設定
中原中也と普通擬態女子
主
異能力:「魔法使いの夜」←名前がまんま過ぎるので修正する
イメージ的には固有結界+ノアの方舟。入口は任意。結界内は常に夜。
本人は異能力をなかったこととしているが暴走させられ、周りを巻き込んで発現する展開。本人は塔(城?)の最上階に閉じこもって町並みが崩れていく(ノアの方舟かな?)
普段はヨコハマにて事務員をしている(銀行窓口とか)。恋人がたまたま知り合った中原中也。茂部の告白振る→噴水落ちる→助けてもらうというベタすぎるシチュエーション。
聞いてほしくないことは聞かない都合のいい女の節があり常に敬語。
実は兄がいて幼少期は父に暴力・母にネグレクトを受けており、その際の逃げ先が異能力だった。しかし父が母を主に殺害させたことにより(そこより前の記憶が飛ぶ)記憶も異能力もなかったことにする。
使われなかったことにより異能力は暴走するが、普段はただ固有結界があるだけで特に害はない。自覚後はQの人形のように入口を生物(まどまぎのシャルロッテ参考)として連れ歩くようになる。
兄が犯人の一連の事件を受けて姿を消す。特務課としても逮捕はしなくても監視、とりあえず居場所くらいは把握しておきたいところだがそれをさせない。というか普通に恋人がキレてる。
異能力での一連の事件に恋人ないし周りを巻き込んだことを後悔しており、基本的にネガティブなので姿を消すという暴挙に出る。固有結界に引きこもる。
BGM:星が瞬くこんな夜に
主
異能力:「魔法使いの夜」←名前がまんま過ぎるので修正する
イメージ的には固有結界+ノアの方舟。入口は任意。結界内は常に夜。
本人は異能力をなかったこととしているが暴走させられ、周りを巻き込んで発現する展開。本人は塔(城?)の最上階に閉じこもって町並みが崩れていく(ノアの方舟かな?)
普段はヨコハマにて事務員をしている(銀行窓口とか)。恋人がたまたま知り合った中原中也。茂部の告白振る→噴水落ちる→助けてもらうというベタすぎるシチュエーション。
聞いてほしくないことは聞かない都合のいい女の節があり常に敬語。
実は兄がいて幼少期は父に暴力・母にネグレクトを受けており、その際の逃げ先が異能力だった。しかし父が母を主に殺害させたことにより(そこより前の記憶が飛ぶ)記憶も異能力もなかったことにする。
使われなかったことにより異能力は暴走するが、普段はただ固有結界があるだけで特に害はない。自覚後はQの人形のように入口を生物(まどまぎのシャルロッテ参考)として連れ歩くようになる。
兄が犯人の一連の事件を受けて姿を消す。特務課としても逮捕はしなくても監視、とりあえず居場所くらいは把握しておきたいところだがそれをさせない。というか普通に恋人がキレてる。
異能力での一連の事件に恋人ないし周りを巻き込んだことを後悔しており、基本的にネガティブなので姿を消すという暴挙に出る。固有結界に引きこもる。
BGM:星が瞬くこんな夜に