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うっすら呪術廻戦とのクロスオーバーですがほぼ出てきません
デフォルト|星乃 魅終 ほしの みお(禪院魅終)
前の名前が好きじゃないので自分で苗字を付けた。
トリップ主、壊滅の使令。
人間の感情が残っていたナヌークに一目惚れされていろいろあって一緒にいる。元の世界ではいい扱いを受けておらず(ヒント:禪院家)元の世界に憎しみと壊滅願望があり、夢主の中にある潜在的な壊滅意識に惹かれた。
物理的にも精神的にもいっぱい愛してくれるナヌークが好き。なんかいろんな加護がある。加護の印でピアス貰った。
身体の中身は黄金の壊滅で満たされている。
中身を使って病気を取り除くことも可能だが、入れ物の容量に限度があるため使ったら補充が必要。
死なせないために使令にした。トリップしてからかなりの年数たっているが見た目が変わっていない。ナヌークと一緒にいすぎて人じゃなくなったけど本人はあんまり気づいていない。
普段は手のひらで親指を抱き枕代わりに寝ていたりするが、あまりにも退屈(ナヌークは喋ってくれない)なので星を巡ることにした。ナヌークは最初は反対してたけど星神だからいつでも会えるじゃんの一言に納得して送り出した。他の使令の絶滅大君からは愛し子認識されてるので手を出せない。出したが最後モンペに壊滅されるので。使令なので戦闘力は高い方。バリア貫通がある。
反物質レギオンは襲ってこないので観光と称していろんな星を巡る話。
家から1歩も出たことがなく、人間扱いされたことない箱入り娘として(間違ってはいない)見たことないものしかないので好奇心旺盛。
男性に優しくされたことがないため戸惑っている。自己肯定感は低い。壊滅の司令メンバーは慣れてきた。
薬師に目をつけられていたことがあるがナヌークが追い払っている
原作介入は薬師関連があるのでピノコニー前。
壊滅の力を使って秩序のなんやかんやを取り除いた後久しぶりに力を使いすぎたのでナヌークの元で修復中。オンパロス編はオンパロスが壊滅の一瞥を受けてるのがわかった時にちょっと名前が出る程度。
ナヌークの元でファイノンがナヌークの顔に傷付けるところを見ていた。
反転術式が使えるので回復も出来る。
禪院真希、禪院真依の従姉妹で直哉とも顔見知り。直哉が嫌い。
戦闘開始時ナヌークの援護で相手全員にダメージ、チャージ溜まると援護射撃が受けれる。模擬宇宙とかのやつ。
戦闘データ
* 属性:虚数
* 運命:壊滅
* 階位:壊滅の使令
* 星神の加護:ナヌーク
* 異名:
* 黄金終末
* 壊滅の愛し子
* 終焉を抱く少女
* 虚数の滅星者
魅終の壊滅は単純な破壊ではない。
彼女が持つ力は、「存在そのものを終わらせる」力。
物体を壊すのではなく、「最初から存在しなかったこと」に近い状態へ還してしまう。
その性質が虚数エネルギーと共鳴している。
魅終が壊滅を行う時、対象は砕けるのではなく黄金の粒子となって虚数空間へ溶けていく。
専用能力
通常攻撃
『終末の指先』
指先から黄金の虚数粒子を放つ。
命中した対象に壊滅刻印を付与。
戦闘スキル
『黄金の棺』
敵を虚数空間へ一時封印。
解除と同時に大ダメージを与える。
魅終はこれを「ちょっと休憩しててくださいね」と呼んでいる。
必殺技
『黄金よ、世界を終わらせて』
魅終の背後に巨大な黄金の光輪が展開。
空間そのものがひび割れ、黄金の炎が降り注ぐ。
無数の虚数裂界が開き、そこから壊滅の光が放出される。
攻撃後、敵全体に「終末」状態を付与。
天賦
『壊滅の愛し子』
HPが減るほど攻撃力上昇。
戦闘不能になるダメージを受けた場合、黄金の血液を消費して一度だけ復活。(凸効果で増える)
秘技
『終焉は優しく微笑む』
戦闘開始前に使用すると敵を恐怖状態にする。
魅終の瞳が黄金に輝き、対象は本能的に「終わり」を理解する。
使令形態
『黄金終末』
魅終の本来の姿。
* 髪が純金色へ変化
* 背後に虚数の光輪
* 黄金の翼のような炎
* 足元に虚数の裂界
この状態では惑星規模の壊滅を引き起こせる。
反物質軍団の中でも最上位の脅威として認識されている。
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