出張15夜 EP.1-2023

- 捏造ご都合超絶ダイジェスト
- 本編見てない人に優しくない文章です
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スタッフ「自由に座りたい人の隣に座ってくださいね」

JS「よいしょ」
「んー(うろうろ)」
JS「お? ここ座りなはれ(ぽんぽん)」
「じゃあそうする」←隣に座る子

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ナPD「では、簡単なインタビューを軽く始めたいと思います。他である程度話されていると思いますので、ここでは重要なことは聞きません。簡単なことのみお伺いします」

17「「チョッスムニダ(いいですね)」」

PD「ではジョシュア氏に質問です。シュア氏とは前に収録も一緒にやったことがあるので、私の印象としては真面目そうで、落ち着いてて、凛としてて」

JH/S.C「そんなフリをしてたんですね」

PD「ちがうんですか?(笑) その日のイメージはそうだったんですよ、すごく礼儀正しく真面目だって」

JS「まさにその通りですよ」

「...ふふ」
17「「ㅋㅋㅋ」」

PD「しかし聞くところによると、"あの人はそんな人じゃない"と」

DK「正しい判断です(笑)」

PD「ほんのりと漂う変な人ではなく、本気の変な人だとお聞きしますが」

JS「あー(笑)」
WJ「オープニング見ただけでもわかるね」
MG「大股開いて回ってたし」
「ㅋㅋㅋ」

JS「いやぁ、僕は人を笑わせたいという気持ちが大きいみたいです」

DN「(うんうん)」
DK「昔より大きくなったよね」

JS「前は少し控えめだったんですが、最近はこの子達が笑ってくれるから、もっと笑わせたいと...そんな気持ちから噂が広まったんじゃないかなと思います」

PD「先ほどもずいぶんと笑われてましたよね」←サマーを見る子

「わたしですか?」

PD「ええ」

「はい、面白かったので(真顔)」

PD「カラット達によると笑いのツボが変わってるとか?」

「? そんなことないです」

PD「......あの、申し訳ございません、私何かサマー氏の気に触りましたか?」

「へ」
17「「?」」

PD「先ほどとずいぶん表情に落差があるので」

「えっ」
17「「ㅋㅋㅋㅋㅋ」」

MG「ヨルが真顔すぎて怒ってるのかと思われてるんだよㅋㅋㅋ」
HS「ヌナは真顔がデフォルトなのでㅋㅋㅋ」
SG「僕たちからしたらむしろ今日はずっと柔らかい表情してたんですけどㅋㅋㅋ」

PD「あぁそうだったんですね、大変失礼いたしました(笑)」

「いえ、こちらこそすみません...(にっこり)」
17「「作り笑いすなㅋㅋㅋ」」

SG「でもお嬢のツボが変わってるのは事実だと思うけど」←話を戻す子

「あに、ジスの面白さがわからない人なんているの?」

MG「そういうことじゃないってㅎㅎ」
HS「でも確かにヌナのツボはちょっと変わってるから、現場で思いっきりすべってもヌナだけは笑ってるってこともあるんです」
SG「悔しいけど助かるから、滑るとみんなヌナのとこに行くんですよ(笑)」

JS「この子が何しても笑ってくれるから僕もおかしくなっていったんです」

DK「ヤー、実は滑ってるのにヌナがツボってると、たまに勘違いしてやりすぎちゃうんだよね僕たち(笑)」

S.C「こう見えてツボ浅いんですよこいつ」

スタッフ「(本当よく喋りますね17(笑))」

PD「そうだったんですね、安心しました。ではこのままサマー氏のインタビューに行きましょう、サマー氏」

「はい」

PD「17の唯一の紅一点で、アイドル史にもなかなかいないナムジャグループに所属しているヨジャアイドルであるサマー氏ですが、昔からかなり喧嘩っ早いとか」

「(愛嬌)」

PD「?」
S.C「ㅋㅋㅋ」

SG「すみません、この子たまに返事の代わりに愛嬌しちゃう癖があるんですㅋㅋㅋ」
JH「省エネしてるんです、声を出さずに」
WJ「ヌナも意外とバラエティしようっていうタイプだから」

「スングァナ、わたしの番だから黙って」

SG「なんで僕だけ?」
MG「フォローしたのに(笑)」

「すみません、続けてください」

PD「(笑) これは本当かどうか気になってお伺いしたいんですけど、最近カラットと口論をされたとか?」

DK「お?ㅋㅋ」
MG「本当に?ㅋㅋ」

「...口論?」
PD「ええ」
「覚えがないですけど...」

PD「どうやら何か誤解をされた、とか」

「...! あー、あの子達?」

17「「え?(ざわざわ)」」

MG「ついにカラットとまで?ㅋㅋㅋ」
WJ「ヌナ、さすがにカラットとはダメだよ」
WN「説明してみなさい」

「...(ちっ)」

17「「ㅋㅋㅋㅋㅋ」」

PD「おー、これが噂の(笑)」
スタッフ「(拍手)」←生で見れて嬉しい大人

「あに、違うんです。口論になったのはわたしじゃありません」

PD「お?」

「まず前提としてお伝えしておかないといけないんですが、最近カラットには頭がおかしい子達が増えてきてるんです」

17「「?! やいやいやいやいㅋㅋㅋ」」
PD「?!」
スタッフ「「ㅋㅋㅋㅋ」」

「あに、あに、聞いてください(いらぁ)」

17「「すまんすまんㅋㅋㅋ」」

「これは危ない話じゃないので安心して聞いてほしいんですけど...心配しないでね? わたしは会社から宿舎に戻る時、基本的には誰かと一緒に帰るんです、メンバーとかマネオッパとかと。でもその日は外の空気が吸いたくて、たまたま一人で外に出て車を待ってたんです」

JS「何その入り、大丈夫?」←心配する子

「けんちゃなけんちゃな。会社の外にはカラット達がいることもあるんですけど、だいたい"お疲れ様です"って声をかけてくれるだけで終わるんです。その日も人がちらほらいたんですけど、その中から女の子が2人、会社から出てきたわたしを見つけてわーって走ってきて」

S.C「は?」
HS「ええっ」
SG「これ放送できる話?」

「ちょっと怖くなって会社に戻ろうかなって思ったんだけど、ボンボンイのキーホルダーが見えてカラットだって思ってその子達を見たら目があって...その時気づいたんですが、その子達すごい泣いてたんです」

JS「え?」

「だから会社に戻らずに話を聞いたんだけど」

HS「わー、危ないよヌナ」

「そしたらその子達が突然、」

17「「...」」

「本当にBTSのジミンと付き合ってるんですか?!ってすごい形相で聞いてきたんです」

17「「、は?」」

スタッフ「え?!」
PD「??? 防弾のジミン氏と?」

「ね、マジャヨ。なんの話?と思ったんですが、どこかで変な噂が広がってたらしくて、それを信じたカラット達が泣いてたんです。本当にすごく泣いてたので、なんだか申し訳なくなってきて、"付き合ってるわけないよ"ってお伝えしたんです」

JS「おぉ」
DK「そこからどうやって口論したの?」

「そしたらその子達が'わーよかった"ってまた泣いたんです。その姿に...わたし達はアイドルだったんだって思い出して」

PD「? どういうㅋㅋㅋ」

「...最近は自分たちのことを歌って踊る芸人グループだと思ってたので」

PD「そういう風に思ってたんですねㅋㅋ」

SG「否定したいけど微妙なとこだよㅋㅋㅋ」
MG「あらためてヨルの口から聞くとなんかおもろいなㅋㅋㅋ」

「だからわたしにはカラット達だけだよー、安心してーって言ったの」

17「「うん」」

「そしたらその子達が、大きい声で"あにぃ"!って叫んだからびっくりして、今度は何って聞いたら、一人の子が"オンニにはミンギュと付き合っててほしいんです"って」

MG「え?!」
17「「は?ㅋㅋㅋ」」

PD「そんなこと言われたんですか?ㅋㅋㅋ」
スタッフ「!(思わぬ展開に喜ぶ大人)」

「ビックリしてたら今度は隣の子が"あに、ハニくんだって言ったじゃん!"ってまた大きい声出し始めて」

JH「俺?」
17「「どういう展開?」」

「わたしもみんなと同じ気持ちだったよ。ぽかーんてしてたら、そのカラット2人が喧嘩し始めたの。ミンギュだ、ジョンハニだ、って」

DK「想像もしてなかったよこんな話になるなんてㅋㅋㅋ」
MG「なんて答えたの?」
S.C「あいつ気になってるㅋㅋㅋ」
DN「ヒョンと付き合ってるとだけは言わないよヌナはㅋㅋㅋ」
MG「...アニャ、ふつうになんて答えたのかは気になるだろ(拗)」
JS「気分悪くなってるㅋㅋㅋ」
SG「ヒョン落ち着いてㅋㅋㅋ」

「なんか急にバカバカしく感じて、"わたし帰っていい?"って聞いたら怒られたの」

PD「バカバカしく感じたんですか?笑」

「はい。なんか面倒くさくなってきて、"どっちか結論出たら今度握手会にきて教えてね"っていって歩き出したら腕掴まれて、"オンニ、これは大事なことなんです!"って興奮しだしたの。そしたら騒ぎを聞きつけた会社の警備員さんが駆けつけてくれて、わたしは回収されたんですけど」

PD「ではサマーが口論をしたわけじゃないんですね」

「ちがいます、巻き込まれただけです。でも最近こういうことを聞いてくるカラット達が本当にたくさん増えてるんです」

PD「(笑) 誰と付き合ってるのかって?」

「マジャヨ。誰とも付き合ってないよっていうとおすすめの物件紹介みたいにプレゼンしてきます」

PD「ここがおすすめのポイントですよ、と?ㅋㅋㅋ」

MH「僕もされたことあるかも」
DK「僕もㅋㅋㅋ」
MG「みんなありそうじゃない?ㅋㅋㅋ」

HS「毎日究極の美に癒されることができますとかㅋㅋㅋ」
SG「料理ができないことだけがマイナスポイントですが他は全て完璧な優良物件ですとかってㅋㅋㅋ」

「はぁ。カラット達はみんな頭がおかしくなっちゃったんです」

スタッフ「はっきり言いますねㅋㅋㅋ」

PD「念のために聞いておきますが、メンバーの中でそのような可能性が...」

「(無)」

PD「...やめておきましょうかね」

17「「正しい判断ですㅋㅋㅋ」」

PD「では次は、Jun氏ー?」
JN「ね(笑)」

「ふふ」


- 放送終了 -


@carat_a
お嬢の無表情という圧ㅋㅋㅋ

@carat_b
実際17を恋リアだと思って楽しんでるカラット多いよね、わたしとか♡♡♡ㅋㅋㅋ

@carat_c
物件紹介みたいに推しカプを本人達に伝えるカラットのメンタル強すぎるㅋㅋㅋ みんなはヨルについてプレゼンされるだけだけど、ヨルはメンバー分聞かされるってことだよね?ㅋㅋㅋ


@carat_d
ジョシュアがヨルの脚に手をぽんて乗っけるの好きすぎる

@carat_e
この子が何しても笑ってくれるから〜ってとこで脚にぽんするのが一番好きだった♡1日しか誕生日変わらないのにシュアがオッパ感出してくる感じときめく...♡

@carat_f
いやサマーのエピソード普通に危ないのでは?会社の付近だったとはいえ、カラットを装ったサセンの可能性もあったわけだし...お願いだから一人でいる時は油断しないでㅠㅠ


@carat_g
人物クイズのヨルが強運すぎて、何回席替えしてもずっとメンバーの写真しか出てこないから美人贔屓だってナPDがブーイングされてたの面白かったし、美人て言われて満更でもないヨルがキヨすぎて保護♡

@carat_h
ウォヌがホシくんの太もも握って「痩せたね」って話してる隣でスングァンの太もも握ってみるお嬢可愛い

@carat_i
スングァンとミンギュの間に座ってたヨルが両方から太もも握られて、あまりの細さに「もっと食え」って怒られて無になるのわろた

@carat_j
ミンギュの腕より細いんじゃない?ってなってミンギュの二の腕と自分の太もも交互に握って確認する姫きよぷた♡

@carat_i
スングァンに「それくらい筋肉つけないと」っていわれて「こんなには無理だよ」ってまた二の腕にぎにぎするヨルに口角あがりかけてるのを必死に我慢してるミンギュの可愛さに悶えじぬ

@carat_j
わたしはバーノンがさりげなく腕を伸ばして太ももの太さチェックに参加してたのに悶えた♡


@carat_k
人物クイズがあまりにも成功しなくて、どんどん賭けてた食べ物がなくなっていって、「うちの子がこれ以上痩せたらどうするんですか!」ってマンネの発言にのっかってお腹が空きすぎて苦しむ演技するヨルにジョシュアの教育を感じて無理(笑) ホシくんの必死な追撃フォローにイエローカードで回避できたのおもろすぎた♡♡ㅋㅋㅋ

@carat_l
ジョシュアの「어잌ッ(首が痛いフリ)」が面白すぎて泣くお嬢ㅋㅋㅋ【GIF】

@carat_m
おもろくてヨルにもたれかかって笑うスンチョル大好き♡♡

@carat_l
支える気もないお嬢がそのままハニくんにもたれて、結局オンマに支えてもらうチョルサマもっと好きやで♡95尊くて無理♡♡【GIF】


@carat_n
チームチャイナのイエローカードに超真剣にフォローいれてる姫美しいし、正解したミョンホに嬉しそうにチャレッソいうてる姫も美しいし、ジュンくんのダンス見て笑ってる姫も美しい...♡

@carat_o
メンバーが人物クイズ間違える度にインタビューの時の「無お嬢」の画像出してくる編集まじで無理ㅋㅋㅋ


@carat_x
ナPDの「今日からカラットを敵に回します」発言に「頭おかしいですしね」って返すヨルが大好きやで♡ㅋㅋㅋ

@carat_y
オープニングで一人ずつ登場する時、シュアにツボりすぎてその余韻のままものすごい笑顔で入ってきたサマたん可愛すぎて無理ㅠㅠ♡

@carat_z
ミンギュのバースデーケーキを「もっと食え」「太れ」ってみんなに餌付けされるヨル可愛い...♡だからカラット達の頭がおかしくなるんやで...♡♡♡