
「あら、大丈夫? 私でよければお話聞きましょうか」
泣いていた夢主に優しく声を掛けてくれたアニー。部屋にはいろんな玩具があり、ぬいぐるみを貸してくれた。ひょんな事で、そのぬいぐるみを汚してしまった夢主が謝りに行くと…「気にしないで。私にはあなたがいるわ、私の新しいお人形さん」

🤠
「やあ、仔猫ちゃん! 僕と付き合うかい?」
すぐに口説いてくる。最初は警戒していた夢主だが、悪い人ではなさそう…?とカヴィンの話に付き合うように。友達としての付き合いでも、とても大切にしてしてくれるが、時折暗い表情を見せるように。「君はずっと僕の側にいてくれるだろ? 失うくらいならいっその事…」手に握られているロープは何だろうか
ポジションはカクタスガンマン

🤖
「ごめんね、私やることあるんだ」
最初はそっけない。地下に降りて行って何かしているらしい?どうしても気になる夢主は、トレイシーに話しかける。純粋に話を聞く夢主にトレイシーは段々と心を開いていく。「ね! 君に見せたいものがあるんだ。一緒に来てくれるよね?」と地下室に案内される。そこには夢主に似たロボットが…。青褪める夢主に「君をモデルにしたんだけど…でもまだまだだね。もっと君を教えてよ!」と無邪気に笑うトレイシー。しかし鍵が掛かる音が聞こえた…

🤕
「お前も運がないな」
いつも一人で行動しており、夢主に対して素っ気ない態度を取るナワーブ。度々強い言葉を掛けてくるため、夢主は怖がってあまり近づかない。ホテルから逃げようとして準備している場をナワーブに見つかり、怯えていると「お前の本気は伝わった。協力してやる、俺を信じろ」と告げる。罠かと警戒するが、彼の瞳に嘘はない。
夢主は彼の手を…
取らなかった→「お前も今までの奴等と同じか…」失望の表情を浮かべ、去っていった
取った→「絶対に脱出させてやる」ナワーブは夢主の手をしっかりと引き、外へと導いてくれた
元ネタ的にネコゾンビポジション


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2022/08/04 ネタ 
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