First
Anniversary



ちくわぶさんへ


大変長らくお待たせしてしまい申し訳ないです。許してもらえるまで駄々を捏ねます。よろしくお願いします。
年上主と芥川の甘々ということで、好きな要素しかないはずなのに全然書けなくてビックリしました。これを完成させるために3000文字ぐらい無駄にしたのが悔しくてたまりません。なんで本文より捨てたほうが多いのでしょうか。

今回の話はとにかくどうやったら芥川を甘やかしに適応させられるのか、どうやったら甘い話が出来上がるんだという戦いでした。今回の男主は忙しい首領の代わりに医療を担当する三十か四十ぐらいの男というぼんやり設定です。あとなんさ回復系の異能も持ってますたぶん。
芥川となんとかベッドに入って欲しくて、「さむい」とか言わせましたが、芥川が言うか……?とまだ疑問ですが夢なので許して下さい。

お付き合いいただいてありがとうございました。今後も拙宅と拙作たちをよろしくお願いします。







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