知ってるお兄さん3
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「知ってるお兄さん、わたしのこと好きすぎじゃない?」
ヒチョル「サマーに会いたくてさ(愛嬌)」
ホガン「ㅋㅋㅋ」
スグン「今日も怒ってる?ㅋㅋ」
「どういう質問?(笑)」
というわけで、最近ソロで曲をリリースしたSummerに来てもらいましたー!(拍手エフェクト)
ヒチョル「サマーは1人でバラエティに出るのは初めてだって聞いたけど?」
「(うん) 」
スグン「緊張したりしないんだね」
「だって知ってるお兄さんだもん」
お兄さん達「「お〜(嬉しい)」」
「ㅋㅋㅋ」
ヒチョル「なんか17で来る時よりよく笑ってない?」
「そんなことないよ、なんてこというの。自己紹介はテロップでしてもらえるしもう座ってもいい?」
ヒチョル「まじかよ」
ホガン「変わらないねㅋㅋㅋ」
スグン「サマーだねㅋㅋㅋ」
「(愛嬌)」
教卓に両肘をついて愛嬌を見せてくれたサマー、今日もよろしくね(きらきらエフェクト)
***
ヒチョル「プロフィールを確認すると...ちゃんとまだ17だったんだ?」
「(うん) こんなにTWICEの名前出してるのに声かからないから」
ホガン「まだ諦めてないんだね」
スグン「JYPも怯えてるよㅋㅋㅋ」
ヒチョル「BLACKPINKとかはどうなの?」
「やだ」
ヒチョル「なんでだよㅋㅋㅋ」
ホガン「じゃあaespaは?雰囲気合いそうじゃない?」
「むり」
ヒチョル「わがままだな」
スグン「ヨジャグループならどこでもいい訳じゃなくて、やっぱりTWICEがいいんだㅋㅋㅋ」
「わたしfancyとかやりたいんだもん。かっこいいのがやりたい訳じゃない」
ヒチョル「わー、ちんちゃ想像できない」
「え」
スグン「愛嬌しててもどこか冗談っぽい雰囲気あるもんね」
「は? 可愛くないってこと?(怒)」
ヒチョル「落ち着いて姉さんㅋㅋㅋ」←急いで背中を撫でにくるお兄さん
スグン「アニャアニャ、そういう訳じゃないよㅋㅋㅋ」
ホガン「17はみんなバラエティわかりすぎてるところがあるから」
スグン「愛嬌する時も全然照れたりしないから逆にお笑いに感じるだけだよ(笑)」
ヒチョル「サマーは可愛い、サマーは世界一可愛いよ」←背中を撫で下ろしながら唱えるお兄さん
「そんな必死にフォローしないでもらえます?逆に傷つく...」
ヒチョル「サマーも傷ついたりするの?」
「わたしのこと何だと思ってるの?」
ヒチョル「...韓国最強の美女?」
「...悪くない」
お兄さん達「「いいんかいㅋㅋㅋ」」
「んふふ」
***
ヒチョル「今でも事務所と喧嘩してる?」
「(ううん) 最近はしてない」
ヒチョル「お?そうなの?なんか残念だな」
ホガン「喧嘩三昧のイメージがあるからね」
スグン「そういえばお母さん元レディースだったんだって?」
「...そう...」
スグン「もしかしてまだ仲直りしてないの?」
「...、うん」
ヒチョル「なんだよ急に暗くなりすぎじゃない?ㅋㅋㅋ」
スグン「沸々してきた?ㅋㅋㅋ」
「...(ちっ)」
お兄さん達「「出たー!(歓喜)」」
「なんなんですか(いらいら)」
スグン「今日は怒りを鎮めてくれるメンバーがいないから気をつけなきゃね(笑)」
ホガン「鎮まったことないけどㅋㅋㅋ」
ヒチョル「メンバーとは全然喧嘩しないって書いてあるけど本当?」←疑いの目
「本当だよ、みんな優しいから」
スグン「サマーが怖いんじゃないか?」
ホガン「ㅋㅋㅋ」
「(じろり)」←メンチ切る子
スグン「みあなみあな」
ヒチョル「一回もないの?」
「いや、さすがにそんなことはないけど、メンバーは好きだからあんまり怒ることもないって感じ...?」
ホガン「メンバー"は"(笑)」
スグン「家族にはすぐ怒るんだよね」
ヒチョル「家族は地雷だもんね」
「...(ふつふつ)」
お兄さん達「「始まったㅋㅋㅋ」」
「(ちっ)」
お兄さん達「「また出たー!(歓喜)」」
「...なんでこれが好きなの?(いらいら)」
お兄さん達「「ㅋㅋㅋ」」
ヒチョル「でもサマーは思ってることが顔とか態度に出やすそうだから、扱い方さえ把握してれば対処しやすいのかもね」
スグン「誰が一番サマーの怒りを許容してると思う?」
「えぇ、誰だろ...うーん...ジョシュアとか?」
ホガン「ジェントルマンの子ね」
「でもみんな本当によく許容してくれてると思う」
ヒチョル「自分でいうの?(笑)」
「(うん) だってこんなに態度に出る人と一緒にいたくなくない?」
ヒチョル「まあ否定はしないよね」
お兄さん達「「ㅋㅋㅋ」」
「わたし自分のお兄ちゃんもこんな性格で、本当に一緒にいれなかったし本っ当に大っっっ嫌いだから」
スグン「気持ちこもってるねㅋㅋㅋ」
ヒチョル「ヤンキーって仲間とか家族とか大切にするイメージあるのにね」
「わたしヤンキーじゃないんだけど?(睨)」
ヒチョル「こわいっ!ㅋㅋㅋ」
ホガン「元レディースの血が流れてるからㅋㅋㅋ」
「コンサートとかで、たまに変なこと書いたボード掲げてる人とかいるんだけど、そういうの見つけるとコンサート中でもすごいいらいらしちゃうし」
スグン「やー、今でもそういう人いるんだね」
「17でやってるGoing Seventeenっていうバラエティみたいなのがあるんだけど、放送されたもの見るとわたし表情管理力ちんちゃ欠落してて」
ヒチョル「想像できちゃうな」
スグン「人間らしさでもあるよ」
「頑張ってるつもりなんですけどね。でもみんなが笑って成立させてくれてるのがわかるから、みんな本当にすごいし、優しいなって思う。わたしだったら半日で出てけって言うもん」
ホガン「真っ向勝負タイプだㅋㅋㅋ」
スグン「17でいる時にいらいらするのはどういう時なの?」
「男女で面白いって感じるものが違うじゃないですか。あっちは楽しいと思ってちょっかいかけてくるけど、わたしは何が面白いかわからない時とか。それにみんなしつこさがすごくて...こっちが無になったとこにしつこくされるといらいらしちゃう」
ヒチョル「具体的には誰とか...お伺いしても?」
「断トツでユンジョンハン、まあそもそもそんなにないけど。あとたまーにジョシュアも...?」
ヒチョル「意外にもそこなんだ」
「下の子達はわたしの嫌がることしてこないので」
スグン「サマーが怖いんだよ」
「まあ........否定はしないです」
お兄さん達「「ㅋㅋㅋ」」
***
ヒチョル「さっきスタッフに動画見せてもらったんだけど、サマーの握手会の対応本当にすごいんだよ」
「?」
ヒチョル「もうやりたい放題だった」
スグン「それ褒めてるの?ㅋㅋ」
ヒチョル「ヨジャのペンには優しくてナムジャのペンには厳しいの」
ホガン「お、差別か?」
「差別あにや(笑) ...?」
突然立ち上がりサマーの元へ歩み寄るヒチョルお兄さん
ヒチョル「みんなに見せてあげるよ、まずヨジャね」
どうやらサマーのファンサービスを再現してくれるそうです。ではまずはヨジャペンversionから...!
- ヨジャペンの場合 -
ヒチョル「ヨルヤ〜♡」
「来てくれてありがとう〜、手?お花?」
ヒチョル「お花でお願いします!」
「はいどうぞ」←両手を開いてあご置き場を作る子
ホガン「手を選んだら繋いでくれるの?」
スグン「先輩(ヒチョル)相手にも照れたりしないんだね」
ヒチョル「はあい(のせる)」
「んー、チャッケ〜(いい子だね)」
ヒチョル「やぁヨルヤ、ぽっぽへじょ(ぽっぽして)」
「どうぞ、(ちゅ)」
ホガン「?!」
スグン「今した?!」
「ここ(頬)リップついたからね(むにむに)」
ヒチョル「きゃああああ」←照れるお兄さん
「会場出る前に忘れずに落とすんだよ。また来てね、あんにょーん(にこにこ)」
ヨジャペンへの対応再現、終了...!
ホガン「...」←声が出ないお兄さん
スグン「わぁ、本当にぽっぽしたよあの子」
ヒチョル「本当に一瞬もためらわないね」
スグン「ヒチョル顔少し赤いけど?ㅋㅋㅋ」
ヒチョル「やー」
「頬ぽっぽはヨジャ限定だからね」←カメラに向かって念を押す子
ヒチョル「次はナムジャペンバージョンね」
ホガン「差別がないかチェックしなきゃ」
スグン「ヒチョルふぁいてぃんㅋㅋ」
- ナムジャペンの場合 -
ヒチョル「やぁヨルヤ、来たよ」
「ん」←あごを上にあげる子
ヒチョル「はい」←両手を差し出すお兄さん
「来てくれてありがとう」←両手に顔を乗せる子
スグン「ナムジャの場合はそっちなんだ」
ホガン「本当に顔小さいな」
「メイクしてるから気をつけてね。あと変なことしたらすぐ追い出すから」
ヒチョル「あ、あに、そんなことしないよ」
「誰のペンなの?」
ヒチョル「もちろんサマーです」
「本当は?」
ヒチョル「サマー一筋だよ」
「ハニに浮気しない?」
ヒチョル「サマーだけです」
「チャッケ、合格」
ヒチョル「じゃあご褒美ぽっぽ...?」
「んふふ、んーまっ♡」←くちの前でエアーぽっぽする子
ヒチョル「あ、ありがとうございますぅう!」
「また来てね、あんにょーん(ふりふり)」
ナムジャペンへの対応、再現終了...!
スグン「うわぁ...」
ホガン「サマーは本当にアイドルなのか?」
ヒチョル「久々にこの番組で緊張したㅋㅋㅋ」
ホガン「やっはっは、真っ赤だなㅋㅋㅋ」
「始めたのヒチョルだけど...?」
ヒチョル「アニアニ、あんなに近くでエアーポッポされると思ってなかったから(笑)動画で見たより全然近く感じた」
「楽しかった?」←上目遣いする子
ヒチョル「この子ちんちゃㅋㅋㅋ」
ホガン「やー、際どいアイドルだな」
スグン「お金払って受けるサービスみたいなㅋㅋ」
「実際みんなたくさんお金払ってきてくれてるから」
ホガン「でもある意味ナムジャの方がご褒美多かったんじゃない?」
「ナムジャのペンは17のイベントに来ても風当たりあまりよくないんだよね。わたし以外に興味ないのに、興味ない男13人とも話さなきゃいけないなんて可哀想だし、ちょっとくらいサービスしてあげたいなって」
ヒチョル「やっぱすげえよサマー」
スグン「危ない目にあったことないの?ナムジャの手に顔乗せて」
「全部未遂だし、今のところ大丈夫」
ホガン「あるってこと?(驚愕)」
ヒチョル「メンバーも気が気じゃないでしょ」
「(うん) 初めてイベントした後はものすごい怒られて、未遂事件があった時は大喧嘩になりましたね」
スグン「それでもやめないんだ」
「みんながみんな危ない人じゃないし、お金たくさん払って来てくれてるのにナムジャだけ警戒するのは酷くない?それにボディガードのオッパを信じてるので」
ヒチョル「ナムジャも手に乗せればいいじゃん、サマーが乗るんじゃなくて」
「それはいや」
スグン「そうなの?」
ホガン「きっぱりだね」
ヒチョル「なんで?」
「ヒゲが痛いから」
お兄さん達「「そこかよ」」
「化粧してるからって言っとけばみんな顔握ったりしないし、ちゃんと言うこと聞いてくれるし」
ヒチョル「怒らせた方が怖いもんね」
「なんかいった?」
ヒチョル「い、いえ何も」
「...」
お兄さん達「「(うずうず)」」
「(ちっ)」
お兄さん達「「出たー!ㅋㅋㅋ」」
「なんなの本当に(呆)」
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@carat_a
宣伝たくさんしてくれたらまた出るよ、あんにょーんって颯爽と教室を出ていくヨル大好きです
@carat_b
知らないお兄さんでゲストが自ら帰っていくの初めて見たㅋㅋㅋ
@carat_c
サマーのペンサは一回経験するだけでも満足感半端ないからオススメです(抜け出せるかはあなた次第)
@carat_d
ヒチョルさんみんなに見せたいとかじゃなくて絶対ヨルの握手会経験したかっただけで草
@carat_e
ナムジャだけ警戒するのは違うとか、お金たくさん払って来てくれてるとか、アイドルができるだけ触れない現実部分を全国放送で踏み抜いてくれるヨルの男気に惚れる
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@carat_f
興味ない男13人と話さなきゃいけないって発言がツボすぎた
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@carat_e
ナムジャカラットはみんな自分のペンだって思ってるところも清々しくて好きだよ(笑)
@carat_g
握手会ある度にジスハンと喧嘩(冷戦)してた時期もあったらしいよね
@carat_h
ジョシュアもジョンハンも姫大好きだから
@carat_i
まあ心配だし嫌だわな、全部未遂とはいえ
@carat_j
この知ってるお兄さん放送後も大変だったらしいね、先輩にやりすぎだってㅋㅋ
@carat_k
実際は先輩どうこうではなく、メンバーのヤキモチどうこうの問題だと思ってるわたしがいる
@carat_l
昔コンサートでハニを名指しで"歌が下手すぎる、脱退しろ"ってボード掲げてた人がいて、しかもサマペンだったんだよね。そのボードを見つけたハニの表情に気づいてサマーもさりげなくボード確認したら機嫌が氷点下になって...「本当にふざけんなよ」から始まったサマーの伝説のライブMCをどうぞ【動画】
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@carat_m
自分の誹謗中傷は鼻で笑う程度で流せるのに、メンバーへの誹謗中傷は我慢できないところがヨルはいいんだよ...(やはりヤンキーの血が流れてるなとも思う)
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@carat_l
慌てて両隣にいたミーニーを筆頭にみんなで止めようとしたけど全部言っちゃったし、でも言ってくれてよかったなとも思うし、ハニも救われただろうね...「そんなもの見せてくるやつは二度とくんな」「次変なボード見つけたらスタッフに言って帰らせる」ってコンサート中にはっきり言えるアイドルって中々いないと思う。「ペンよりもメンバーが大事なの、だから何言われても戦うから」には痺れたよね。
:
@carat_m
この頃のことを思い返してから、ゴセで酔っ払ってキスしちゃった2人の事故動画を見ると尊さとドキドキで心臓が爆発する...♡♡♡ハニの手で口元隠れてるし公式的にもメンバー達も「あれは口の端っこに当たっただけ」っていってたのに、ヨルが配信で「キスしちゃいましたね」っていってて...スタッフさん本当いつもお疲れ様です(笑)
@carat_x
ヨル顔にも態度にも思いっきり出るし揉めたらそれがわかりやすすぎる人だから、もはやそういうの隠そうとしてないんだと思ってたのに、表情管理がんばってるつもりだったって知ってとても驚いたㅋㅋㅋ
@carat_y
誰のペン?浮気しない?チャッケ(いい子)、合格、のやりとりってヨジャでもしてもらえるんでしょうか...?
@carat_z
年長ラインのマンネ、姫ラインの姫、17のお嬢、それが我らがサマーことパクヨル様なんよ。