名前:染井
性別:男寄り無性
身長:160
派閥:組織
素体:白ハゲ君
天才肌。自分より頭が良い奴は居ないと思ってる傲慢さと、それを表に出すことはしない謙虚さも持つ。どちらかと言えば愉快な性格。
研究に非常に熱心。組織の危険になりそうな事は避ける傾向にあるが、良くも悪くも自分の欲に素直で、我慢するということはそんなに無い。ダメと言われた事もやりたければ裏で隠れてやるし、自分の頭を駆使して隠し通す。
桜間の世話や思考管理を担っているが、桜間の世話をしているだけで全権の管理者では無いし研究室長でも無いただの一般研究員。
桜間の事はヒトとしてでは無く実験体や兵器として扱っているが、多少慈悲が無い訳でも無い。仲が悪い訳でも無い。
運悪く遭遇した怪異に呪われており、それにより希死念慮が流し込まれている。本人は別に本当に心から死にたい訳では無い。
解呪方法を探しつつ、襲い来る呪いの希死念慮から逃げる方法に日々縋っている現状。
元々怪異の事は視認出来ていなかったが、呪いの元凶に遭遇してからは視えるようになってしまった。
余談だが、物心着く前に紫陽花型の結晶を一欠片食べている。
「君さぁ……良くないよ、そういう言葉遣い」
「よし、じゃあ次は僕の言葉を繰り返してみよう」
「死にたい訳無いでしょうが!」
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