温泉で甘々パニック!
新八「はあ、はぁ‥銀さん…///」
銀時「…新八‥、大丈夫か…?」
新八を心配そうに見つめる
新八「だ、大丈夫です///
それより、銀さん治りましたか‥?」
銀時「…それが‥」
新八「え…?ι」
銀時のアソコを見て、驚く
銀時「身体が、若くなったからなのか、治りにくくなってて…。」
上を向いてるのをニコニコしながら、見せつける
新八「‥だ、だめ…//
僕もう、しんどいです//」
銀時「じゃあ、せめて、俺が抜くとこ見ててくんない?
興奮するから。ハァハァハァ//」
すでに興奮
新八「やっやだっ!//
恥ずかし…」
銀時「良いよ、その表情…vV
それだけで、イけそ…」
沖田「旦那ァ、今度は、俺も混ぜてくだせェ。」
銀時「あ?なに言ってんの。
これから、もっとヤバいことしようと思ってんのに…‥
Σって、何してんだ!!!」
がばっ…!!
すぐさま掛け布団を新八に掛けてやる
土方「何してんだは、こっちのセリフだ。
この変態天パ。」
山崎「旦那、バッチリ見させてもらいましたよ。」
沖田の後から、ズカズカと部屋に入ってくる
新八「沖田さん、土方さん!!//
それに、山崎さんも…//」
銀時「変態じゃありません〜。
ちゃんと愛のままに抱き合ってます!
あと、なに見てんだ!
そっちの方が、変態だろ!!気持ち悪っ!!」
嫌悪する目で見る
土方「山崎は、後で殺す(怒)」
山崎「Σ副長…!!ι」
沖田「旦那ァ、どうでもいいですが、土方さんが、16歳のまま元に戻れないんでさァ。」
銀時「それ、まったくどうでもいいんだけど。」
新八「あ、ほんとだ。
土方さん、少し、小さくなってますね!
綺麗なのは変わってませんが…////」
最後、頬を染めながら言う
土方「…なっ!///ι」
銀時&沖田&山崎
『
Σっ…!!???』
ズドーン!!
新八の言葉を聞いて、衝撃の雷鳴が3人に響く
土方「なに言ってやがる…っ//」
新八「だって、ほんとにカッコいいままですから…」
銀時「ちょっ、おいおい!
なに、言ってんの、新八。
コイツのどこが、カッコいいって?ι」
新八「全部です♪」
即答
銀時「……(泣)」
ショックを受け、部屋の隅でいじける
沖田「土方さん。
今ここで自殺してくだせェ。」
山崎「副長だけ、なんでいつも言われるんだ!!」
沖田の後ろで訴える
土方「山崎は黙ってろ(怒)」
新八「でも、銀さんもカッコよかったですよ?」
銀時「だろ〜?
マヨラーのは社交事例だっつーの。」
復活
土方「スッポンポンでなに言ってんだ。」
沖田「あー、やっぱり、旦那も土方みたいに若返ってたんですねィ。」
土方「おい。
『さん』付けろ(怒)」
銀時「は?
なに言ってんの。
今も若返ってるだろうが。」
沖田「…。
…ギャグですかィ?」
銀時「いや、ギャグじゃないから!
今の姿、見てみろって!
相当のイケメンだろ?」
山崎「旦那…、どっから見ても、今の旦那にしか見えません。」
銀時「Σなっ…!!
そんなバカなっ…!!ι」
新八「銀さん、言うの忘れてたけど、銀さんが僕の口に出した途端、すぐ元に戻りましたよ…?//」
銀時「Σ…!!!
じゃ、じゃあ……//////」
その後の自分のセリフを思い出し、恥ずかしさのあまり言葉が出なくなる
土方「気持ち悪…。」
銀時「…///ι」
何も言い返せず、硬直する
沖田「それじゃあ、土方さんも一発出せば、元に戻るってことですねェ。」
山崎「Σえっ!?
それって、つまり…!!」
土方「(新八と…‥?)」
沖田「はい、土方さん。」
エロ本を渡す
土方「……、なんだこれ。」
沖田「近藤さんの部屋にあったもの、借りてきやした。
これでも見て、トイレでしてきてください。」
土方「Σはっ!??ι」
沖田「俺は、新八と仲良くヤってるんで。」
新八「え…?ι」
銀時「なに勝手なこと言ってんだ!!」
土方「ようし、待ってろ。
今、姉ちゃん連れてきてやる(怒)」
沖田「あ、ちなみに姐さんとは、もう話ついてまさァ。」
銀時&土方
『
Σ了承済み!?』
沖田「今日、俺も泊まるんで、夜の営み、ヨロシクお願いしまさァ。
ザキ、部屋のチェック行ってこい。」
扉を指さし、山崎に言う
銀時「てめぇ!
なに、この部屋に泊まろうとしてんだ!!(怒)」
土方「総悟、いい加減にしねぇと、ぶった斬るぞ(怒)」
沖田「姐さんに、全部言いますぜェ?」
携帯を取り出す
銀時&土方
『
き、きたねー…ι』
新八「銀さん、ここは沖田さんの言うこと聞いた方が良いですよ。」
銀時「Σなっ、新八!」
ピッ…
沖田「あ、携帯のボタン押しちゃったぜェ…」
ボソッと呟く
新八「大丈夫です。
僕は銀さんが、一番、大好きですから///」
銀時「Σっ、…新八///」
新八「キスされるのも…、抱かれるのも…、銀さんが一番です////」
銀時「新八…++」
山崎「そんな…、新八くん…」
土方「黙れ、バカ!
声が届いちまうぞ!?」
沖田の持ってる携帯を指さす
銀さんが一番です////
――…‥
神楽「………」
妙「………」
近藤「…ちーん…」
お妙にやられ、気絶
神楽「姐御…今の…‥」
妙「いやだわ。
これって、新しいドッキリ?
新ちゃんが、誰かに告白みたいなこと聞こえたんだけど…。」
青筋を立て神楽を見る
神楽「すいません、姐御…ι
相手、銀ちゃんです、オッス…ι」
妙「そう、相手は銀さんね〜。」
神楽「ほんま、すんません!!ι」
妙「真っ赤な温泉って、身体に良いのかしら?」
そう言いながら、物凄い早さで銀時と新八の部屋を目指す
神楽「入りたくないです…!ι」
妙の後を追いかける
妙「それじゃあ、天パが浮かぶ温泉は?」
神楽「死体じゃなかったら、いいです…ι」
妙「なら…」
部屋に着くまで、グロい話は続いたのだった…
END
新八「次はおまけ無しのアトガキです♪」
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