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花厳
村の洋裁屋。働き者。
神父やシスターとは幼い頃からの知り合い。

おそ松
村に居座る悪魔。教会にも平気で入る。
普段は人間のふりをして村で暮らす。
嫁(贄)探ししているが、カラ松が近くで見張っているので普段は大人しい。
カラ松にぶちのめされても翌日には復活している

カラ松
村の神父。パワーは人外。
基本的な霊力は備わっているがほぼ腕力でカバーしている。並みの悪魔ならワンパン。
人間に扮するおそ松を見張っている。

一松
村のシスター(男)。教会の周りは猫がいっぱい。強い霊力持ちだがすぐバテる。
シスターだが重火器を至るところに潜ませている。

チョロ松
村の教師のふりをしている女神。女神である事は他五人しか知らない。
女神だからといって悪魔を祓う事はできない。あくまで人間寄りというだけの立ち位置。

十四松
村の農夫のふりをしている天使。天使である事は他五人しか知らない。
女神の使い。天使だからといって悪魔を祓う事はできない。人間にとても優しい。

トド松
村の薬屋。実は魔女。非合法や魔法の薬も扱う。悪魔とも懇意だが、深入りはしない。

トト子
村一番の美少女。歌と躍りが好きな魚屋の娘。とてつもない霊力持ちかつ腕っぷしの強さから悪魔や魔物に狙われるも本人も気付かない内に瞬殺している。


全員トト子にデレデレなのでカラ松もトト子が好きだと思っている花厳/おそ松「なあ、カラ松。この子俺にちょうだい?今まではさぁ、トト子ちゃんがいいなって思ってたんだけど、花厳ちゃんの事、すっげー気に入っちゃったんだよね。花厳ちゃん一人くれればもうこの村からは出ていくよぉ?他の女の子誑かしたりしないからさぁ。大丈夫、花厳ちゃんは大事にするから。食べたりしないからさぁ」気絶している花厳の唇を舐めながら笑うおそ松にブチギレるカラ松「悪魔と取り引きはしない」「花厳だけ・・は駄目だ」「やっぱり俺とお前は似てるよ」女の子の好みまでも/ おそ松をぶちのめし花厳を取り戻したカラ松。眠っている花厳にキスをする。一松「……大丈夫なの」カラ松「キスくらいじゃどうにもならないさ」悪魔からのキスも契約したことにはならないし、自分からのキスも守護にはならない

悪魔に魅入られやすいのは基本的に生娘。それならばとカラ松が提案。でもカラ松はトト子の事を想っているのにと揺さぶられながらもカラ松とセックス。行為には関係ないはずのキスを何度もされる。カラ松さえ達せればいいのにとても気持ちよくされる。カラ松「名前で呼んでくれ」達した後、思わず抱きついたままでいたら再び律動。朝方まで続き、目覚めると傍らに水。カラ松の書き置きで飲むようにという指示。実はトド松が処方した避妊薬入り。/おそ松「ねえ、花厳ちゃん。アイツと寝たの?」/おそ松「アハハ、カラ松お前、神父の癖に花厳ちゃんを犯したんだ。花厳ちゃんの処女欲しかったのにさぁ。ま、俺人妻でも興奮するから大丈夫だけど」/ 拉致される花厳。おそ松に犯される。最中、「や、だ、やだぁっ……カラ松く、カラ松くん」「健気でかわいーけどさぁ、一応教えとくよ?カラ松が花厳ちゃんを俺にくれるって言ったんだよ?」泣く花厳「か、カラ松くんにどう思われてても、私が、カラ松くんを好きだから……っ」「……あー、可愛いねえ。じゃあさ、カラ松の顔で犯してあげるよ」姿をカラ松に変えるおそ松「カラ松って呼んでいいよ。ほら、念願のカラ松とのセックスでしょ?……なあ、花厳?」声もカラ松。びくびくっとした花厳を笑う「うわ、本当に好きなんだね?中ビクビクした。ほら、しがみつけ花厳。気持ちよくしてやるからな」ぐちゃぐちゃに犯される。後日引きこもった花厳を訪ねてきたカラ松。瞬時にバレる「……おそ松にやられたのか?」悪魔との濃厚な匂い。淫紋。男の精がないと満たされなくなってしまった。理性がストップをかけるのに身体がいうことをきかない花厳。「あう、あ、カラ松くん、ごめんね、ごめんね」カラ松のを口淫しようとする。引き剥がされてボロボロ泣く花厳を抱くカラ松。「苦しいよな、ごめんな、花厳。ごめんな、俺に身を委ねてくれ」「うぁあっ、あっ、ひ、あっ、あっ」「はあっ、はあっ、出る、ごめん」「あっ、あぁっ、や、中、中に出して、カラ松くん、私、いつも、中、」「言わなくていい。わかってる。苦しかったな、怖かったな。もう大丈夫だからな」




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