更新
2020/09/07
BSD+1
芥川夢です。
芥川を育てた悪い大人のお話ですが、えぇ〜むずない???という気持ちです。自分で考えて自分で書いたのになぜだ。
男主は芥川たち子供がなんとなくかわいそうで、そうでなくても根がいい人なので助けてご飯をあげたりしています。罪悪感も人並みに覚えるけど割り切ってる。離れたのは、昔やらかしたツケが回ってきてちょっと危ない人に追われたので子供を巻き込まないように、という優しいようなそうでもないような人ですね。
ちょっと影響を受けたのは、重松清さんのさかあがりの神様です。神様っていいですよね。重松清さんが言いたかったのは多分これじゃない。…伏字いるのかなこういうのって。
語りがどんどん長くなってしまうの良くないですね。話の中で収めねば。あともっと更新したい。