天パとヅラと獣とバカ2
ズプッ、ズチュ…
新八「あっ、ひゃっ!///」
高杉「まだ、先しか入ってねぇぞ。」
ソファーに座り、頬づえをして新八を眺める
新八「あっ、やぁっ///
高杉さっ、手伝っ、てぇ!///」
高杉「銀時より大好きっつったら、ヤってやらぁ。」
新八「ぇ…、何で、銀さん…?///」
高杉「クク…。
言わねぇなら、朝まで、このままだな。」
新八「やぁっ///言うからぁ///
お願っ…///」
高杉「なら、言え。」
新八「銀さっ、より、銀さんよりっ、大好きですぅ…///」
高杉「……誰が、あいつの名前、2回も言えっつったよ…。(怒)」
キッと睨みつける
新八「ご、ごめんなさっ!///
高杉さんのことっ、愛してますから、お願っ!//」
薬のせいか分からないが、高杉の睨む眼差しにも、ゾクゾクと感じてしまう
高杉「Σ!!」
新八「イきたい…よぉ///」
ズっ‥ヂュ!
新八「Σあっ、やぁ!!」
急に突っ込まれる
高杉「新八っ、もう一回、言えっ…、」
グチッ、グチュグチュッ
新八「ひゃあっ!早ぃっ、早ぃぃっ、んああっ!」
高杉「新八っ…、愛してるって、言えっ…、」
新八「ああんっ、愛してっ、愛してますぅっ!//」
高杉「もう一回…、」
新八「愛して、愛してますっ!///
高杉さっ…!愛してますっ!///」
高杉「クク…、俺も…」
新八「ふぇ…?なに‥?」
グチュグチュッ、ズチャ
高杉「…っ、新八っ!出すぞ…っ…、」
新八「あっ!ひゃっ、ふぁぁぁぁぁんっ!!////」
ピュクッ…
高杉「……っ、」
ビュクビュク…
*****
銀時「それにしても、あのメイド新ちゃんを高杉に渡すなんて、ホント、バカな事したわ、俺。」
桂「バカすぎるだろ。
高杉は、メイド服の事を知らなかったからな。」
銀時「知らねぇ奴に渡すなんて、ホント、バカだわ。」
桂「ああ。天パの大バカだ。」
銀時「そう。天パの…
って、天パ関係ねぇだろうがっ、ヅラ!!」
桂「ヅラじゃない、桂だ!!」
長谷川「どーでも良いんだけど、何でウチに来るわけ?ι」
銀時「行くとこないから。」
桂「一泊ヨロシク。」
長谷川「嫌…(泣)」
*****
新八「チュプ、チュパ…」
高杉「腰ふってるじゃねぇか。」
新八「んっ、だって…///」
高杉「クク…。
なんだ…。」
新八「高杉さんの、舐めると、また欲しくなっちゃう…///」
高杉「クク…。
可愛いじゃねぇか…。」
新八「んチュ…、チュプ…」
高杉「ククク…。
王様ゲーム、面白ぇ‥。」
新八「はぁっ///
高杉さぁぁん///」
END
坂本「次は、おまけぜよ〜☆」
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