こんにちは、覚えております。お久しぶりです!
今はもうなにも気にせず、大変気ままに気を楽にして好き放題やらせていただいております。
もう、一言一句余すところなくもの凄く読み込んでくださっているんだなという気持ちでいっぱいです。
拍手連載の方までしっかり読んで下さりありがとうございます……!
中也の異能を見た時から、空中散歩の似合う男だな〜〜と思っていたので、いつかハウルとして出したかったんです。
そして空っぽだった幼い中也だからこそ、ずっと見捨てることなく自分のことを可愛がって面倒見てくれた人のことを何よりも深く記憶するのかなと思い、あんな風になりました。
これからはより一層、沢山の話を書けるように頑張って行きたいと考えています。
これからも、応援していただけたら幸いです。
ありがとうございました。
