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未来的SF×歴史的ファンタジー×刀剣
を目指します。
そのうちファンタジー要素やらSF要素出てくると思います。
例:人口結界の存在
一部の化物が山姥切国広しか斬れない(化物斬り)
古典的なことやSF要素が混在することがあるで、歪な印象があるかもしれません。
注意
この小説は、何でも許せる・どんな夢でもバッチコイ!な方のみお読みください。
理由は以下。
これはご都合主義な 刀剣乱舞夢です。
【重要】
公式設定を独自の解釈で文章にしていたりします。
また、独自の設定も多々存在します。ご留意下さい。
尚、突然の刀剣破壊シーン、ブラック本丸表現などの予定がございます。
名前変換は主人公の審神者名(丹色)のみです。
本名も出ることもある予定ですが、多くは出ないので名前変換はありません、ご了承ください。
他にもたくさんの審神者が出てきますが、やはり名前変換はありません。
たぶん歌仙、薬研、大倶利伽羅、大和守がかなり出張る。予定。
特に最初は歌仙が出張る。だって彼が初期刀なんだもの。
あと、主人公がなかなかレアキャラを引き当てないので、レアリティの高いキャラクターがメインとして出ることは少ないです。
なんやかんやあって審神者になった主人公。刀剣男士とは絡んでなかった彼女がなんやかんやと刀剣と絡むようになってくる話。
でもって歴史修正主義者と戦う話し。
こんのすけが2匹いたり、オリキャラばっかだったり、刀剣同士の会話や審神者同士の会話があっても互いとは話さなかったり、何かがオカシイことになっている。でもちゃんと絡んでるしそのうち絡む。
※最初はほぼ刀剣男士と審神者が関わりません。
※刀剣男士同士の話とか、審神者同士の話とかばかりになる。予定。たぶん。
※刀剣男士が酷いこと言う、行動することがあります。
※主人公に特別な特殊能力などはございません。たぶん。
※そのわりに特殊能力持った他の審神者が主人公の周りに集まったり集まらなかったりします。
※一応主人公は名前変換のある丹色ですが、色んな審神者が出しゃばる予定です。最早誰が主人公。むしろ複数主か状態。
※世界観的になんでもありです。
※男審神者や刀剣同士にホモ臭い内容、発言などが見られることがあります。やらかしてはない、はず。
※刀剣男士や審神者などを全力でディスる表現があります。
文系ゴリラ、マスカット、機動お化けなどなど。
※時間軸がブレブレ。
読んでて、ああ、これ過去の話か、みたいなノリの話が多い。しかも突然ポッとあるから分かりづらい。いや読みづらい(ぇ
※自己満足小説です。
【おおまか設定】
政府にいくつかの拠点がある。
政府中心施設 平安
あまり出ない。
平城、紫香楽、藤原を纏める。
また、研究施設が併設されている。
平城
審神者を総括する施設。審神者は基本的にここに登録される。
歴史修正主義者への軍事作戦等はここが中心
紫香楽
審神者や政府を監視する目的の警察組織。
ブラック本丸の検挙捜索も行う。
武力を持てないので審神者が所属することはない。
自衛目的に刀剣を一式そろえているだけ。
藤原
情報機関。平安と同レベルかそれ以上の最重要施設。それ故圧倒的な武力を誇る審神者や能力者が所属する。
問題の武力解決の際は藤原が頼られることが多い。
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モドル