※諸注意、主人公設定※
こちらの小説は捏造が多く含まれます。
主人公≠監督生(ユウ)です。よって監督生(ユウ)は本編通り生徒として登場します。
また、主人公の設定が固まっているため、自己投影にはあまり向いていません。
基本的な扱いはオリキャラ主です。
考え方や行動はキャラクターとして決めているので、倫理的に必ず正しいものではないです。
以下主人公について
クロユリ夫人/ナマエ・クロウリー
転生後不運続きで結婚してようやく転生したことが
わかる。
盛大な猫かぶりと口の悪さが特徴。
旦那と二人きりの時は素で話す。
魔女は穏やかに眠りたい/ナマエ・ブラック
現代死亡後魔法界にブラック家長女として生誕。弟を庇って死亡(?)。
容姿は黒髪、グレーの瞳。美人。
魔法に虜になり弟には狂ってると言われるほどのめり込んでいる。
魔法界ではスリザリン寮所属。
婚約者がいたがのらりくらりとかわしていた。伸ばしに伸ばして翌年結婚の予定だった。
ハリ/ポタを知らない人のためざっくり。
twst界に近い世界観。
主人公の家系は純血主義(純魔法族主義)があり、マグル(非魔法族・もしくは普通の人間との混血)との差別が露骨。
リヴラは主人公(ハリー)との関わりはなし。彼の親世代(1970年代)に生きる。
神は見ているか/ナマエ・モルガナイト
珊瑚の海出身のカサゴ人魚。
アズール・双子以外にはツンツンしている。
恋…?これは恋ではなく愛なのよって言っちゃう子。恋愛的に見ているのかは微妙なところ。
双子は自分のライバルと思いつつも嫌いになれない甘ちゃん。
めちゃくちゃ魔法は優秀だけど大体まともなことはしない。
全ては夢(金)のために/ナマエ・ミョウジ
NRC生、トンデモ一族の娘。一族は才能極めた人材の宝庫。
見目も良く日替わりで別性を楽しむ人物もいたりするので大体のことはまぁミョウジだしなで済む。
銭ゲバ。レオナとは幼少からの仲。
媚びたら詰んだ/ナマエ・ミョウジ
流され体質転生主のオムニバス
直接的な性描写はないものの間接的にあったり倫理的に問題があるのでR18です。