昨日、国立新美術館で開催されていたミュシャ展に行ってまいりました。
スラヴ叙事詩……素晴らしかったです。
もともと少ない語彙がもっと少なくなってしまうくらい素晴らしかった。
とにかく圧巻の一言に尽きます……本当にすごいものの前では、人は言葉をなくしてしまうものなんだなぁ…としみじみ思いました。
そしてですね、ミュシャ展は音声ガイドが壇れいさんと三宅健太さんなんですよ。
絵の解説なので、オールマイト(マッスル)のテンションではなく、八木俊典(トゥルー)のイメージ。
想像してみてください…耳元で優しく丁寧に語りかけてくる俊典さんを……
もうそれだけでやばい…こっちも語彙力が0になるくらいヤバいです。
まさに やばみ おぶ やばみ。
オールマイトクラスタさんで東京近郊にお住まいの方はぜひ行くべきだ……あの破壊力はすごいぞ。
出口のところで音声ガイドのBGMが収録されたCDが発売されていましたが、BGMじゃなくて音声ガイドの方を売ってください!!!!!と本気で思いました。
展示されていた絵のカタログに音声ガイドをつけて販売してくれてたら、私ぜったい買ってたとおもう。
高くても重くても買ってたと思う(*´v`*)
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