![]() れいせい|のんびりするのが好き|ゆきがくれ 26歳(実年齢は400歳弱)|172cm|私/あなた 冷静で凛とした雰囲気。穏やかで落ち着いた性格。柔らかい敬語で話す。絶世の美人(設定)。 天才肌でカリスマ性がある。完璧そうな雰囲気で人を寄せ付けにくい。だが実際の本人は朗らかで人懐こい性格。他人から見られる姿と実際の姿に差があるが、人見知りで人付き合いが苦手なことと後述の理由から慣れない相手に素の自分を出すことができず自ら完璧を装ってしまう。 シュヴァルツ団員。戦闘の絡む仕事が多め。舞うような戦闘姿を他者から褒められることが多く、雪璃自身も美しく着飾ることを好んでいるため任務中は大抵戦闘姿が映える格好をしている。 長命で既に何百年も生きている。昔野生で生活していた頃は神の化身として崇められ、後に擬人化姿で生きるようになってからも美人で天才として敬遠されてきたため、他人に素の自分を理解してもらうことを諦めつつある。本人は神の化身でも何でもない至って普通のポケモン。 恋愛感情を抱くことがなく、そもそも恋愛感情というもの自体を正しく理解していない。以前はそれでも一般的な恋愛を理解しようとしていたが、どう頑張っても相手と同じ感情を得られないこと、相手の感情を理解し切れないことが申し訳なく思うようになり、次第に恋愛感情を向けてくる相手からは一歩身を引くようになった。 悠乃(★ヨノワール♀)は特別な相手。最初は数少ない素の自分を見せられる友人だったが、悠乃から向けられる感情が恋愛感情になった時点で一度他と同じように身を引いていた。 しかし恋人でなくても大切な人であることには変わらない、自分にとっては特別な人だと伝えてきてくれた悠乃に甘えて、彼女の一番傍にいるようになった。ただ、そうなってからも変わらず自分から悠乃へ恋愛感情を向けられないことに少し負い目を感じている。 |