胡桃死にかけ、行秋のひい爺ちゃんと珠蓮の母親の寿命が近いの判明って…原神くんさぁ…
行秋のひい爺ちゃんはまだ分かる。相当な高齢らしいし、爺ちゃんじゃなくてひい爺ちゃんだからな
でも珠蓮の母親は若すぎるだろ…
>>3
胡桃の件に関しては鍾離が何とかした可能性も無きにしも非ず
天理のこともあるし、契約に背かない最善策が旅人だったんだろうしな
胡桃は一応助かったわけだが、無忘の丘がああなった理由が胡桃の父親関連で、祖父が寿命のわりに早死にしたのもその件が理由ってさ、胡桃も長生きできるか分からんぞこれ…
俺泣き腫らしてる珠蓮とか正直今回見たくなかったわ…可哀想過ぎて
胡桃もだけど、珠蓮は胡桃とまた違った感じで可哀想だったよな。母親が昏睡状態になってるのもそうだけど、寿命が近いって珠蓮だけ知らないんだもんな…
>>11
まだ珠蓮14の設定のままだよな?それだと伏せとくのがまぁ、自然だろうけど「まだ孝行も出来てない」って泣いてたのは胸に来たわ…
お母さん珠蓮を帝君に渡すの最後まで反対してたんだっけ?
>>13
してたよ。そんで父親のこと今も許してなくて、冷たくしてる
つかなんで珠蓮の母親はそんな短命なの。胡桃の方はわかるけどさ
前イベントでちょろっと言ってたのは、珠蓮を産んだからっぽいんだよな
大マジ。先祖返りといえど凡人が産み落とすのは容易なことではないって珠蓮のキャラストにもあるし、多分その代償だな
運営さぁ…珠蓮お気に入りっぽいのに結構虐めるよな…
魈や閑雲が寄り添ってるのが救いだったわ。刻晴とか甘雨は忙しいだろうし、それでもあの二人なら気に掛けてくれてるだろうけど
後日談暫くみんな玉ねぎ料理食べる羽目になってたの笑っていいのか何なのかわかんなかったわ…
>>24
母親の容体が不安で泣いてるの誤魔化すために玉ねぎ切りまくったとかさ…普通に泣いていいんだよって思うけど、やっぱ立場とか考えちゃうんだろうな…
>>25
ほんと真面目だからな。璃月の危機に自分が弱さを見せたらいけないって気を張ってたんだろ
>>26
パイモンが比較的珠蓮には優しいってか気に掛けてる感じなのよくわかるわ。そんなに頑張らなくていいんだぞって言いたくなる
流石に魈も今回は自分から珠蓮についてたみたいだしな
話若干戻るけど、胡桃が儀式に向かう前、珠蓮のところに立ち寄ってたの二人の関係性が見えてよかった
胡桃にとっても珠蓮は庇護の対象ってか、友達ではないけど、妹みたいなもんなのかなって思ったよな
胡桃(大丈夫だよ、珠蓮。すぐにお母さんも目を覚ますからね)
直接言ってやれよって思うけど、この時の胡桃は自分の命と引き換えにすることを覚悟してるんだもんな…
>>31
そのシーン、珠蓮からもらった真珠握りしめてるのがまたな…
伝説任務では珠蓮に道を説いた胡桃が、後日談で珠蓮に怒られてるのはちょっとくるものあったわww
話戻るけど珠蓮の真珠ってどうやって配ったん?実物そのものを渡して周った感じか?
>>37
さすがにそれはないんじゃない?白朮が薬に煎じて配ったんじゃないかな
魈の業障を抑える薬にも真珠使われてたよな。あれは紫宝明珠?珠蓮の涙と関係ある?
>>39
そこは言及されてないけど、珠蓮の涙の可能性もある。紫宝明珠<珠蓮の涙(真珠)だから
今回完全に胡桃の伝説任務第二幕感あったけど、周りの情報も過多すぎて正直まだ飲み込めてねぇや
行秋曰く、ひい爺ちゃんまだまだ元気そうなんだっけ?ひい爺ちゃんと珠蓮のお母さんとではどっちが酷かったんだ?
>>45
そこは言及されてない。大体同じくらいって考えとけばいいんでない?
大分年寄り(90超えだっけ?)と同じなのも十分不穏だけどな
珠蓮の成人(人間基準)まで生きれるかも分からないって感じか…
つかこれ、本当に仙人産んだから寿命縮まってんならそれ珠蓮が知ったら落ち込むなんてもんじゃないだろ
まぁでも母親はそれ受け入れてんだろ
だから魈と珠蓮の間取り持つようなことしてんじゃねん?
今まではただ単に娘の恋を成就させてやりたい一心かと思ってたけど、この寿命の件考えるとちょっと見方変わるな
自分が死ぬ前に娘をちゃんと託したいのかもな
>>57
まだ珠蓮→魈の思いが恋って決まったわけじゃねぇよ
まぁでも、魈と珠蓮はセットで運営が売り出してる感はある。ストーリー的にもね
>>61
それ言うなら最初の海灯祭こそそうだろ。実質珠蓮の伝説任務第二幕の続きだったわあれは
珠蓮と魈の関係掘り下げたくて伝説任務二幕目作ったんだろうしな
今回は描写少なかったけど、魈は境界に胡桃たち助けるとき以外はほぼ珠蓮と一緒だったみたいだしな
ここはまぁ、中身はさておき運営側が売り出してるのは間違いないよなぁ
どっちも運営のオキニだけど、どっちも悲惨な目にあってるのは間違いない