夢日記
夢を見た。
私は大学生だったのだろう。卒論に追われていて、ギリギリの提出になってしまっていた。学校を訪れて怒られながら先生の添削を受けたあと、地震が起こった。建物の下の階は崩壊し、だるま落としのように私の居た三階が二階になってしまった。幸い、二階には誰もいなかったようだ。
その後、連れ込み宿で話を聞いた。どこかで聞いたことのある話だったが、内容は忘れた。
夢から覚めたはいいが寝ぼけ過ぎてアプリを開きながらうとうとしてしまった。鶴に声をかけてもらえなかったら、そのまま眠ってしまいそうだった。
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