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二年→124 356
三年→14 25 36
5歳の時に両親が交通事故で死去
叔父夫妻の家に引き取られたが15歳で赤塚町の仕立て屋の実家に帰ってきた
高校卒業後、仕立て屋を継ぐ為に他の仕立て屋にて修行
その後再び赤塚町に
イベントや劇団等の衣装作りが主
なのでクリスマス等の前は忙しい
地下アイドルの衣装を作ったりもする
容姿にコンプレックスがある。
1つ年下の弟(従兄弟)がいるが容姿端麗で、周囲の人間に口を揃えて「似ていない」と言われてきた。
それが原因で虐めに似たような事もあり、高校入学時は叔父夫妻の家から離れる。
なので自分の容姿に自信がない。
ずっと何かから逃げてきた人生。だから何もかも受け入れ、家族の事を想うカラ松に惚れた。
左手親指の付け根、手の平から手首にざっくり傷痕がある。事故による後遺症で雨やストレスでたまに痛む。利き手は右。
ちなみに他人のコスプレがフェチ。見るとテンションが上がるのでケモノパジャマに興奮。
カラ松→花厳
ブラザー(十四松)の親友。二人が良い仲なら兄として応援する……俺。な心境。
しかし時々、高校時代から花厳が見せるふとした時の表情(カラ松への顔)や面倒見の良さに無意識ながらほんのり惹かれてる。しかし十四松との仲を知ってるので意識するべきじゃないと無意識に思っている。
自覚してからは愛が重い
▼高校
トト子
おそ松一松
カラ松チョロ松
十四松トド松花厳
「カラ松くん、立ち姿がカッコイイから似合ってるよ」「えっ」「………え?」/一度採寸していたけど成長期/カラ松の事を馬鹿にしていたクラスメイトを殴り飛ばす。目撃していた十四松に口止め/「何でカラ松兄さんに告白しないの?」「……玉砕して気まずくなって会えなくなったらって思うとさ。真っ向から向き合おうともしないなんて、意気地無しでしょ」/演劇部に入部した理由は母親が演劇部の衣装作りをしていたから。母親が父親に作った衣装を発見。嬉しい/十四松のフードから突然猫がニョッキリ。ビビった/本番前に一人が熱。台詞ないし練習見てたからと花厳が代役。メイド服で執事のカラ松と踊る。リードしてくれるそのスマートさと、ライトに当たり逆光のカラ松が本当にかっこよくて王子様のよう/この人のために服を作りたいと思った(母が父に惚れた理由もこれ)/カラ松の声がカッコイイ/松代「あら……もしかしてカサモリさんとこの?」両親は六つ子の七五三の服を縫った事も。見せてもらう。綺麗な仕上がり。涙。話し込む松代と花厳に六つ子は二階へ、しかし気になる。十四松「花厳ちゃん泣いてた」気付けば夜。松代「帰っても一人なんでしょう?よかったらごはん、食べていって」六つ子と食卓。送ってくれる十四松。松代に「大事にしてくださってありがとうございます」深々と頭を下げる/一斉に風邪ひいた六つ子にプリント届ける
チョロ松「十四松、一緒にライブ行かない?」花厳らしきアイドルを見た/十四松と仲が良いので十四松が好きだと勘違いされてた/十四松「良かったっすね!花厳ちゃん高校の時からカラ松兄さんの事好きだったから!」爆弾発言/カラ松事変、カラ松を保護。カラ松(風呂狭い布団広い)眠れないカラ松の隣に寝る。更に眠れないカラ松/カラ松が家に帰る決心がついた。トド松からLINE「カラ松兄さん知らない!?」「保護してる。ごはん作って待ってるよ」カレー作り中ピンポン「今手が離せないからカラ松くん出てくれる?」十四松の姿。の後ろから六つ子が続々。「皆が必死だったから、ばらしちゃった。カレー食べてく?」/仲直りして食べ終わり、カラ松が片付けを手伝ってくれた。「色々ありがとう」「やっぱりカラ松くんは自信過剰なくらいがちょうど良いよ」「えっ」笑ってるカラ松が好き/ブス花。十四松にカラ松がヤバイので助けを請われて、家に残ったカラ松を訪ねる。カラ松を連れ出したが寒そう。マフラー貸す「カラ松くんにはずっと幸せでいてほしい。もし今カラ松くんが幸せじゃなくて、もし何気ない理由で、か、彼女を放っておけないだけなら、わ、私、私じゃダメかな……!」ポカンとしてるカラ松に謝ってから逃走。言ってしまった。もう今までのようにはできない→家に帰って暫く泣いてそのまま寝てしまった。熱。
残されて茹蛸のカラ松。家に帰って銭湯帰りの兄弟に怪しまれる。もしくは「幸せになってほしい」とだけ告げ、考えるカラ松。花厳の髪が濡れてた事に気付く。その後惚れたカラ松がマフラー返しに行くと発熱した花厳。カラ松の手の体温が気持ち良い。「(気まずいだろうにそんな事構わずお見舞いに来てくれる)そんなカラ松くんだから、好きになったんだよなあ……」譫言。目を覚ました花厳にカラ松が告白/トド松のスマホから連絡した十四松。鼻声の花厳「ごめん十四松くん……力になるどころか……私暫く引きこもる……」卑怯な事をしてしまった。/カラ松はブス花に別れを告げてビンタを真正面から受ける。花厳のことをずっと考えた/カラ松「十四松、話がある。俺、花厳の事が好きなんだが、この想いを告げていいか」(十四松以外、花厳が好きなのは十四松と思い込んでるので)びっくりする四人「に十四松「いいっすよ!花厳ちゃん優しいし服作るの上手いし!応援しマッスル!!」大喜び/屋台にて「万に一つもないんじゃ」「カラ松戻ってきたらそっとしといてやれよおめぇら」「……それが、万に一つはあると思うんだよねー」十四松とその彼女を見る表情とカラ松を見る時の花厳の表情の違いに実は感づいてたトド松/レンタル彼女。カラ松の隣にはすごい美人。そりゃそうだ。あの人指先まで綺麗だった。傷痕がある私の手とは大違い/可愛い、好きだと言われる度に死にそうな程嬉しくて泣けてくる/ハグに抵抗はない。外国人の叔母によくされてた/風邪ひいたで十四松ウイルスに冒された六つ子がまとわりついてくる/六つ子と居酒屋で。中学の同級生に会う。「弟くん紹介してよ」「もう結婚してる」「中学の時に紹介してくれてたら!どれだけ頼んでも紹介してくれなかったから!ブラコンのブス!」「ちょっ、ごめん空条さん合コンで良い人いなかった上に悪酔いしてるの!ホントごめんね!」「……いやごめんね!私もう帰るから皆好きに飲んでてね」そっと一万円置いて帰る/おそ松に入れ知恵され、「おっぱい触る?」と落ち込むカラ松に聞いてみる/クリスマスの修羅場を乗り越えた花厳が六つ子の半纏まみれで寝てた。(十四松はこたつの中)色々手を出すかどうか悩むおそ松「これだめかな!?人としてだめかな!?」十四松「これ着てほしくて来たんだって!」サンタコスの六つ子と寝てる花厳で写真→灯油が切れた途端寝ぼけながら灯油を入れにいった花厳「………ごめん寝てた!そして寝ぼけてた!!」一人暮らしなので。皆でおでんを食べに/中途半端に透明になった六つ子に「おそ松くんは手の振り幅が大きいしカラ松くんは一挙一動にキレがあるし、チョロ松くんはやや大股で一松くんは背中丸めるから歩幅が小さいでしょ?十四松くんなんてもう十四松くんだし、トド松くんは少し内股気味だから顔見なくてもわかるよ」「……やだエッチ」「エッチ……!?」そんなに観察されてて恥ずかしい六つ子/灯油を運んでくれるカラ松/一松事変直後に遭遇。トト子が好きだったんじゃないかとか、一松(兄弟)相手なら自分はもっと勝ち目がないと涙目になりながら「ど、同意の上?じゃないならダメだよカラ松くん」「違う違う!!違うってぇ!」同じく涙目のカラ松/花厳にストーカー?トド松がブログ発見で気付く。何も知らない花厳を弟松と共に松野家に。兄松三人でストーカー捕まえる。拳の皮がめくれる程殴るカラ松。おそ松が止める「殺しちゃダメだって」チョロ松がトド松から借りたスマホで証拠写真「アイドルオタの風上にもおけない。赤塚町に居られなくしてやる」返り血がすごいカラ松に引く弟松「うわー……」「殺してないよね?」「いや死んだんじゃない」血まみれのパーカーは脱いで帰ってきた/一松「……あんたさ、トト子ちゃんの事嫌いなの?」コンプレックスを見抜いてる。「態度に出てた?」「いや、なんとなく」「……嫌いっていうより苦手かな。羨ましいものの近くにいたくないって思っちゃう時、ない?」「………あんた、自分が嫌いなんだね」/痛む左手をカラ松が温めてくれる。手を繋ぐのは左/橋本にゃーとコラボした事でトト子にも迫られる。押し倒され泣いてる所を六つ子に目撃された。トト子×花厳/クリスマス又はバレンタインを手伝ってもらった。おそ松「見返りにあーんして」/付き合ってるのに付き合う前と全く変わらない花厳に悶々とするカラ松。強引にキスするとあまりにも顔が真っ赤な花厳に同じく赤面するカラ松/ブス花から花厳への想いを自覚したカラ松/「十四松くん、頑張ったね。最高にカッコいいよ」フラれた十四松に/カラ松「十四松。俺、花厳の事を好きでいいか」十四松「僕の同意が必用なの?僕にだめって言われたら、諦めるの?そんなんじゃないでしょ?好きっていうのは、そんな事で諦められないでしょ?カラ松兄さん。花厳ちゃんはね、僕がフラれた時一緒に泣いてくれるような優しい女の子だよ。もし花厳ちゃんを悲しませるような事をしたら、その時は僕、だめって言うよ」「ああ。そんな事言わせない」「……応援しマッスル!」/ぎゅうううっと抱きついて離れないカラ松・花厳/お願い聞いたんだからデートして?それぞれとデート。きちんとそれぞれに合わせたおめかし。チョロ松とは映画館からの地下アイドル「納品するだけでちゃんとコンサートを観たことがなかったからすごく楽しいよ。あの衣装、私が作ったんだ。……ちゃんと可愛いかな?」「す、……っごく可愛い」「んふふ、可愛いよね」帰ってからのチョロ松「すっ……げえ可愛かった……花厳ちゃん超可愛かった……」チェキをアイドルと三人で撮った。可愛い。チョロ松「心していけよクソ童貞共」トド松「まあ、シコ松兄さんと違って僕は女の子とデートしたことあるし」トド松とはショッピング。ついショッピング中に手芸屋が気になる「ごめん、仕事の事は忘れるね。デート中だもんね」グッときたトド松、帰りに手芸屋に。喜ぶ。たくさん買ったのでトド松が荷物を持つ「ありがとう、トド松くん。やっぱり男の子だね」自分より軽々持ってるから。トド松「ねえ何あれ!?クッソ可愛かったんだけど!?」「クソ童貞共、ちゃんとしていけよ?花厳ちゃんすっごいから。あれもはや小悪魔だから」一松とはにゃんこデート。猫カフェへ。人が多くてぎこちない一松。帰りにコンビニでコーヒーと猫缶を買う。「一松くんのお友達の猫ちゃんが見たいな」いつもの集会場へ。帰りに一松「……今日はごめん。あんまり……で、デートっぽくなくて」「どんな所でも二人でいるならデートだよ。猫ちゃん、可愛かったね。また時々一緒にごはんあげてもいいかな?楽しかったよ、デート」自宅についた一松が首を吊ろうとして皆から止められる「人生で多分これ以上にはならないから今のうちに死のうかと」十四松とは球場巡りか公園へ。お弁当作った。「明日はカラ松兄さんとでしょ?どこ行くの?楽しみだね!」「十四松くん、今、十四松くんとデートしてるんだよ?」「……あい」「おそ松兄さん、とんでもない事したね?」おそ松とは競馬デート。馬券が当たった花厳「おそ松くんが連れてきてくれなかったら当たらなかったから、おごる」カラ松とは海にドライブ、途中でバーガー食べたり。「トト子ちゃんなら良かったのにって思われたくなくて、ムキになっちゃった」いつも誰かと比べられて、可愛いなんて言われたことない。だからちょっとでも可愛いって思われたかった。チビ太の店で愚痴る。謝る六つ子。「すんごい可愛かった」「超絶ドキドキした」そう言われて赤面「いや、あの、うん。ありがとう」「ホントまたデートしてほしい」「も、もういいから、その、や、やめて」/花厳を見るたびめちゃくちゃムラムラするカラ松。なので先に一度抜くも賢者モードならず。トド松「なんっで一回抜いてんのにギンギンなわけ!?」「えっいやぁ、その、花厳の事考えてやってきたんだけど」「普通これから会う女の子オカズに抜く!?馬鹿なの!!?そりゃギンギンにもなるわ!!!」/トド松と飲むあつし「俺さ、高校生の時花厳ちゃんの事が好きで卒業する日の前に告白したんだよね。洋裁に専念するからって断られたんだけどその時好きなやつがいるのか聞いたんだ。うん、って言った花厳ちゃんの顔がさ、なんていうか、花厳ちゃんにこんな顔させる男って誰なんだろなって。現実問題、俺も大学に専念しなきゃだし付き合えるとは思ってなかったんだけど。もう結婚とかしてたらそれはそれでいいけどッたやつがそこそこ良い環境だったらどんな顔するだろって思って。、久しぶりに見た花厳ちゃん、相変わらず可愛かったな。なんか俺の方が勿体無いことしたかなって。ま、今からでも遅くないけど」/ニートとバレた六つ子に怒る「友達に嘘をつかれた事を怒ってるの」「友達?……花厳ちゃん、僕らの事嫌いにならないの?」「何で嫌いになるの?」/キノコネタ。キノカラが可愛い。育ててたら大人に。どっちが本当のカラ松?偽者でも、心から可愛いと思って育てていた▼
「あー……っ布団冷たいねぇ」「……じゃあ、こっちにくるか?」呼ばれてカラ松の布団に。お邪魔します。筋肉量の違いか暖かい。背中向けてたらぎゅっと背中でモゾモゾ落ち着かないカラ松。向き合うとぎゅっと抱き締められた。モゾモゾされる。何度かキスをされた後に首筋に顔を埋められる。手が腰やあばら辺りを撫でる。しばらくモゾモゾされたあと「…………おやすみ、ハニー」結局行為までは結びつかないもお互い心臓バクバクのまま就寝/転びそうになった花厳を庇うカラ松に押し倒されるような形。無言の間のあと貪るようにキス。カラ松の手が服の中に入ってきた「カラ松くん、お風呂、入っていいかなあ……」震える声で言えば頷いてくれた。入浴中コンビニでゴムを買うカラ松。カラ松入浴後、上半身裸のままでまた押し倒された。下着は可愛いやつを。あっという間に脱がされたけど、カラ松くん可愛いって思ってくれたかな/又は既にゴム用意してたカラ松に「薬飲んでるから」/カラ松がイッた後泣いている花厳。手加減できなかった「い、痛かったか?すまない、嫌だったか」「………わた、し、多分……ずっと……カラ松くんと、こんな事、したかった……んだと、思う………お願い、カラ松くん、もうちょっとだけ、このままでいてほしい……」抜かないで、ぎゅっとしていて/←もしくは行為中手を伸ばすとカラ松抱きしめてくれた。果てた後もカラ松の腰に脚を絡めていた事に気付く。カラ松に脚をどかされ引き抜かれる感覚。寂しい。しかしゴムを替えて再び挿入された。カラ松「しがみついててくれ」カラ松もぎゅっとされたかった事に酷く嬉しくなってしがみつくとぐいぐいと押し上げられながら何度もキスをされた。/ 行為後夢中でキスをするカラ松。必死に応えているといつの間にかゴムを付け替えていてそのまま挿入/タオル敷かなきゃいけないくらい濡れてる/月経の為にピル服用。でも絶対ではないので基本ゴム着用。しかしカラ松次第で生/中出しする時に誰にも渡さないと思ってるカラ松。全部俺のもの/F6カラ松「お前は俺だけ見てればいい。全部俺のものだ。お前の目も耳も唇も、心も、この体も」両手を取られてガツガツ犯される。カラ松なのにカラ松じゃない怖い。でも花厳の性感帯を知っている。いつものカラ松が好きなのに感覚はカラ松。いつものカラ松を想いながら犯される。夢オチ。どっちの?/ゆっくり動かれる「ふっ……ふうぅっ、う……っあ、か、カラ松くん、や……ぁっ、き、きもちい、っ」/初めてで勃たなかったカラ松「俺、超カッコ悪ぃ…」「そんなことないよ。カラ松くんに触ってもらえるだけで幸せだよ」すごく緊張してたからちょっとほっとしつつ、ちょっと残念。後日、自分が痛がったり怖がったりしたのが悪いと一人で慣らす花厳「っ、カラ松、くん……カラ松くん……っ」呼んでたらカラ松が来てた。そんなに俺と繋がりたかったのか/泥酔して気付いたらラブホ。しかも手錠。混乱してたら舐められてた/バック。腰じゃなくて肩をホールドされる。衝撃の逃げ場がなくて奥をガツガツ突かれる/惚れ薬でカラ松が家に来る。ドアを開けた瞬間押し倒され、ゴムもつけずにセックス。つけないのは初めて。カラ松の上擦った喘ぎ声にキュン/二度目の時、お互いにソワソワ。さあ布団敷こうとしたが何組?カラ松が客用を出そうとした時花厳「……しないの?」間を置いてカラ松「……するっ!!」/十回中出しされないと出られない部屋にカラ松+18歳のカラ松と共に閉じ込められる。カラ松「俺の童貞をもう一度貰ってくれないか」182「そっ、そんなの無理だよ!僕、花厳ちゃんとそんな……っせ、セックスなんてできない……!」「大丈夫だ、花厳は高校生の頃からお前のことが好きだ。ほら、素直になってみろ。花厳のことをどう思ってるかは俺が一番よく知ってる」「……花厳でよく抜いてるだろ」ぼそっ。カラ松とのセックスの後に182と。182「ごめ、ごめんね花厳ちゃっ……好き……っ、花厳ちゃん、好き……!」ぞくぞくしたのを背後のカラ松に気付かれる「気持ちいいか?本当に俺の事好きだなぁ。可愛いぜ」/ 兄弟達とは比べ物にならないくらいやわっこくて、華奢で、良い匂いがする。ああ、女の子だ。少しでも力加減を間違えたら壊してしまいそう。
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