- 完全捏造、存在しない回
- セブチ中期くらいのつもり
- タメ口敬語半々です
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「なんでみんな座ってるのにわたしだけ教卓?」
ヒチョル「ということでサマーへ質問コーナー!」
お兄さん達「「(ぱちぱちぱちぱち)」」
「え」
HS「ヌナだけ?」
ヒチョル「僕たちが視聴者やスタッフやいろんな人からサマーへの質問を集めてきましたので、代表して読ませていただきます♪」←楽しそうなお兄さん
ルンルンなテンションでヒチョル、挙手!
ヒチョル「ひとつめ、サマーはパフォーマンスチームと言われているけどボーカルチームという噂もありますが、結局どっちなの?」
SG「おっと」
WN「ヨルまた怒るんじゃない?ㅋㅋ」
「わたしもよくわかってないです」
スグン「そんなことある?」
「最初はボーカルチームだって事務所に言われてた気がしたんだけど、なんかいつの間にかパフォーマンスチームの集まりに呼ばれることの割合が増えてて、今ではボーカルチームとは言われないのに、そっちにも顔出せとか言われたりするから、稀に...そうやって事務所にまた良いように使われて...」
S.C「...」
「...」
JH「...ふふ」←笑いが漏れる子
「(ちっ)」
お兄さん達「「出たㅋㅋㅋ」」
HS「ヌナぁㅋㅋㅋ」
ヒチョル「サマーはどっちがいいの?」
「ボーカルチームです」
HS「え?!」
DN「そうだったの?!」
JH「じゃあ戻ってくればいいだろ」
JS「でも歌ちょっと下手だよね」
「は?」
JS「みあなみあなㅋㅋㅋ」
スグン「なんでボーカルチームがいいの?」
「わたし筋肉がつかない体質なんです」
ホガン「? ...というと?」
「だからたくさん踊らされるのは疲れる」
お兄さん達「「そういう理由?」」
「ヨジャなんだから、みんなと同じようには無理だもん。一時期ものすごく筋トレ頑張ったけどどこもたくましくならなかったし」
MG「けっきょく腹筋も割れなかったよね」
SG「もう十分たくましいけど(メンタルが)」
「それにチームで振り付け考えてるとその振り付けはやだ、簡単にしたいってつい文句いいたくなるから、いっそのことボーカルチームに異動したい気持ちはある」
JN「振り付けに意見があるなら言ってよヌナ」
MH「そうだよ」
スグン「たしかに。思ったことはなんでも言いそうなのに、意外にそういうことは言わないの?」
「言うこともありますけど、チームとしてかっこいいなって思ったらあまり言わない。でもやっぱり疲れるし、しんどく感じると文句いいたくなるから...ボーカルチームでいいならそっちがいい」
HS「あんで!ヌナがいるだけでチームの見栄えがよくなるから抜けないで」
「やー、チャッケ...(投げキッス)」
HS「うっ」←撃ち抜かれる子
「ㅋㅋㅋ」
「「ㅋㅋㅋㅋㅋ」」
ヒチョル「ふたつめ、ナムジャに囲まれる生活は窮屈じゃない?」
「窮屈じゃない」
ホガン「そうなんだ」
「みんなで宿舎ぎゅうぎゅう詰めの頃(海賊時代)はさすがに一緒に住むのは無理っていって事務所に寝泊まりしてたし、物置に住んでた時期もあるし、部屋ができてからは人数の少ない部屋にいれてもらってたし、今はジョシュアと2人で広々快適だし、窮屈じゃないですね」
JS「ヨルだけ部屋割りはくじ引きじゃなくて相談だからね」
SG「これはさすがにね、譲らないと」
「(うんうん)」
ヒチョル「みっつめ、サマーの身長は?」
「公式プロフィールは167cm、だったかな...最近測ってないからわからないけど」
ホガン「17では一番低いんだね?」
スグン「もう少し高いかと思った」
「顔が小さいので頭身でそう見えるだけです」
17「「ㅋㅋㅋ」」
ヒチョル「わー、自分でいう?」
SG「やっぱうちのヌナすげえㅋㅋㅋ」
「(カメラにキメ顔)...んふふ」
ホガン「ヤー、サマーはそんじょそこらのヨジャドルとは一味違うね?」
ヒチョル「よっつめ「多くないです?」...まだまだありますのでね〜(楽しい) メンバーの中で、一番好きなのは誰?」
「え〜」
SG「ナ(僕)?」
JH「...」
S.C「...」
JS「...」
DK「ヒョン達(95s)の顔見てㅋㅋㅋ」
スグン「選ばれたいんだねㅋㅋㅋ」
S.C「あにや、そんなことないです(笑)」
WJ「(あると思うけど?ㅋㅋ)」
「んー、一番とかないですね」
お兄さん達「「え〜、ぶーぶー!」」
「え」
ヒチョル「サマーが急に守りに入った」
ホガン「メンバーに気つかってるの?」
スグン「らしくないね?」
「あに、メンバーに気なんか使いません」
スグン「それもどうなの?ㅋㅋㅋ」
「だってみんな同じくらい大好きだし」
17「「...!」」
ヒチョル「メンバー固まっちゃったけど?ㅋㅋㅋ」
スグン「まあ気持ちはわかるねㅋㅋㅋ」
ヒチョル「じゃあ一番かっこいいと思うメンバーは?」
「え...何が?」
ヒチョル「なにが? 顔とか性格とか、一緒にいて一番かっこいいと思うメンバーは?」
「みんな同じくらい感じるけど」
17「「(うっ)」」
SG「なんなんだよあのヌナ、くっ」
MG「突然デレんなって、くっ」
ホガン「君たち大丈夫?ㅋㅋㅋ」
スグン「ツンデレってやつだね」
「?」
ヒチョル「じゃあじゃあ、サマーの一番好きな顔は「ウォヌ」はやいなㅋㅋㅋ」
WN「!」
JH「は?」
MG「ちんちゃ?」
DK「ウォヌヒョンふーぅ!」
スグン「ドギョムの声すごい響くねㅋㅋㅋ」
ヒチョル「どの辺が好きなの?」
「全体的に」
SG「キツネ顔が好きなんだよね」
「声もウォヌが一番好き」
WN「...ヨルヤ」←心の臓を抑える子
DN「ヒョンが感動してるㅋㅋㅋ」
ヒチョル「では次、メンバーと付き合える?」
「(フっ)」←鼻で笑う子
17「「(は?)」」
「ありえないです」
17「「はぁああぁ?!」」←立ち上がる子達
お兄さん達「「ㅋㅋㅋㅋㅋ」」
SG「なんだその言い方はぁ!」
MG「鼻で笑ったぞあいつぅ!」
WN「俺のこと弄びやがってぇ!」
HS「どこがありえないってヌナ!」
「うるさい、座れ」
17「「はい」」←すっと座る子達
ホガン「付き合うのはありえないんだ」
「もちろん。ありえないですよ」
スグン「もう家族みたいな感じだよねきっと」
「(うん) 本当の家族より全然好きだもん」
ヒチョル「ㅋㅋㅋ 前回の出演後、家族と仲直りした?」
「あに、連絡も取ってないです」
お兄さん達「「えぇ!」」
VN「僕たちヨルの家族の顔すら見たことないんですよ」
ホガン「わーちんちゃ? あえて隠してるの?それとも写真もないの?」
「家族の写真なんてあるわけ...」
S.C「怒るなよ?ㅋㅋㅋ」
JS「この子思い出すだけでいらいらできる才能もってるからㅋㅋㅋ」
「...(ふつふつ)」
SG「沸点低すぎだろあのヌナ」
「なんか言った?」
SG「い、いいいえ」
「(ちっ)」
ヒチョル「怒った怒ったㅋㅋㅋ」
スグン「サマーの舌打ちが聞きたくなる時あるよねㅋㅋㅋ」
JH「(うんうん)」
JS「ジョンハニㅋㅋㅋ」
ヒチョル「じゃあメンバーと結婚しないとしぬ病にかかったら誰を選ぶの?」
「何それ...それは募集した質問の中にあった質問なんですか?」
ヒチョル「いいからいいから♪」
「え〜」
DN「僕ですよね?」
SG「お前なわけないだろ。僕じゃなかったら意外とジュンだよ」
WN「ここで俺じゃないわけがない」
JH「いつも世話してやってるのは誰だ?」
JS「誕生日1日違いだよな?」
S.C「それは関係ないだろ(笑)」
「んー」
17「「...」」
「ちんちゃ」
17「「(ごくり)」」
「...誰でもいいかな」
17「「はぁああぁ?!」」←立ち上がる子達
お兄さん達「「再放送ㅋㅋㅋ」」
SG「なんてこと...そんな子に育てた覚えはないぞ!」
DK「さすがに投げやりすぎよー!ㅋㅋ」
MG「可愛いからって調子乗りすぎてると痛い目見るぞ!」
WN「ぬか喜びさせやがって!」
JH「料理もろくにできないのにそんなこと言える立場なのかお前」
DN「いつもディノ可愛い癒されるって言ってくれるのに?!」
「(ちっ)」
17「「すみませんでした」」←座る子達
スグン「何も言ってないのにㅋㅋㅋ」
ヒチョル「舌打ちで全てを制す女だ」
「じゃあ...」
ホガン「お?選ぶか?」
スグン「またみんな黙ったねㅋㅋㅋ」
ヒチョル「これはまた一悶着の予感か?(わくわく)」←悪いお兄さん
「...クプスで」
S.C「ッ!」
17「「!!!」」
お兄さん達「「座れ座れㅋㅋㅋ」」