妄言/ネタ
▽2023/11/10 妄言
荒廃した世界でなぜか生き残ったしゃちょ。まだ生きていた世界の記憶は一切なくて歌わなきゃ≠フ謎の使命感だけを抱いて、たったひとりの世界で歌い続けてる話。うたってうたってうたって、喉が枯れるまでうたって、それでもやめることはない。たったひとりの世界で叫ぶようにうたってたしゃちょ、ある日突然話しかけられるの巻。「しゃちょ?」って明らか自分では無い人の声が聞こえで驚くしゃちょと、まさか自分以外が生きてると思ってなかったモチ でもしゃちょは記憶ないからモチの子と覚えてなくてただ生きてる人だ!?ってなる 話 オチは無い
使命感の理由→まだ生きてた世界の時、モチに「社長の歌好きですよ」って言われてて、本能的に不老不死のモチがいると確信していたため、見つけてもらうために歌い続けた しかし覚えていない。
前へ | トップ | 次へ