悪魔のろうそく
一生に一度だけらしいですので行う際は最期まで読んで行ってください。
用意
赤いろうそく
ライターやマッチなど火をつけれるもの
小さいお皿
コピペ
悪魔のロウソク 効果→願い事が叶う
まず赤いロウソクと小さなお皿を用意します。
>
まずお皿にお供え物を入れます。食べられるものなら何でもいいです。
ただし 二日続けて同じものを供えないでください。
そして毎日お供え物は取り替えてください。
そして、毎晩寝る前にロウソクに火をつけ、願い事を念じます。
念じたら火は消してください。
念じてるところは人に見られてはいけません。
またおまじないをしていることは
誰にも話してはいけません。
必ず毎晩やってください。
夜でないとだめです。
なぜこのおまじないが「悪魔のロウソク」と呼ばれているかというと、
一生に一度しか出来ないおまじないである、ということと、願いがビックリするような
形で叶う、ということからきています。
チャンスは一度しか訪れません。
もし失敗しても悪いことは起こりませんが、
チャンスをつかみそこねると悔しい思いをします。
お供え物は食べても捨ててもいいそうです。
悪魔のロウソク失敗条件まとめ
1、夜の間に祈るのを忘れた。
2、お供え物を取り替えるのを忘れ、二日続けて同じものを供えてしまった。
3、祈っているところを人に見られた。
4、ロウソクやお供え物を、他人に勝手に片付けられた。
5、お供え物をお供え中に、他人もしくはペットに勝手に食べられた。
悪魔のロウソクルール違反まとめ
1、使いかけのロウソクを使用(新品を使ってください)
2、白いロウソクの外側だけ赤く塗って使う(中心まで赤く染まっている
ロウソクを使ってください)
3、食べかけだったり、古くて痛んでる物を供える(常識的に失礼です)
4、トイレとか汚い場所にロウソクとお供え物を設置(設置場所は清潔な所にしてください)
5、普段はロウソクやお供え物を隠しておいて、祈るときだけ隠し場所から出す
(ロウソクやお供え物は人に見られてもいいので、隠したり、設置場所を
頻繁に変えたりしないでください)
6、失敗したのでやり直す(失敗したら効果はありません。このおまじないは
一生に一度しかできないため、やり直しは出来ません。あきらめてください
______
トリップだと長期間かかるかも知れないので、災害用の大きいろうそくがいいかもしれません。
悪魔のロウソクは時計の時刻はあまり関係ないようで、
夜のうちに祈る。夜のうちにお供え物を代える。これでいいらしいです。
朝日がでてしまったら、次の日になる。という考え方のようです。
どうしても家を開ける場合、ろうそくとお皿を持っていく人もいるみたいですが、それがいいか悪いかはわかりませんので自己責任でお願いします。
- 3 -
*前次#
ページ: