◇主人公からみた印象&呼び方(代表選手)
 ※選手交代前後の選手、医療班もこちらに入ってます



■U-17
 平等院鳳凰(鳳凰くん、大将、金髪(怒られる))
 絶対的存在。でも信頼できるお兄ちゃん。平等院も常に気にかけている兄妹のような関係

 種ヶ島修二(修二さん、修じぃ(拗ねる))
 恋人。練習中はちょっかいかけてくるいたずら人。頼むから飛行機に乗ってほしい。具合悪くなってもいいから乗ってほしい

 デューク渡邊(デューク)
 お父さん的存在。微笑みに癒やされる。デュークの妹の話で盛り上がる。お腹でお昼寝させてくれる。歩いて移動したくないときはデュークにおんぶしてもらう

 徳川カズヤ(カズヤくん)
 信頼と実績のストイックお兄さん。無愛想だが優しさを感じるため怖くない

 鬼十次郎(十次郎くん、十字路(怒られる))
 種ヶ島のいたずらから助けてくれるヒーロー。1回かえでちゃん(ハムスター)を誘拐して怒られた

 大曲竜次(竜次くん、竜神)
 見た目は怖いが優しいため好き。シンプルに好き。部屋が散らかったら片付けを手伝ってもらう。好き。若干お掃除人と思っている

 君島育斗(いっくん)
 Theアイドル。美容のことなど女子会を開く仲。パックや化粧水をよくもらう。あだ名をつけようとしたら本気で怒られてそれ以来あだ名をつけることは諦めた

 遠野篤京(あつくん)
 プレー以外はちょっと怖いお兄さん。髪のケアについて語り合う仲。たまに甘やかしてくれる。あだ名が思いつかない唯一の人

 越知月光(つきくん、木)
 一緒にいると落ち着く。身長が高いためおんぶしてもらうのが楽しい。たまによじ登って怒られる。でも肩車してくれるから好き

 毛利寿三郎(じゅさくん、もじゃ郎)
 大型犬。名前大好きな大型犬。飛びついてよく怒られている。名前のテニスが大好き。立海中時代に1度会っているがサボり魔故に名前の印象にはあまり残っていなかった

 入江奏多(奏多くん)
 みんなの理解者、故に主人公の理解者。疲れた時などつらいとき話を聞いてくれる。名前に演技はきかない

 中河内外道(外道お兄さん)
 いたずらのアドバイスをくれる。逃げるのは手伝ってくれない。「自分で仕掛けたことの落とし前々は自分でつけろよ〜」と呑気なことを毎回言われる

 伊達男児(男児くん)
 The男。何か頼りたいときは男児くん。主人公が甘えたくなる男。いたずらから逃げるときは助けてもらう

 袴田伊蔵(袴田くん、いーぞ)
 熱い男過ぎてちょっと怖い。(物理的)距離感が近くて怖い。声がでかい。怖い。でも熱くていい人

 加治風多(かぜくん)
 落ち着いた雰囲気に癒やされる。マイナスイオンが出ていると信じて疑わない

 三津谷あくと(あくとお兄ちゃん)
 圧倒的情報量の上に成り立つ信頼。困ったときのあくとお兄ちゃん。風邪を引いたときもあくとお兄ちゃん。変なご飯の実験台にするのはやめてほしい


■中学生代表
 越前リョーマ(リョーマ)
 弟。負けたことなし。可愛がりすぎてちょっとうざがられる

 遠山金太郎(金ちゃん)
 小型犬(力は異常)可愛がっているが見つかったら抱きつきと言う名のタックルをされるため対策を考えている

 跡部景吾(王様、跡部くん)
 名前で呼ぶより王様と呼ぶ。決してキングとは呼ばない。欠点のなさ、貫禄を信頼しており本物の王様と最近思い始めている。中学生キャプテンとして信頼を置き、跡部をキャプテンに推薦したのは名前

 幸村精市(幸村くん、精ちゃん、魔王様(本人の前では絶対言えない))
 微笑みが怖い人その1。実力があるが故に怖い存在。五感は奪われる前に奪ってやりたい。だがしかし柔らかい話し方と柔らかな雰囲気に実は落ち着かせられている。お花について勉強させてもらいたい。

 白石蔵ノ介(白石くん、すけさん、くら)
 関西弁お兄さんその2。(その1は謙也)聖書故に伸び悩むのではと心配している。種ヶ島とともに名前がリョーマ以外に育てたい選手No.1

 真田弦一郎(真田くん、弦ちゃん、弦じぃ(怒られる))
 武士。武士にしか見えない。怒鳴られるのは怖くないが鉄拳が怖くて近寄りたくない。でも弦ちゃんと呼びたくてうずうずしている

 亜久津仁(仁)
 ヤンキー。見た目が怖い。でもふとした優しさから本当は優しい男とわかっているため懐いている。困ったとき、感謝を伝えたいときはモンブランを差し出す

 丸井ブン太(ブンちゃん、ブンブン、丸い(怒られる))
 お菓子くれるいい人。ブンちゃん。いたずら仲間。たくさん食べるブン太を見るのが好きでついいろんなスイーツを渡してしまい真田に怒られる

 不二周助(周助)
 微笑みが怖い人その2。青学の魔王。美しい技と実力は申し分ないが微笑みが怖い。とにかく怖い。不二に勧められてサボテンを育て始めた

 仁王雅治(におくん、におー、まーくん)
 興味の対象。変幻自在なプレイスタイルや不思議な言葉遣いなど一緒にいて楽しくて仕方ない。会うと小さなマジックを披露してくれるのが嬉しい。丸井と切原に仕掛けるいたずらをたくさん教えてくれる。いたずらの時は師匠と呼ぶ

 石田銀(銀さん、師範、お師匠はん)
 ぶれない銀さん。おんぶしてくれる、(物理的に)甘えられる存在。心を落ち着けたいときに一緒に座禅をする仲

 大石秀一郎(おーいし、しゅーしゅー、タマゴ)
 タマゴ。学校にいるときからタマゴ。怒られたことがあるため大石の前で肉を食べないと決めている

 木手永四郎(木手くん、コロネくん)
 コロネくん。と呼んだら怒られた。いたずら仕掛ける対象。縮地法を教えてほしいのに教えてくれない

 切原赤也(赤也、ポチ、ひじき)
 中型犬。ワカメと言うよりひじき。ひじき呼びで怒っても怖くないから可愛い。キャンキャンしてて可愛い。暴走しなければ、だが

 柳蓮二(柳くん、蓮じぃ)
 乾と仲良しなデータくん。開眼したときのイケメン具合が好き。

 千石清純(千石くん)
 チャラ男。実力があるのはわかっているがチャラくて怖い。

 忍足侑士(忍足、ゆーし、変態、眼鏡)
 変態。実は氷帝で一目置く存在。技術を磨かせたいため種ヶ島か君島と特訓させたいと考えている。そしていつも脚見てきて怖い。反撃としていたずらをしかける対象

 乾貞治(乾、いーぬ)
 信頼の我らが乾。合宿に汁を持ってきたときは本気で怒った。だが乾の情報量、進化を信頼していて自分のプレイスタイルを見直したいときは乾に助けてもらう


■U-17コーチ陣
 三船入道監督(監督、おじいちゃん)
 初めてU-17で出会ったときは監督だとは信じられなかった。が、この人が率いる日本代表は絶対に強いと確信し信頼を置く。代表として話すときは監督だが、オフになるとガタイのいいおじいちゃんにしか見えない

 黒部由起夫コーチ(黒部コーチ、クロさん)
 名前を代表合宿に呼んだ張本人。モニタールームで会いたくない人No.1。ティータイムはご一緒したいがコーチの顔をしているときの黒部は苦手。モニタールームに呼び出すのは本当にやめてほしい

 齋藤至コーチ(齋藤コーチ、至さん、デコ)
 モニタールームで会いたくない人No.2。自分の身長を自覚してほしい人No.1。さすがメンタルコーチなだけあって全く真意を探らせてくれない。いつか本心を探ってやりたいと企んでいる

 柘植竜二コーチ(柘植コーチ、竜さん、筋肉コーチ)
 モニタールームに行くといつも筋トレをしている。指立てふせをしながら話を聞くのはやめてくれといつも頼むがやめてくれないため最近はコーチの上に乗り指立てを腕立にさせ、トレーニングの手伝いをしている