どうも、管理人のころです。
ようもまあファットについてそんなに語ることありますな、って感じでしょうが私が語りたいので語ります。
いろいろ語りたいことがありすぎてどこで何語ったか忘れちゃってるんですが(ころはオバーチャンだからね!)つらつらと語っていきますよ。
ファッさんから連想する花といえばひまわりかと思うんですが、9話ではあえてひねったものを持ってきました。
フォックスフェイス。狐面のようなナス科の植物ですね。実をさかさまにするとどことなくファッさんに似ていていてラブリー。
今回の話ね、箸休め回にするはずだったんですが、どうにも長くなってしまいました。
9話の個人的ハイライトはラストあたりのファッさんのセリフなんですが、ちょっとくどかったかもしんない。一言だけにしたほうが効果としては際立ったかもしれない。でも私が全部言わせたいと思ったので言わせました!
ファットって面倒見のいい兄貴分であり包容力満点の世界の彼氏でありながら、あまえじょうずなイメージありません? 私にはあります。そんでファットの時よりコミットの時の方が甘えたな気がする。いやそれ私の偏見か? ファットの時はどうしても包容力を全面に持ってきたくなってしまうんですよね。あの体型に安心感を抱いてしまう。
あとこの話、全編通してオリキャラが出張っててほんと申し訳ないの気持ち。
ファッさん地域に根付いたヒーローだと思うんですよね。だから地元のおっちゃんたちとも仲良くしてるし、相棒たちにもめちゃめちゃ愛されてる。だからあんな形になってます。読みにくかったら申し訳ない…。
まだ出せていないしたぶん最後まで出ないんじゃないかと思うんですが、FG事務所には事務員さんもいます。ただ一日四時間(10時〜15時で休憩一時間、無駄に設定が細かい)のパートさんなのでなかなか出す機会がなくて…。
ファッさん事務処理とかあんまり得意じゃない気がする…いや士傑出身だからお馬鹿さんではないと思うんだけど、「こまいことはええねん」のタイプだと思うので。可愛いっすね。
ファットのウルフルズみ。
ファッさんにウルフルズみを感じちゃうのって私だけでしょうか? 「ええねん」とか「サムライソウル」とか「ガッツだぜ」とかうたってほしくないですか。似合いすぎじゃん。かっこいい。
拙宅のファットはカラオケでかならずウルフルズをうたうマンです。(トータス松本さんは大阪出身ではないんですがこまいことはええねんの気持ちで読んでね)
最後の一曲だけはウルフルズから離れてクレイジーケンバンドの「タイガー&ドラゴン」で。
「俺の、俺の、俺の話を聞けェーーーーー」って始まったら相棒たちが帰る準備をするイメージ。
ちなみにこの曲竹内力ちゃんによる大阪バージョンもあります。「ひっかけ橋でェ〜」とか「トン堀の川にぃ〜」とか歌うファッさんも見たい気がします。
それにしてもファット夢、書いてて本当に楽しいです。オールマイトも楽しいんですが、それとはまた違う、若さ故の勢いみたいなのもあってとてもいい。アラサーって一番おいしい年齢なんじゃないかな。仕事も軌道に乗って落ち着きはじめているんですが、カラダはまだまだお元気でアブラがのったいい年齢(笑)
このまま「楽しい!」と叫んで完走できたらいいな、と思います。
ダラダラ語っていたら長くなってしまったので今回はここまで。
最後まで読んでくださりありがとうございました。
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