♪パラダイス欲情♪ 歌:坂田銀時
銀時「
ぐあーーッ!!
何コレ!何このオチ!納得いかねぇーーーッッ!!!!」
妙「あら、何か言いました?銀さん。(微笑)」
銀時「なんでも、ありまっせーん…。」
土方「けどよ、天パのセックスなんか、ざっとこんなモンだよな。」
銀時「んだと、コラ。
ヘタレマヨラーは黙ってやがれ。」
土方「ああ?言うじゃねぇか。俺の裏モノとお前の裏モノのレベルは全然違うんだよ。」
銀時「どう違うんだよ。お前なんか、まだ裏モノ作られてねぇくせに。」
土方「そのうち、作られるから楽しみにしとけ。」
沖田「土新ですかィ?
うわー…ι
最強、ヘタレ裏の完成じゃないですかァ…ι」
銀時「有り得ない、マジ有り得ないよ!!ι」
土方「
てめーら、そこに正座しやがれッ!!」
妙「
うるせぇッ!」
ドガッ!!!(蹴)
銀時&土方&沖田
『
Σぐばあッ!!!!』
新八「ていうか、姉上。
姉上はいつ、万事屋に来たんですか?」
妙「あぁ。それはね、電話が切られて、しばらくしてからよ。
銀さんとだったら、2時間程度だろうと思って、2時間たって行ったら、ちょうど終わった頃だったわ。」
新八「えっ…ι
もしかして、姉上、電話の時から…」
妙「あら、神楽ちゃんが家に来た時から、なんとなくね♪」
新八「………ι」
妙「それに、神楽ちゃんと銀さん、グルだったのよ?」
新八「Σえ、それ、どういう事ですか…?!」
妙「神楽ちゃんにね、ビショ濡れになった原因を聞いてみたら、銀さんに一芝居やったら、酢昆布買ってやるって言われて、銀さんが合図だしたら先週のジャンプを持って、わざとジャンプを汚せ!って言われたらしいわよ。」
新八「……じゃ、じゃあ…」
神楽「新八ぃーッ!私、銀ちゃんに脅されたから、仕方なくやったまでネ!」
銀時「
Σはあ?!
なに言ってんの、お前!
喜んで引き受けたじゃねぇ………」
新八「銀さん…(怒)」
銀時「Σちょい待て!
話せば分かるって。新八く〜ん♪ιιι」
新八「
あんたと話す事なんて何もねぇよッ!!!!!!!!」
ドゴオッ!!!(殴)
銀時「Σぐおぉぉっ!!!」
妙「良くやったわ、新ちゃん。
さすが、私の可愛い弟♪」
ぱちぱちぱち〜
土方「っていうか、新八に手ぇ出したら、こんなおまけになんのかよ…ι」
沖田「土方さんにピッタリじゃねぇですかィ。」
土方「お前の時は、絶対、ぐちゃぐちゃにしてやるからな!(怒)」
沖田「そうするつもりですぜェ?
新八にいろんなコトさせて、ぐちゃぐちゃに…」
土方「
Σそっちの意味じゃねぇよッ!!!」
最終END
私って、ホント、グダグダの神にとり憑かれてると思う…;
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